小4-6生女子、スマートフォン・タブレット使用率はいずれも9%…48%が今後ほしい
アスキー・メディアワークスと角川アスキー総合研究所は共同で「子どもライフスタイル調査2013夏」を実施、調査対象となった小学4年生から6年生の女子の約1割がスマホ・タブレットを使用しており、約5割が今後ほしいと感じていることが明らかになった。
オリオン座流星群…21日真夜中過ぎに観察のピーク、全国7か所ライブ中継も
明るい流星群として知られる「オリオン座流星群」が、10月21日に観測のピークを迎える。当日は日本海側で雲が少なく、好条件で流星を観察できそう。ライブ中継なども予定されており、さまざまなスタイルで天体ショーを楽しむことができそうだ。
国内スマートフォン市場、AndroidとiOS以外は合わせて1%未満
IDC Japanは10月15日、2013年~2017年の国内スマートフォン加入者数の予測を発表した。
中学生の目線で作られた「ネット依存度」チェックアプリ、3月まで無料提供
Webサイト制作やシステム開発を手がけるサンロフトは、中学生が自らのネット依存度をチェックするためにまとめたコンテンツをアプリとして公開している。iOS版とアンドロイド版があり、2014年3月まで無料でダウンロードできる。
全国各地の見頃をチェック「紅葉特集2013」
これから全国各地で本格的な紅葉シーズンを迎える。紅葉の見頃をチェックして、秋のお出かけに役立ててはいかがだろうか。そこで、紅葉の情報を提供するサービスを紹介しよう。
ドコモ「dキッズ」、音楽系知育アプリで「となりのトトロ」など12曲
スマートエデュケーションは、NTTドコモが、ドコモスマートフォンおよびタブレット向けに11月29日からスタートする新サービス「dキッズ」に、知育アプリ「おとあそび」を提供する。
中高生の4人に1人が母親と「LINE」、友達とは8割
親とのコミュニケーション方法は、「直接会話」や「ケータイ・スマホでの通話・メール」に続き「LINE」が対父親54.7%、対母親68.7%と、中高生の4人に1人が母親とLINEをしていることが、英会話のGabaが10月8日に発表した調査結果より明らかになった。
マピオンが全国約760か所の紅葉スポットを紹介、色づき情報の検索も可能
マピオンは10月1日、同社が提供する地図情報検索サービス「マピオン」とケータイ公式サイトの「マピオンモバイル」において、「マピオン紅葉特集2013」を公開した。
学習アプリ、利用者の約6割が満足…語学学習が人気
eラーニング戦略研究所は9月27日、「学習アプリ(ソフト)の利用に関する意識調査報告書」を公表した。調査結果より、利用者の約6割が学習アプリ(ソフト)に満足していることが明らかになった。
子どもに有害なアプリをブロックする「ミマモール」、位置情報の提供を開始
ユニリングスは、小・中学生に有害なアプリをブロックするAndroidスマートフォン用無料セキュリティアプリ「ミマモール」に、子どもの現在位置を約10分間隔で把握・確認できる有料位置情報サービスを追加した。
iPhone5s・5c、過去最高の販売台数…3日間で900万台超え
アップルは24日、同社の新製品「iPhone 5s」「iPhone 5c」の2モデルの販売台数が、9月20日の発売から、22日までの3日間で、900万台に達したことを発表した。これは、同社製品では、過去最高の販売台数になるという(発売後最初の週末)。
スマホの満足度…ソフトバンクの総合1位はiPhoneとLTEネットワークが牽引
iPhoneの「本体」に対する評価や、「LTE」サービスが、スマートフォンの満足度に影響する---。インプレスビジネスメディア(東京都千代田区)のシンクタンク部門であるインターネットメディア総合研究所は19日、スマートフォンユーザー満足度調査2013の結果を発表した。
アプリで確認できる全国800ヵ所の紅葉情報、ウェザーニュースタッチ
これから間もなく到来する本格的な紅葉シーズンにあわせて、ウェザーニューズは全国800ヵ所の紅葉情報を網羅した「紅葉ch.」をスマートフォン向けアプリ「ウェザーニュースタッチ」で公開した。
3キャリアのiPhone 5s/5c、下取りプログラムがキャリアの差別化ポイント
13日、iPhone 5s/5cの料金プランが各社から発表された。各社のプランが出揃ったところで、一度まとめてみたいと思う。
ソフトバンク「のりかえ学割」、基本使用料0円&パケット定額1,050円引き
ソフトバンクモバイルは、他社からの乗り換えで新規加入する学生を対象にした「のりかえ学割」を開始する。「ホワイトプラン」月額基本使用料(980円)が新規加入から3年間0円、パケット定額サービスが最大3年間1,050円引きとなる。
Z会、TOEIC教材にハイブリッドブックを採用…書籍とデジタルの融合
Z会は、書籍とデジタルコンテンツを融合させたTOEIC学習教材「TOEICテストクロストレーニングシリーズ」を9月6日より販売している。「ハイブリッドブック」と呼ばれる紙とデジタルを融合した仕組みは、購入後のアフターサービスの充実化などにおいて注目されているという。

