スマートフォンに関するニュースまとめ一覧(50 ページ目)

 スマートフォンに関する様々な情報を提供している。現在スマートフォンを所有する高校生は5割を超え、TwitterやLINEなどのSNSを利用する中高生も増えている。またスマートフォンの急速な普及にともない、お子様の学習に役立つ教育系アプリやコンテンツもぞくぞくと登場し、スマホは生活に欠かせないツールの1つとなっている。一方で、簡単にインターネットにアクセスできる手軽さがお子様を犯罪に巻き込む危険性も、保護者にとっては気になるところ。そんなスマートフォンに関する最新の調査結果やスマホに関連した教育系アプリの紹介など、幅広い情報を配信する。

【2016夏休み】MaBeeeで体験、作って動かすティラノサウルス工作教室 画像
教育イベント

【2016夏休み】MaBeeeで体験、作って動かすティラノサウルス工作教室

 リンクスインターナショナルは、8月21日に新橋ツクモデジタル.ライフ館で8歳から12歳の子どもを対象とした工作教室「MaBeeeで体験、作って動かすティラノサウルス工作教室」を開催する。参加は8月19日までに事前登録が必要。参加費は6,420円(税別)。

デジタルアーツ「子育て中のスマートフォン利用ガイド」開設 画像
デジタル生活

デジタルアーツ「子育て中のスマートフォン利用ガイド」開設

 デジタルアーツは2016年7月22日、未就学児の保護者向けに「子育て中のスマートフォン利用ガイド」Webサイトを開設した。スマホ利用自己診断チェックリストや、子どもがスマホを使いたがった時の接し方などを紹介している。

内閣が異例の対応、ポケモンGO配信に先立ち子どもの利用に注意喚起 画像
趣味・娯楽

内閣が異例の対応、ポケモンGO配信に先立ち子どもの利用に注意喚起

 内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は7月20日、スマートフォンゲームアプリ「ポケモンGO」の日本におけるリリースに先立ち、ポケモンGOで遊ぶ予定の子どもたち“ポケモントレーナー”に向けた9つの「おねがい」を掲載した。

川越市が自治体初の導入、スマホでいじめを匿名通報 画像
デジタル生活

川越市が自治体初の導入、スマホでいじめを匿名通報

 子どもたちがスマホで、いじめの匿名通報ができる「Kids’ Sign(キッズサイン)」を川越市が自治体で初めて導入したことを、サービスを提供するアディッシュが発表した。川越市内の公立中学校22校、市立高校の1校に導入され、いじめの早期発見、抑止に取り組む。

N高が「大学受験」「プログラミング」一般公開、受験コースは当面無料 画像
教育ICT

N高が「大学受験」「プログラミング」一般公開、受験コースは当面無料

 カドカワが開校した「N高等学校」は7月14日、ネットで課外授業が受けられる双方向学習アプリ「N予備校」を一般向けに提供開始した。N高等学校の生徒でなくても「大学受験」と「プログラミング」のライブ授業が受けられる。

ドライブ中の母親7割が「疲れる」子どもの相手、対策は? 画像
趣味・娯楽

ドライブ中の母親7割が「疲れる」子どもの相手、対策は?

 エーザイは、夏休みの帰省シーズンを前に小学生の子どもと車でお出かけ予定の母親を対象に「ドライブ中の子どもとママの過ごし方」に関する調査を実施。7割の母親が車内での子どもの相手に疲れを感じており、静かにさせるためにDVDやスマホを利用していることがわかった。

【夏休み2016】科学イベントやワークショップ、未来館で自由研究 画像
教育・受験

【夏休み2016】科学イベントやワークショップ、未来館で自由研究

 日本科学未来館は「未来館で夏休み!トレーニングキャンプ2016」をテーマに、夏休みに最適なプログラムや、各種ワークショップなどを実施する。イベントごとに日時や対象年齢、予約の有無が異なる。

学校持ち込み対応、超小型軽量の見守りサービス「ここココ for キッズ」 画像
デジタル生活

学校持ち込み対応、超小型軽量の見守りサービス「ここココ for キッズ」

 ビット・パークは、子どもの居場所を手持ちのスマートフォンやタブレット、パソコンでいつでも簡単に確認することができるGPS見守りサービス「ここココ for キッズ」の提供を6月23日より開始した。超小型軽量端末を利用するため、学校への持ち込みも可能だ。

中学生のスマホ所有率40.9%、理由トップは「塾や習い事」 画像
デジタル生活

中学生のスマホ所有率40.9%、理由トップは「塾や習い事」

 中学生のスマートフォン所有率は40.9%で、2015年より3ポイントアップしていることが7月4日、MMD研究所の調査結果から明らかになった。小学校高学年から子どもにスマートフォンを持たせ始めるケースが多く、理由では「塾や習い事に通い始めたから」がもっとも多かった。

オリジナル映像授業を低コストで、塾向け「StudyPad」新エディション 画像
教育ICT

オリジナル映像授業を低コストで、塾向け「StudyPad」新エディション

 eラーニング専門ソリューション企業のデジタル・ナレッジが、学習塾向け教育ICTサービス「StudyPad Standard Edition」を強化した新エディションの提供を開始した。従来のStudyPadサービスに、オリジナル映像授業の作成・配信・管理機能を新たに追加している。

女子高生なのに? 「スマホ老眼」に気をつけて 画像
生活・健康

女子高生なのに? 「スマホ老眼」に気をつけて

今や高校生の必須アイテムになりつつあるスマホ。 一方、スマホを長時間使い続けることによる健康被害も問題になっています。 その1つがこの「スマホ老眼」。

Science Journalとは【ひとことで言うと?教育ICT用語】 画像
教育ICT

Science Journalとは【ひとことで言うと?教育ICT用語】

 Science Journalとは【ひとことで言うと】「Googleが開発した、科学実験を楽しむためのスマートフォンアプリ」

日本最大級「アプリ甲子園2016」作品エントリーは8/31まで 画像
デジタル生活

日本最大級「アプリ甲子園2016」作品エントリーは8/31まで

 全国の中高生を対象としたスマートフォン向けアプリ開発コンテスト「アプリ甲子園2016」の作品エントリー受付が、7月1日に開始された。作品のテーマは自由。8月31日に締切り、1次選考と2次選考を経て、10月に決勝大会が開催される。

国内モバイルデバイス市場、PC・タブレット・スマホはマイナス成長 画像
デジタル生活

国内モバイルデバイス市場、PC・タブレット・スマホはマイナス成長

 IDC Japanは6月30日、「2016年第1四半期 国内モバイルデバイス市場予測」を発表した。2016年第1四半期(1~3月)の国内モバイルデバイス市場出荷台数は、前年同期比7.5%減の1,202万台。2016年通年では、前年比4.6%減の4,571万台と予測されている。

日立、自治体向け子育て支援モバイルサービスを強化 画像
デジタル生活

日立、自治体向け子育て支援モバイルサービスを強化

 日立システムズは、「自治体向け子育て支援モバイルサービス」に妊娠期から就学までの子育てを支援する機能を新たに追加し、6月28日より販売を開始した。子どもの成長記録や施設検索など9機能を盛り込む。

おこづかいが不足、小中高生はどうする? お金について調査 画像
生活・健康

おこづかいが不足、小中高生はどうする? お金について調査

 小学生の7割強、中学生の8割強、高校生の約8割が、おこづかいを「もらっている」ことが、金融広報中央委員会の調査により明らかになった。また、おこづかいが不足した経験は、学年段階が上がるにつれて増える傾向にあった。

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