スマートフォンに関するニュースまとめ一覧(40 ページ目)

 スマートフォンに関する様々な情報を提供している。現在スマートフォンを所有する高校生は5割を超え、TwitterやLINEなどのSNSを利用する中高生も増えている。またスマートフォンの急速な普及にともない、お子様の学習に役立つ教育系アプリやコンテンツもぞくぞくと登場し、スマホは生活に欠かせないツールの1つとなっている。一方で、簡単にインターネットにアクセスできる手軽さがお子様を犯罪に巻き込む危険性も、保護者にとっては気になるところ。そんなスマートフォンに関する最新の調査結果やスマホに関連した教育系アプリの紹介など、幅広い情報を配信する。

留学希望者とカウンセラーをマッチング、アプリ「留学Askme!」 画像
教育・受験

留学希望者とカウンセラーをマッチング、アプリ「留学Askme!」

 メディア事業やウェブソリューション事業などを手がけるインフォニアは2018年7月5日、海外留学を目指すユーザーと専門的な知識・スキルをもつ留学カウンセラーとをマッチングする日本初のアプリ「留学Askme!」をリリースした。ユーザーは無料で利用できる。

プログラミング&ゲーム開発の基礎を学習、コードモンキー新タイトル 画像
教育ICT

プログラミング&ゲーム開発の基礎を学習、コードモンキー新タイトル

 ソースネクストは2018年7月4日、ゲーム感覚でプログラミングが学べる「コードモンキー コードの冒険 1年版」と、ゲーム開発の基礎が身に付く「コードモンキー ゲームビルダー 1年版」を発売した。価格はいずれも6,000円(税別)。

大阪府、LINE活用した教育相談を実施…2018年度は府内の全中学・高校対象 画像
教育業界ニュース

大阪府、LINE活用した教育相談を実施…2018年度は府内の全中学・高校対象

 大阪府教育庁は2018年7月3日、LINEを活用した教育相談の実施を発表。2017年度は対象校を限定して試行実施されたが、2018年度は府内すべての中学・高校(政令市立を除く)の生徒に拡大して行う。実施期間は2018年7月15日~28日、8月19日~9月9日、2019年1月6日~19日。

【夏休み2018】「未来の渋谷の運動会」スマホやドローンで新スポーツ発明8/10-12 画像
教育・受験

【夏休み2018】「未来の渋谷の運動会」スマホやドローンで新スポーツ発明8/10-12

 運動会協会は、遊びながら新しいスポーツを発明し、体験するイベント「未来の渋谷の運動会」を2018年8月10日(金)~12日(日)まで開催する。

日本中で妖怪あつめ、スマホゲーム「妖怪ウォッチ ワールド」提供開始 画像
趣味・娯楽

日本中で妖怪あつめ、スマホゲーム「妖怪ウォッチ ワールド」提供開始

 ガンホー・オンライン・エンターテイメント(ガンホー)とレベルファイブは2018年6月27日、スマートフォン向けゲームアプリケーション「妖怪ウォッチ ワールド」の提供を開始した。

保護者との連絡手段、LINE・メールは小6から拡大 画像
デジタル生活

保護者との連絡手段、LINE・メールは小6から拡大

 保護者との連絡は、通話では小学4年生、LINEやメールでは小学6年生から拡大する傾向にあることが2018年6月22日、NTTドコモ モバイル社会研究所の調査結果より明らかになった。特に中学受験で通塾が増える6年生の連絡頻度が多かった。

中学1年生の約半数、勉強で頼るのは「親」学研プラス調査 画像
教育・受験

中学1年生の約半数、勉強で頼るのは「親」学研プラス調査

 勉強がわからないときに頼るものについて、中学1年生の48.0%が「親」と回答していることが学研プラスの調査により明らかになった。しかし、中学2年生では39.0%、中学3年生では29.0%と学年が上がるにつれて親を頼らなくなる傾向が見られた。

河合塾、スマホで難問に挑む「ひらめく数学チャレンジ2018」開始 画像
教育・受験

河合塾、スマホで難問に挑む「ひらめく数学チャレンジ2018」開始

 河合塾は、高校生を対象にスマートフォンで数学の難問にチャレンジできる特設サイト「ひらめく数学チャレンジ2018」を2018年6月8日午後1時に開設した。期間中、第1弾から第3弾まで全3回実施、各回3問出題する。全問正解者には抽選でQUOカード1万円分などが贈られる。

幼児からプログラミング体験、アーテックの知育ロボット「アリロ」 画像
教育ICT

幼児からプログラミング体験、アーテックの知育ロボット「アリロ」

 学校教材の総合メーカー、アーテックは2018年6月1日、プログラミング知育ロボット「alilo-アリロ-」を発売した。パネルやボタンによって幼児でも直感的な操作が可能なほか、スマートフォンやタブレットと連動させて本格的なプログラミングを楽しむこともできる。

親子でコミュニケーション、新しい紙芝居アプリ「かみなしばい」 画像
デジタル生活

親子でコミュニケーション、新しい紙芝居アプリ「かみなしばい」

 unouplus(ウノウプラス)は、bluetoothを使った新しい紙芝居アプリ「かみなしばい」をリリースした。2台以上のデバイスを使用して、おはなしを読んだり、画面内をタッチしたり、いろいろなアクションで楽しめる。iOS8.0以上対応。

Googleアシスタントに新機能追加、ハローキティトークなど10種類 画像
デジタル生活

Googleアシスタントに新機能追加、ハローキティトークなど10種類

 Googleは2018年6月5日、Googleアシスタントに対応した家族で楽しめる機能を拡充した。サンリオのキャラクターと話ができる「ハローキティトーク」や「シナモロールトーク」、ディズニーの物語が聞ける「ディズニーマジカルえほん」など10種類の機能が新たに登場した。

Apple IDは「2ファクタ認証」設定を 画像
デジタル生活

Apple IDは「2ファクタ認証」設定を

 MacやiPhoneなどのApple製品を便利に使うには、Apple IDの作成が欠かせない。しかし、このApple IDのパスワードが漏洩してしまうと、メールや写真を自由に覗かれてしまうのはもちろん、スケジュール、連絡先など、あらゆる個人情報が流出するなんてことにもなりかねない。

学校へのスマホ持込み許可、中学生21.6%・高校生84.3% 画像
教育ICT

学校へのスマホ持込み許可、中学生21.6%・高校生84.3%

 中学生の21.6%、高校生の84.3%が学校へのスマートフォン持込みを許可されていることが、MMD研究所とTesTee(テスティー)の共同調査の結果より明らかになった。学校の授業で使うことのある端末は「デスクトップPC」が4割超を占めた。

都立校での授業スマホ活用、西・三田などBYOD研究指定校10校 画像
教育ICT

都立校での授業スマホ活用、西・三田などBYOD研究指定校10校

 東京都は2018年9月より、都立学校スマートスクール構想推進に向け「都立学校スマートスクール構想におけるBYOD研究指定校」にWi-Fiアクセスポイントを設置し、個人のスマートフォンを活用した授業研究を行う。指定校は、三田・西など10校。

シンポジウム「スマホから離れて、夏休みを楽しもう」日医会館7/7 画像
デジタル生活

シンポジウム「スマホから離れて、夏休みを楽しもう」日医会館7/7

 日本小児保健協会が主管する日本小児医療保健協議会合同委員会「子どもとICT、子どもたちの健やかな成長を願って」委員会は2018年7月7日、「スマホから離れて、夏休みを楽しもう」をテーマとしたシンポジウムを開催する。参加無料。定員は400名。

「Suica」チャージ、Google Payに対応 画像
デジタル生活

「Suica」チャージ、Google Payに対応

 JR東日本は2018年5月24日、同社の交通系ICカード乗車券「Suica」が「Google Pay」に同日から対応したと発表した。

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