スマートフォンに関するニュースまとめ一覧(53 ページ目)

 スマートフォンに関する様々な情報を提供している。現在スマートフォンを所有する高校生は5割を超え、TwitterやLINEなどのSNSを利用する中高生も増えている。またスマートフォンの急速な普及にともない、お子様の学習に役立つ教育系アプリやコンテンツもぞくぞくと登場し、スマホは生活に欠かせないツールの1つとなっている。一方で、簡単にインターネットにアクセスできる手軽さがお子様を犯罪に巻き込む危険性も、保護者にとっては気になるところ。そんなスマートフォンに関する最新の調査結果やスマホに関連した教育系アプリの紹介など、幅広い情報を配信する。

NTTデータ、学校連絡網もLINE対応…9月開始予定 画像
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NTTデータ、学校連絡網もLINE対応…9月開始予定

 NTTデータは、複数メディアを活用した一斉連絡サービス「FairCast学校連絡網」においてLINEへの配信機能を追加し、9月よりサービスの提供を開始する予定であると発表した。2020年までに2,000校での導入を目指す。

青学大が公式インスタ開設、慶應大・立教大も画像で情報発信 画像
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青学大が公式インスタ開設、慶應大・立教大も画像で情報発信

 青山学院大学は5月12日、公式Instagram(インスタグラム)を開設したことを発表した。若者に人気の「インスタ」を取り入れ、季節の表情や風景など、一味違う角度から見る大学の魅力を発信しようとする試み。

「スマホで十分」若者男女2割、パソコン未所持 画像
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「スマホで十分」若者男女2割、パソコン未所持

 テスティーが19~25歳の男女1,819人を対象に行った「パソコンに関する調査」によると、若年層の男女2割は自分専用もしくは家族兼用のパソコンを持っておらず、「スマホで十分」と回答していることがわかった。

子どもがネットを安全に利用するために…JISPAが保護者向け資料公表 画像
デジタル生活

子どもがネットを安全に利用するために…JISPAが保護者向け資料公表

 安心ネットづくり促進協議会(JISPA)は、10歳未満の子どもがデジタル機器を安全に利用するために、フィルタリングやペアレンタルコントロール、動画サイトの検索制限などの機能を紹介した資料を公表した。

保護者の約3人に1人が「子どものスマホの中身をチェック」 画像
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保護者の約3人に1人が「子どものスマホの中身をチェック」

 保護者の36%が子どものスマートフォンの中身を見ていることが、明光義塾の調査で明らかになった。小中学生の保護者は「子どもが了承のうえで見ている」がもっとも多く、高校生の保護者は「必要ないので見ていない」が最多。

プログラミング教育用ロボット「Kamibot」5/15発売 画像
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プログラミング教育用ロボット「Kamibot」5/15発売

 ロジックススクエアは、遊びながらプログラミングを学習できるロボット「Kamibot(カミボット)」の国内販売を5月15日より開始する。推奨年齢は6歳以上、定価は2万4,000円(税別)。

携帯電話の所有率大幅上昇…福岡の小学生4割、中学生6割 画像
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携帯電話の所有率大幅上昇…福岡の小学生4割、中学生6割

 福岡県内の小学生4割、中学生6割、高校生9割以上が自分専用の携帯電話(スマートフォン含む)を所有していることが、県が実施した意識調査により明らかになった。小・中学生は前回調査より所有率が大きくあがっており、普及が著しいことがうかがえる。

「学研の図鑑LIVEポケット」に「危険・有毒生物」「鳥」新登場 画像
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「学研の図鑑LIVEポケット」に「危険・有毒生物」「鳥」新登場

 学研プラスは4月11日、「学研の図鑑LIVE(ライブ)ポケット」シリーズより「危険・有毒生物」「鳥」の新刊2種を発売した。価格はどちらも980円(税別)。持ち運びに便利なポケットサイズでありながら、本格的な野外観察にも対応するほか、スマホアプリとも連動する。

ネットの問題書込みは減少傾向で最多は高1の45.1%…H28年度千葉県 画像
デジタル生活

ネットの問題書込みは減少傾向で最多は高1の45.1%…H28年度千葉県

 千葉県は4月28日、県内の原則すべての中学校と高等学校を対象とした、ネットパトロールの平成28年度実施結果を公表した。3,920人が問題のある書込みをしており、高校1年生が45.1%を占めた。

スマホで相談「小児科オンライン」0歳代・第1子の相談が最多 画像
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スマホで相談「小児科オンライン」0歳代・第1子の相談が最多

 小児科オンラインのこれまでの実績が第120回日本小児科学会学術集会で発表された。利用者の対象児童は「0歳代」「第1子」が最多だったという。相談内容は皮膚や下痢・嘔吐、咳・鼻汁、発熱に関するものが多かった。

学研プラスのオンライン英会話「Glats英会話」4/28オープン 画像
教育ICT

学研プラスのオンライン英会話「Glats英会話」4/28オープン

 学研プラスは、オンライン英会話「Glats英会話」を4月28日から開始する。未就学児から社会人まで対象とし、1レッスンは25分。毎日1レッスンの場合の月額5,480円(税別)がキャンペーン中は初回無料となる。

子どもをネットの危険から守る「Filii」日本PTA推薦商品に認定 画像
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子どもをネットの危険から守る「Filii」日本PTA推薦商品に認定

 エースチャイルドが提供する「Filii(フィリー)」が、日本PTA全国協議会(日本PTA)の推薦商品に認定された。Filiiはネット上の危険から子どもを守るサービスで、「使いながらでも安全を確保できる仕組み」という特長を持つ。

スマホで音楽、10代の約6割が「毎日」利用 画像
デジタル生活

スマホで音楽、10代の約6割が「毎日」利用

 スマートフォンで音楽を聴いている10代の57.7%が、スマートフォンで「毎日」音楽を聴いていることがMMD研究所とコロプラの共同調査により明らかになった。定額制音楽配信サービスの利用者は、2015年から1.6ポイント増え9.1%だった。

約140大学の過去問3年分が無料「スタディギアfor大学受験」 画像
教育・受験

約140大学の過去問3年分が無料「スタディギアfor大学受験」

 教育測定研究所は4月18日、全国の主要大学約140校の大学入試過去問を検索、閲覧、学習できるiPhone向け無料学習アプリ「スタディギアfor大学受験」をリリースした。

性格診断でわかる英語学習方法「未来のグローバル活躍度診断」 画像
教育業界ニュース

性格診断でわかる英語学習方法「未来のグローバル活躍度診断」

 レアジョブとディグラム・ラボは4月20日より、レアジョブ英会話特設サイトで「未来のグローバル活躍度診断」を始めた。簡単な質問に答えると、自分の性格、未来のグローバル活躍度のほか、2020年に日本人が活躍するため、性格に合った英語学習法を診断、提示する。

子どものスマホ利用を時間帯で制限できるアプリ4/18リリース 画像
デジタル生活

子どものスマホ利用を時間帯で制限できるアプリ4/18リリース

 システム開発を行うプラスビリーフは4月18日、子どものスマートフォン利用を曜日・時間帯で制限できる保護者向けiPhoneアプリ「キッズぶろっく」の提供を開始した。価格は無料。App Storeよりダウンロードできる。

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