規則正しい生活、心の健康・成績と関連…早大とベネッセ
ベネッセ教育総合研究所と早稲田大学柴田重信研究室は、「子供の生活リズムと健康・学習習慣に関する調査」を実施。規則正しい生活は、精神的な健康状態や成績に関連があることが明らかになった。
子供の創造力が育つ、指先1つで簡単3Dプリンター
ぱんてらは2022年5月1日より、クラウドファンディングMakuakeにて、指先1つで簡単3Dプリンター「GoofooCube」の販売を開始した。一般販売の予定価格は2万9,800円(税込)。超早割で申し込むと、34%オフの1万9,800円(税込)で購入できる。
高校生、6割以上が政治に興味あり…きっかけ1位はテレビ
LINEリサーチは、日本の高校生を対象に政治に関する調査を実施。政治に興味をもったきっかけはテレビ等、高校生の政治に対する意識が明らかになった。
2022年に流行しそうな言葉1位「草」LINEリサーチ
LINEリサーチは、日本全国の高校生を対象に、2022年に流行しそうだと思う言葉やその理由等について調査。流行しそうだと思う言葉のTOP3に「草」「それな/それなー」「きまZ/きまずい」があげられた。
スマホで解説スライド…中高一貫校の定番教材「体系数学4」
数研出版は2022年4月6日、中高一貫校の定番教材「新課程 中高一貫教育をサポートする体系数学4」を発売した。中高6年間の数学で学ぶ内容について、学習指導要領にとらわれない体系的な配列で編成しており、例題の解説スライドはスマートフォンで見ることができる。
子供の携帯電話、心配ごと1位「長時間利用」時間制限は1割
子供の携帯電話利用で心配なこと第1位は「携帯電話の長時間利用」、一方、時間制限機能を利用している保護者は1割程度であることが、通信費・家計見直しサイト「Soldi」が、2022年4月20日に公表した調査結果から明らかとなった。
デジタルリテラシーを親子で高めるコミュニケーション方法…TikTokの安心安全な利用に向けてPR
リセマムとTikTokは2022年3月25日、オンライン講座「わが子を守るために親子で高めるデジタルリテラシー」を開催した。「デジタル生活は足し算の考えで改善すべき」と説く尾花紀子氏の意図するところとは。TikTokが提案する安心安全への取組みとともに講座を概観する。
鉛筆と同じように持てる「六角形タッチペン」発売
エレコムは、子供向けスマートフォン・タブレット対応の鉛筆型タッチペン3シリーズを発売した。鉛筆と同じように持て、ペン先が交換可能、紛失防止のストラップホールがある。カラーはブラック、ブルー、イエローの3色。価格はオープン価格になっている。
保護者8割超が青少年のネット利用管理…課金等の管理増加
内閣府は2022年3月、2021年度「青少年のインターネット利用環境実態調査」の結果を公表。子供がスマートフォンを利用する青少年保護者の86.5%、低年齢層保護者の97.3%が、フィルタリングや目の前で使わせる等、何らかの方法で子供のインターネット利用を管理している。
キッズ腕時計型スマホ、最新モデル発売…見守りや通話も
Oaxis Japanは多彩な機能の子供向け腕時型スマートフォン「myFirst Fone R1s」を2022年3月30日に発売した。価格は2万6,980円(税込)。先着500個限定の骨伝達ワイヤレスイヤホンプレゼントや3か月通信無料のSIMカードを同梱。端末本体価格20%オフキャンペーンもある。
自分にぴったりの映像授業=「教えるプロ」をいつも手元に…ヨビノリたくみ氏が語る「LAVIE Tab T12」の魅力PR
スマホやタブレットを日常的に使用できるようになった今、子供たちの学びの場所は学校や塾・予備校だけに止まらない。人気教育系YouTuber・ヨビノリたくみ氏に、これからの学びの可能性とデジタル端末の活用について話を聞いた。(PR/NECパーソナルコンピュータ)
授業動画検索のokedou、高校新科目「情報I」に対応
SpesDenは2022年3月17日、高校生用の授業動画検索サービス「okedou(オケドウ)」が、高校の新必修科目「情報I」に対応したことを発表した。
「書ける・話せる 新しい 中学英語辞典」刊行…デジタルブック付き
旺文社は2022年3月14日、「書ける・話せる 新しい 中学英語辞典」を刊行した。知りたい英語を日本語から調べられる和英表現辞典で、スマートフォンやタブレットにも対応できるデジタルブック付き。定価は2,200円(税込)。
小1-3の家庭学習時間は平均34.9分、テレビ鑑賞は減少傾向
公文教育研究会が小学校低学年の家庭を対象に行った「家庭学習調査2021」によると、子供の1日の家庭学習時間は、平均34.9分、週平均5.7日で、テレビを見る時間は減少傾向にあることがわかった。
モバイル端末の導入率は86%…高校805校のICT活用実態
旺文社は高等学校における、ICT機器・サービスの導入状況および活用の実態についてアンケート調査を実施。2022年度調査では、2021年度調査から特にBYOD導入の拡大について動きが見られる結果となった。
車内タブレットホルダー発売…リアシート搭乗者向け
カー用品販売の昌騰 MAXWINから、スマートフォンにも対応し、デザイン性に優れたタブレットホルダー「K-HLD01」が新発売された。

