30年余りの改革を支えた理念とは? 鴎友学園人気の理由に迫る
教育改革への取組みが急速に進む中で、30年にわたり改革を行い続けてきた本校の取組みについて、校長の吉野明氏に話を聞いた。
【中学受験2018】灘に252人合格、実質倍率2.88倍…合格者は5年間で最多
灘中学校は平成30年1月15日、平成30年度(2018年度)中学入試の合格発表を行った。募集人員180人に対して、合格者数は252人で実質倍率は2.88倍。合格者を都道府県別にみると、兵庫県が64人で最多だった。
【センター試験2018】河合塾、予想平均点(1/14速報)5教科7科目は文系543点・理系558点
河合塾は2018年1月14日、全試験が終了した2018年度(平成30年度)大学入試センター試験の予想平均点(速報版)を公開した。同予想平均点速報は、河合塾講師による分析と、河合塾生約400名による即日自己採点に基づいて算出した。
2018年(平成30年)お年玉付年賀はがき・切手当選番号が決定
日本郵便は2018年1月14日、2018年(平成30年)の「お年玉付き年賀葉書」の当選番号を発表した。1等には、セレクトギフト(12万円相当/1万点以上の商品・旅行・体験プラン等からの選択)または現金10万円が贈られる。
【センター試験2018】2日目(1/14)東進、化学基礎・生物基礎など「理科1」の全体概観速報スタート
東進ドットコムは2018年度(平成30年度)大学入試センターの2日目にあたる1月14日、早くも午前10時半に終了した「理科1」の全体概観速報の掲載を開始した。
【センター試験2018】1日目(1/13)全科目の難易度<5予備校まとめ>英語に難化目立つ
東進、ベネッセ・駿台、代々木ゼミナール、河合塾、城南予備校が発表した、科目別難易度から、地理歴史、公民、国語、外国語について、順に見ていこう。
【センター試験2018】問題・解答速報スタート、1日目(1/13)地理歴史・公民・国語・外国語
日経新聞はWebサイトにおいて、平成30年度(2018年度)大学入試センター試験1日目に試験が実施された地理歴史・公民、国語、外国語の問題・解答(正答)速報を開始した。
【センター試験2018】(1日目1/13)東進、地理歴史・公民の全体概観速報スタート
東進ドットコムは1月13日、早くも平成30年度(2018年度)センター試験初日9時30分より試験が行われた地理歴史・公民の科目別の全体概観(速報)の掲載を開始した。
【センター試験2018】1日目スタート、大雪影響で一部繰り下げ対応
全国的に冷え込みが厳しくなった平成30年1月13日。ついに全国58万2,671人が出願した平成30年度(2018年度)大学入試センター試験の1日目がやってきた。
【センター試験2018】2人追加受理、志願者数は58万2,671人(1/12変更・確定)
大学入試センターは平成30年1月12日、平成29年12月8日に公表した確定志願者数の変更を発表。2人の追加受理と、志願者1人の性別登録を女子から男子に修正した。平成30年度大学入試センター試験の志願者数は58万2,671人。
【インフルエンザ17-18】全47都道府県で患者増、最多は宮崎県
厚生労働省は平成30年1月10日、第52週(平成29年12月25日~31日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は17.88で、前週の12.87からさらに上昇した。都道府県別では、宮崎県の45.14がもっとも多く、全47都道府県で前週より増えている。
【高校受験2018】都立高志望調査(12/14時点)男子は戸山2.16倍・女子は三田2.46倍が高倍率など
東京都教育委員会は平成30年1月9日、平成30年度(2018年度)都立高校全日制等志望予定(第1志望)調査の結果を公表した。都立高校志望率は、前年度より2.67ポイント減の74.73%。普通科の最高倍率は男子が戸山高校2.16倍、女子が三田高校2.46倍となった。
【センター試験2018】各予備校の解答速報や予想平均点・難易度、ボーダーラインや自己採点サービス公開予定ほか<まとめ>
平成30年度(2018年度)大学入試センター試験が、今週末の平成30年1月13日と14日に実施される。大手予備校などでは、解答や出題傾向などの速報情報をいち早く公開するほか、自己採点や志望校判定のシステムを提供し、受験生をサポートしていく。
【センター試験2018】時間に余裕を持って試験場へ、渋滞や遅れに注意
大学入試センターは、2018年1月13・14日に実施される平成30年度(2018年度)大学入試センター試験の受験生に向けて、時間に余裕を持って試験場に向かうよう呼びかけている。試験会場周辺の交通渋滞や、公共交通機関に遅れが生じる場合もあるので注意が必要だ。
【中学受験2018】出願者数・倍率速報(1/9時点)浦和明の星女子15.75倍など
2018年の中学入試は埼玉県が1月10日、千葉県が1月20日、東京都と神奈川県が2月1日に解禁日を迎える。出願を締め切った学校の出願倍率は、浦和明の星女子が15.75倍、さいたま市立浦和が男子2.33倍、女子2.68倍など。
【中学受験2018】318校の過去問無料公開、最大13年分
間もなく本格化する中学入試。四谷大塚では318校の過去問を無料公開しており、会員登録すれば四谷大塚の塾生に限らず無料で閲覧できる。

