駿台、高3生対象の東大合格特別講座「フロンティアスペシャルDAY」開催
駿台は、新設する「高3スーパーα東大コース」入学希望者を対象とした「フロンティアスペシャルDAY」を3月21日および3月30日に、駿台 お茶の水3号館(東大専門校舎)で開催する。受講料は無料。事前予約制。
受験生は過去問演習、新高3生は基礎力修得…東進が学習アドバイス
大学受験予備校の東進は2月1日、東進タイムズ2月1日号に学習アドバイスを掲載した。新高3生や新高2生には早期の基礎力修得、受験シーズン真っただ中の受験生には最後まで可能性を広げる努力を訴えている。
【大学受験2014】国公立大の出願状況、前期が0.6倍…大学入試センターが中間発表
大学入試センターは1月31日、平成26(2014)年度国公立大学入学者選抜の志願状況を発表した。1月31日10時現在、前期日程が0.6倍、後期が1.5倍、中期が1.9倍で、合計0.8倍となっている。願書受付は2月5日(水)まで。
東大推薦入試は是か非か、東大生に聞いた
東京大学が、後期日程試験に替えて実施する推薦入試。出願資格、推薦要件、選抜方法や制度の概要が発表されると、賛否の声が上がっている。東大生はどのように受け止めているのだろうか。
お笑い芸人など多数来場、「ニュースポーツEXPO in 多摩」3/15開催
東京都は3月15日、23種類のニュースポーツを体験できる「ニュースポーツEXPO in 多摩 2014」を、立川市の国営昭和記念公園みどりの文化ゾーンにて開催する。クリケットやネオホッケーなどといったスポーツが楽しめるほか、ステージイベントなども行われる。
【大学受験2014】ベネッセ・駿台「国公立大の出願状況」公開
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校が提供する「データネット2014」は1月31日、国公立大学の出願状況を公開した。47都道府県165大学を網羅している。私立大(首都圏・近畿)は近日公開予定。
東芝未来科学館オープン、未就学児も参加できる科学イベント開催
東芝は1月31日、神奈川県川崎市ラゾーナ地区に「東芝未来科学館」をオープンした。開館を記念して、未就学児から参加できる科学とふれあえる無料イベントを開催する。
20歳未満のIT技術者を対象に総額100万円相当を上限とする支援、ラック
ラックは、「U-20 ITスーパーエンジニア・サポートプログラム“すごうで”」の募集要項が固まったとして、2月1日から3月31日まで応募を受け付けると発表した。
公文国際学園、中高生による模擬国連「MUNK」を開催
公文国際学園は、9回目となる模擬国連「Model United Nations of Kumon(MUNK)」を2月8日・9日の2日間、校内で開催すると発表。公文国際学園以外の生徒を含め、延べ約250名の中高生の参加を見込んでいるという。
ベネッセ、高校生向け英語4技能検定「GTEC CBT」を8月より実施
ベネッセコーポレーションは、大学入学試験での採用を目指した英語4技能検定試験「GTEC CBT(Global Test of English Communication Computer Based Testing)」を2014年8月より実施すると発表。
【大学受験2014】ベネッセ・駿台「国公立大の合格発表一覧」公表
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校が提供する「データネット2014」は1月30日、国公立大合格発表日一覧を公表した。ホームページで合格発表を行う大学のURLも記載している。
高校生の海外留学を支援する「おおさかグローバル塾」塾生募集
大阪府国際化戦略実行委員会は、大阪の高校生の海外留学を支援する「おおさかグローバル塾」平成26年度塾生(第3期生)の募集を1月30日より開始した。2週間の短期留学および年間50時間以上の講座がセットとなっている。
「朝の読書」10代の93%が経験、小中学校に浸透
朝の読書推進協議会事務局を務めるトーハンは、「朝の読書」を中心とする学校時代の読書に関する調査結果を発表した。「朝の読書」の経験者は20代以下が半数以上を占めており、若い世代に浸透していることが明らかになった。
【大学受験2014】河合塾、国公立大学出願状況を公開
河合塾は1月29日、2014年度入試の国公立大学出願状況を公開した。2月10日(月)まで、土日を除き毎日更新する。47都道府県165大学を網羅している。
東大の推薦入試、平成28年度より書類・面接・センター試験で総合的に評価
東京大学は、平成28年より募集を開始する推薦入試について、募集人数や選抜方法などの詳細を公開した。募集人員は100人、もっとも多い工学部で30人となった。推薦要件や提出書類、面接方法などは、学部により異なることも明らかになった。
小中高生の53%が親より勉強ができないと実感
すららネットは1月29日、「勉強」に関する意識調査を発表した。親世代より勉強していると思っている子どものほうが多いのにもかかわらず、小中高生の53%が親より勉強ができないと思っていることが明らかになった。

