【センター試験2019】河合塾、センター解説速報講義を配信
河合塾は2019年1月24日、Kei-Net「2019年度大学入試センター試験特集」にて解説速報講義を公開した。大学入試センター試験の「英語(リスニングを含む)」「数学I・A」「数学II・B」「国語」について、河合塾講師が動画で丁寧に解説している。
ルイガノから通勤・通学に特化したスポーツ自転車2モデル発売
あさひは、LOUIS GARNEAU(ルイガノ)ブランドから通勤、通学に特化したスポーツ自転車「MULTIWAY27.5」と「MULTIWAY27/26」を2019年1月末より発売する。
【春休み2019】12-16歳対象「Spring School 2019」長野3/27-31…SDGsがテーマ
白馬インターナショナルスクール設立準備財団は2019年3月27日から31日まで、12歳から16歳を対象に「Spring School 2019」を開催する。テーマは「SDGs(持続可能な開発目標)」。参加費は12万8,000円。
【春休み2019】USJ、学生の平成最後の春休みを祝う4大キャンペーン2/1-3/31
2001年(平成13年)に開業したユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、2019年2月1日から3月31日の期間、「平成」という時代をともに成長してきた学生の平成最後の特別な春休みを盛大に祝う「ユニバーサル・スチューデント・フェスティバル」を開催する。
パナソニック「子どものための建築と空間」展3/24まで…記念対談やWSも
パナソニック 汐留ミュージアムは2019年1月12日から3月24日までの期間、「子どものための建築と空間」展を開催している。幼稚園、小学校、遊具、児童館など、子どものために作られた建築とランドスケープデザイン作品を、時代ごとの流れで紹介する。
【センター試験2019】河合塾、大学別学力分布・難関大学の志望動向を公開
河合塾は2019年1月23日、大学入試情報サイト「Kei-Net」にて、「大学別 学力分布・難関大学の志望動向」を公開した。各大学のセンター・リサーチ学力分布と予想ボーダーライン、前年(2018年)合否実態のほか、各大学の志望動向が確認できる。
【センター試験2019】Z会員の平均点と正答率を公開…文系739.3点、理系729.1点
Z会は、情報サイトZ-wikiにて「2019年度センター試験、Z会員の平均点速報および各科目の設問別正答率」を公開している。これによると連絡のあった会員の平均点は文系739.3点、理系729.1点。
【大学受験2019】ベネッセ・駿台、難関大学動向分析レポートを掲載
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校が提供する「データネット2019」は2019年1月24日、難関大学動向の分析レポートを公開した。東京大学や京都大学など難関10大学と全国国公立大学医学部医学科についてまとめている。
【大学受験2019】河合塾東大塾、東大予想ボーダーライン(速報)理Iなど819点
最新の東大入試・受験対策情報を発信する河合塾「東大塾」は2019年1月23日、1月19日・20日に実施されたセンター試験に基づく「センター・リサーチから見た東大予想ボーダーライン(速報版)」を公開した。ボーダー得点は、文科一類が819点、理科一類819点など。
【センター試験2019】河合塾、バンザイシステム・ボーダーライン一覧公開
河合塾は2019年1月23日、大学入試情報サイト「Kei-Net」にて、センター試験の自己採点結果から志望校の合格可能性判定ができる「バンザイシステム」と、2019年度センター試験に基づく「ボーダーライン」一覧を公開した。
【大学受験2019】河合塾医進塾、医学部予想ボーダーライン(速報)東大846点など
河合塾「医進塾」は2019年1月23日、1月19日・20日に実施されたセンター試験に基づく「医学部予想ボーダーライン2019(センター・リサーチ)速報版」を公開した。東京大学(理科三類)のボーダー得点は846点、第1段階選抜得点は737点、2次偏差値は72.5。
増えていくプリントにタイプ別プリント整理のすすめ
学習内容や方法が変化するのに伴ない、板書を写す時間を短縮することで思考や議論の時間を作り、講義時間を有効に利用するためのプリント活用はいっそう増えると予想されます。そこで、プリント整理の主な方法4種と、タイプ別のオススメ文具をご紹介します。
レアジョブEdTech Lab発足、英会話習熟度の可視化実験
レアジョブは2019年1月23日、人とテクノロジーの連携により教育の価値最大化を目指すR&Dプロジェクト「レアジョブ EdTech Lab」を発足することを発表した。また、NTTコミュニケーションズと共同で英会話習熟度の可視化実験を実施する。
【センター試験2019】駿台、2次出願シミュレーションシステム2/6まで公開
駿台とベネッセコーポレーションは2019年1月23日、大学入試センター試験の自己採点結果から2次出願をシミュレーションするシステム「インターネット選太君」の提供を開始した。提供期間は2月6日まで。
【センター試験2019】平均点の中間集計(1/23)国語117.78点など
大学入試センターは2019年1月23日、2019年度(平成31年度)大学入試センター試験の平均点等一覧(中間集計)を発表した。平均点は、国語が117.78点、英語筆記が125.54点など。
【センター試験2019】自己採点による合否可能性「判定チェッカー」公開
ベネッセ・駿台データネットは2019年1月23日、志望大学の合格可能性を判定する「判定チェッカー」を公開した。自己採点計算ツールを使って自己採点し、判定チェッカーで志望大学の合格可能性を確認できる。

