アガルート「法律の基礎知識」「民法」全講義、テキスト付無料提供
アガルートアカデミーは、2023・2024年試験対応の入門講座「総合講義300」(法律の基礎知識・民法)の全講義(約60時間、税込6万8,420円相当)をテキスト付で無料受講できるキャンペーンを開始した。対象は法律の勉強を始める高校生、大学1・2年生。
JAXA「宇宙教育指導者セミナー」第一工科大10/29 、オンラインも
JAXA宇宙教育センターとYAC(日本宇宙少年団)は、2022年10月29日、第一工科大学において、「第7回宇宙教育指導者セミナー」を開催する。同時にオンライン配信も行う。対象は18歳以上(高校生不可)。
「早稲田大学百五十年史」第1巻刊行記念講演会10/21
早稲田大学は創立記念日である2022年10月21日、「早稲田大学百五十年史」第1巻刊行記念講演会「早稲田大学創立150周年に向けて」を早稲田大学大隈記念講堂大講堂で開催する。入場無料、申込不要。
就活に役立つ「時事問題&一般常識対策アプリ」無料
就活生や転職者向けにキャリアに関する事業を展開するAnnは、スキマ時間に時事問題や一般常識をサクサク学習できる「時事問題&一般常識対策アプリ」をリリースした。
学生納付金や私立割合…文科省「諸外国の教育統計」公開
文部科学省は2022年10月17日、2022年版「諸外国の教育統計」を公開した。日本、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、中国、韓国の7か国について、私立学校の割合、大学の学生納付金等の教育統計データをまとめている。
2022年後期「保育士試験」解答速報…フォーサイト
資格試験の通信講座を提供するフォーサイトは、2022年10月22日、23日に行われる令和4年(2022年)後期保育士試験(筆記試験)の解答速報をオンライン解答速報ページにて公開する。フォーサイト独自の解答速報ページは10月25日に公開予定。
人気企業101社が採用したい大学を巻頭特集…AERA
人気企業101社が採用したい大学を巻頭特集したAERA10月24日号が、2022年10月17日に発売された。「大学の就職力に異変あり」と題して、大学と就活の最前線を取材しており、今の大学の就職力が一目でわかる。定価440円(税込)。
最優秀賞「おもひでかるた」ITハッカソンSPAJAM2022予選
アプリクリエイター競技会「SPAJAM2022」予選大会が2022年10月15日~16日、オンラインハッカソンで開催された。最優秀賞は「おもひでかるた」を開発したチーム「Volare Tokyo」。他の優秀チームとともに11月19日から開催される本選(温泉地)に出場する。
全国の書店と連動「読書感想投稿コンテスト」note
noteは2022年11月30日まで、読書感想作品を募集する投稿コンテスト「#読書の秋2022」を開催。全国の書店と連動し、読書の秋を盛り上げる。「今こそ読んでほしい、この本。」をテーマに、出版社や各ジャンルで活躍しているクリエイターが推薦図書を選出している。
カピバラ登場「アクアハロウィンウィーク」品川10月
マクセル アクアパーク品川は、2022年 10月24日~31日の8日間、ハロウィンにちなんだ演出やアイテムを用いて生きものの魅力を伝える「アクアハロウィンウィーク」を開催する。
国際科学オリンピック、オンラインイベント10/22
科学技術振興機構と日本科学オリンピック委員会は2022年10月22日、小学生から大人まで楽しめるオンラインイベントを開催する。視聴はYouTubeにて。事前登録不要、参加無料。
11/8は皆既月食・天王星食、国立天文台でライブ配信
国立天文台は2022年11月8日、東京都・三鷹キャンパスより「皆既月食」をライブ配信し、「天王星食」のようすを望遠鏡で撮影する。ライブ配信は午後6時から午後10時。
オリオン座流星群10/22極大…未明から明け方が見ごろ
オリオン座流星群が2022年10月22日未明に極大となる。ピーク予想時刻は10月22日午前3時ごろ。22日未明から明け方にかけて一番の見ごろを迎える。それほど活動規模が大きい流星群ではないが、2022年は月明かりもあまり気にならない好条件で観測チャンスがありそうだ。
東大「子ども睡眠健診運動」キックオフシンポジウム10/22
東京大学は2022年10月22日に「子ども睡眠健診運動」のキックオフシンポジウムをオンラインで開催する。参加費無料、要事前申込。
CGやプログラミングに特化「本科XR専攻」開講…デジタルハリウッド
IT関連およびデジタルコンテンツの人材育成スクールを運営するデジタルハリウッドは、2023年4月に新たに本科XR(クロスリアリティ)専攻を開講すると発表した。
東工大と東京医科歯科大が基本合意…1法人1大学に統合へ
東京工業大学と東京医科歯科大学は2022年10月14日、統合に向けた基本合意書を締結した。最大の統合効果を得るため、「1法人1大学」の統合形式を選択。指定国立大学法人同士によって誕生する他に類を見ない新しい大学として、2024年度中をめどに統合を目指す。

