阪神甲子園球場でマウンド投球9/26-27、限定120名募集
阪神甲子園球場は2020年9月26日・27日の2日間、120名限定の「2020阪神甲子園球場 マウンド投球イベント」を開催する。甲子園球場でウグイス嬢のアナウンスとともにマウンドに上がり、実際に投球する特別な体験ができる。応募は9月11日まで、応募多数の場合は抽選。
デサント、暑くても呼吸がしやすく快適なマスク発売
デサントジャパンは、息苦しさとムレを抑制し、身体を動かす際にも快適に着用できる「DESCENTE ATHLETIC MASK(デサント アスレティック マスク)」を9月中旬より数量限定で発売する。
人気企業が新卒採用で重視する3つのスキル…アドビ調査
アドビが人事担当者を対象に行った調査によると、新卒採用で重視するスキルとしてもっとも多いのは「課題解決方法の発想力/着想力」であり、さらに就職人気企業では「デジタルリテラシー」と「クリエイティビティ/創造性」の重視度が高まっていることが明らかになった。
オンライン学習に潜むサイバー不正行為、保護者ができる対策とは…マカフィー
マカフィーは2020年8月24日、マカフィー公式ブログで「休暇を終え学校へ:子どもたちがオンライン学習でサイバー不正行為を犯すリスクと対策」を公開した。オンライン学習に潜む盗作やカンニングなどの不正行為について、抑制する方法などを伝えている。
運動後の疲労回復が期待できるシューズ「VIBE」発売
アルコインターナショナルは、ランニングシューズブランドのTopo Athletic(トポアスレチック)から、リカバリーシューズ「VIBE(バイブ)」を8月28日(金)よりオフィシャルサイトにて販売する。
キャリア選択支援「ビズリーチ・キャンパスfor海外大生」
ビズリーチが運営するOB/OG訪問ネットワークサービス「ビズリーチ・キャンパス」は2020年8月24日、海外正規留学生のキャリア選択を支援するため「ビズリーチ・キャンパスfor海外大生」を開始した。
東急、全駅に抗菌加工…利用者が触れる箇所が対象
東急電鉄(東急)は8月25日、新型コロナウイルス感染拡大防止策の一環として、全駅の構内にも抗ウイルス・抗菌加工を実施すると発表した。
AKA×LS Creation、Musioの販売代理契約締結
AKAは2020年8月25日、英語教材・英語学習サービスを提供しているLC Creationと英会話学習AIロボット「Musio(ミュージオ)」の販売代理契約を締結したことを発表した。
司法予備試験、AI出題予測「未来問」的中率62.4%
資格試験のオンライン学習サービス「資格スクエア」のAIによる試験問題出題予測サービス「未来問」は2020年8月24日、2020年度司法試験予備試験短答式試験の解答予測を行い、全体のカテゴリ的中率が62.4%を達成したと発表した。
新型コロナへの差別・偏見防止へ…文科相メッセージ
萩生田光一文部科学大臣は2020年8月25日、新型コロナウイルス感染症に関する差別・偏見の防止に向けてメッセージを発表した。感染した人や学校の対応を責めるのではなく、感染症対策と教育活動の両立に理解と協力を求めている。
九州大×APU、連携協力協定締結…グローバル人材育成へ
九州大学と立命館アジア太平洋大学(APU)は2020年8月23日、包括的に連携・協力し、国際機関・国際NGOなどグローバルな舞台で活躍できる人材の育成に取り組むことを目的として、連携協力協定を締結した。
新千歳アニメ映画祭11/20-23…メインビジュアル公開
「第7回 新千歳空港国際アニメーション映画祭」のメインビジュアルが公開された。『映像研に手を出すな!』のマンガ家・大童澄瞳が手がけている。
ちば仕事研究塾2020夏…県内在住・在学生対象にオンライン実施
ちば産学官連携プラットフォーム就職支援連携事業部会は、2020年8月31日から9月10日にかけて、千葉県内の29社・団体より協力を得て、大学生を対象とした業界・企業研究のための産学官連携プログラム「ちば仕事研究塾2020夏」をオンラインで開催する。
マイクロソフトが市場に投入する2画面スマホ、メリットは?
米国での予約販売がいよいよ開始された、マイクロソフトの2画面スマホ「Surface Duo」。OSにAndroidを採用し、画面サイズは片面5.6インチ、開いた状態では8.1インチで使えることが特徴の端末だ。
データサイエンス分野で連携…一橋など6大学が連絡会設立
一橋大学など6大学は2020年8月20日、データサイエンス分野の発展を戦略的に促進するため、「データサイエンス系大学教育組織連絡会」を設立した。国公私の垣根を越え、専門教育推進や専門教員養成に戦略的に取り組んでいく。
早生まれは不利?実感している人は42.8%
早生まれの人の42.8%が「不利」だと感じたことがあることが2020年8月21日、日本トレンドリサーチの調査結果からわかった。一方、早生まれではない人が、早生まれの人と比べて「有利」と感じたことがある割合は14.0%にとどまった。

