萩野公介らオリパラ選手参加、熊本でスポーツイベント6/2
ブリヂストンは、オリンピアン、パラリンピアンと一緒にスポーツを楽しむイベント「ブリヂストン×オリンピック×パラリンピック a GO GO!」を2018年6月2日(土)に熊本県にて開催する。
東京2020大会、オリンピック・パラリンピック教育アワード校決定
東京都教育委員会は平成30年(2018年)4月12日、平成30年度オリンピック・パラリンピック教育アワード校に、事業推進部門で135校、環境部門で19校の計154校を決定した。顕彰校は今後、部門ごとに指定された推進活動などに取り組む。
東京2020大会、夢・未来プロジェクト実施校とパラリンピック競技応援校を決定
東京都教育委員会と生活文化局は平成30年(2018年)4月12日、オリンピック・パラリンピック教育の一貫である「夢・未来プロジェクト」実施校の決定について発表した。また東京都教育委員会は、東京2020大会開催に向けて「パラリンピック競技応援校」に20校を指定した。
東京オリンピック、会場で見たい競技1位は?
クロス・マーケティングは、「2020年 東京オリンピックに関するアンケート(2018年度版)」を実施し、その結果を発表した。調査対象は、全国47都道府県に在住する20歳~69歳の男女1,000人。
東京2020に関わる要「ドーピング検査員」講習受講者募集
東京2020組織委員会と日本アンチ・ドーピング機構(JADA)は、東京オリンピックのドーピング検査員「ドーピング・コントロール・オフィサー(DCO)」の養成を目的とした国際総合大会DCO養成講習会への参加者を募集する。
羽生結弦と震災「スケート靴を履いたまま避難」動画公開
3月11日、東日本大震災から7年。オリンピック公式アカウントが、ユーチューブに「震災をいかに羽生結弦は耐え、夢を掴んだか」というタイトルで動画を公開した。
東京五輪が影響、2021年春入社の就活スケジュール見直し
日本経済団体連合会(経団連)は2018年3月7日、東京オリンピック・パラリンピックの影響を考慮し、2021年度入社の学生の採用選考活動スケジュールを見直すことを明らかにした。3月12日の会長・副会長会議でいくつかの選択肢を基に議論するという。
夢に向けて…具志堅幸司氏ら神奈川ゆかりのアスリートが集結3/21
世界や日本で活躍した神奈川にゆかりのあるトップアスリートが設立した「かながわアスリートネットワーク」が、平成30年3月21日にシンポジウムと交流会を開催する。第一線で活躍したさまざまな競技のアスリートと直接話すことができる。参加費無料で、事前の申込みが必要。
羽生結弦のエキシビションまで収録「平昌オリンピック総集編」発売
朝日新聞出版は、日本人選手の活躍を網羅した週刊朝日増刊「平昌オリンピック総集編」を2018年2月28日(金)に発売する。
羽生結弦「一番最初にメダルをかけたのは母でした」…P&G ジャパン
P&Gグループは、平昌冬季オリンピック期間中に行った男子フィギュアスケート金メダリスト 羽生結弦へのインタビューを公開した。
東京2020大会マスコット、候補「ア」に決定…作者は谷口亮氏
2018年2月28日、東京都品川区立豊葉の杜学園で東京2020オリンピック・パラリンピックを盛り上げるマスコットキャラクターが発表された。16,769校の小学生による投票の結果、東京2020大会マスコットは「ア」に決定した。
カーリング女子「先輩たちがつないでくれたメダル」銅メダルを披露
平昌五輪(ピョンチャンオリンピック)で銅メダルを獲得したカーリング女子日本代表が2月26日、東京都内で行われた日本代表選手団帰国時記者会見に登壇してチーム5名がそれぞれ感謝の気持ちを表した。
羽生結弦「自分の幸せが皆さんの幸せになれば」平昌五輪メダリストが凱旋
平昌五輪(ピョンチャンオリンピック)で活躍した日本代表のメダリストらが2月26日、東京都内で行われた日本代表選手団帰国時記者会見に登壇した。
選手やチーム名指しで「投げ銭」を…羽生結弦の滑りがヒントに
フィギュアスケート男子としては66年ぶりになるオリンピック2連覇をやってのけた羽生結弦。
「娘のために仕事をやめた」平昌五輪スノーボード金メダリストを支えた両親
平昌冬季五輪のスノーボード女子ハーフパイプ。13日に決勝が行われ、韓国系米国人、17歳のクロエ・キム選手が優勝した。女子スノーボーダーでは史上最年少の金メダル獲得となった。
オリンピック選手になりきって遊べる冬のスポーツ2/17・24
ボーネルンドが運営する室内あそび場「キドキド」は2018年2月17日と24日、オリンピック競技をモチーフにした体遊びを体験できる「選手になりきって遊ぼう キドキドで楽しむ!冬のスポーツ」を開催する。

