内田伸子氏「楽習」をテーマにした未就学児保護者対象の講演会2/1開催
小学館集英社プロダクションは、2月1日、子育て中の保護者を対象とした、内田伸子氏による講演会「『楽習』主体的なあそびを通してどの子も伸びる~子どもの創造的想像力をはぐくむ親の役割~」を、日本橋社会教育会館ホールにて開催する。
福岡市、入学準備金を入学前に前倒しして支給
福岡市は、平成27年4月に小中学校に入学する児童・生徒を対象とした就学援助の入学準備金を入学前に前倒しして支給する。現行は7月以降だが、3月に前倒しする。申請の受付期間は、1月8日(木)~1月30日(金)。
NHKEテレ「がんばれ!ルルロロ」の第2シリーズDVD、1/7発売
2014年9月からNHKEテレで放送中の「がんばれ!ルルロロ」の第2シリーズがDVDで登場。1月7日に1巻「がんばれ!ルルロロ かわいいおうじさま」が発売される。
小学館アカデミー、45周年を記念して入会金無料などキャンペーン実施
学習教室「小学館アカデミー」を運営する小学館集英社プロダクションは、教室誕生45周年記念として、2015年1月から3月末までの期間、入会キャンペーンを実施する。また、英語教室「イーコラボ」も新たに全国展開を始めるという。
ぷちドラゼミ、年中・年長コースのリニューアル…主教材を新デザインに
幼児向け通信教育「ぷちドラゼミ」は、2015年度4月号より、「年中コース」「年長コース」をリニューアル。絵本タッチの可愛いデザインのテキストに、ドラえもんの新しい仲間たち「まめドラ」が登場する。
東京・赤坂に「ムーミン幼稚園」開園…フィンランドの幼児教育を導入
港区赤坂のスカンジナビアセンター内にフィンランドスタイルの幼児教育を提供する「ムーミン・インターナショナル・キンダーガーテン」が誕生した。1月より初年度の受付を開始する。対象年齢は1.5歳~6歳。
小学生対象の「瞬足チャレンジ2015」3/15開催…学年別コーナー走など
「瞬足」チャレンジ実行委員会は3月15日(日)、「瞬足チャレンジ2015」を開催する。大井ふ頭中央海浜公園陸上競技場を会場に、小学生対象の学年別コーナー走や園児対象の競技などを実施。エントリー締切は2月27日(金)、参加費は有料。
2~6歳の未就学児対象自転車レース、伊豆で3/1開催
3月1日に静岡県伊豆市の日本サイクルスポーツセンター・伊豆ベロドロームで開催される未就学児を対象にした「第4回MiniMiniチャッキーカップ」のエントリー受け付けが開始された。
ホテルオークラ神戸にアンパンマンスイートルームが登場
ホテルオークラ神戸は、神戸アンパンマンこどもミュージアムと連携して、同ホテル内にアンパンマンスイートルームを1月31日(土)にオープンする。価格は1室3名利用で6万円から。アンパンマンとの写真撮影やミュージアム入館チケットなどの特典が付く。
USJ、1/30より一部入場券の価格を改定…最大370円の値上がり
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、1月30日販売分より、入場券の一部の価格を改定すると発表した。1デイ・スタジオ・パスや障害者向け割引などが100円から最大370円の値上がり価格となる。
キッザニア東京に「地下鉄」パビリオン登場、4月下旬オープン
「キッザニア」の企画・運営を行うKCJグループと東京メトロは1月5日、キッザニア東京に「地下鉄」パビリオンをオープンすると発表した。子どもたちは運転士や車両整備員などの仕事を体験できるという。オープンは4月下旬予定。
内閣府、4月スタートの子ども・子育て支援新制度の説明資料を公表
内閣府は、4月にスタートする「子ども・子育て支援新制度」について、平成26年9月-10月に行った新制度の研修会報告書を公表した。この報告書は新制度に関する勉強会を開催する際のマニュアルや参考資料として活用できる。
【年末年始】連休中の急な子どもの病気、症状に応じた対処方法を紹介
大型連休となると、急な子どもの病気にどう対処したらよいのか、病院の診療を受けたほうがいいのかなど判断に迷うことも多い。厚生労働省の小児救急電話相談や情報サイト「こどもの救急」など、緊急時の対応に関する情報をまとめた。
【年末年始】冬休みの親子向けイベント情報まとめ
最大9連休となる2014年~2015年の年末年始は、全国各地で親子を対象としたイベントが実施される。リセマムで紹介した記事の中から、冬休み中に開催される子ども・親子向けのイベント情報を紹介する。
イオン、従業員用保育施設を幕張新都心に開園…7時~22時まで利用可能
イオンは、グループ事業所内保育施設「イオンゆめみらい保育園」を、昨年末に開業した旗艦店「イオンモール幕張新都心」に12月23日に開園した。
ハワイへの親子留学、母子で二人三脚の英語学習体験記
保護者と子どもが一緒に参加する留学プログラムが近年注目を集めている。保護者の英語能力強化が留学の主な目的だが、幼い時期の異文化体験が子どもに与える影響も期待されている。親子留学がどのようなものか、留学アドバイザーの櫻井庸子氏に聞いた。

