電子黒板(デジタル黒板、IWB)に関するニュースまとめ一覧(5 ページ目)

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教育ICT ICT活用授業 デジタル化(電子化)
黒板いっぱいに映像を投影、サカワのプロジェクター「ワイード」 画像
教育ICT

黒板いっぱいに映像を投影、サカワのプロジェクター「ワイード」

 黒板メーカーのサカワは、一般的な黒板に“ほぼいっぱい”の映像を投影できるウルトラワイド超短焦点プロジェクター「ワイード」を、6月中旬に発売すると発表した。価格はオープンで、市場想定価格は45万円前後。

学校現場で活かすICTセミナーin東京5/27…展示コーナーで体験も 画像
教育ICT

学校現場で活かすICTセミナーin東京5/27…展示コーナーで体験も

 日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)は5月27日、教育委員会・学校関係者向けセミナー「学校現場で活きるICT機器とデジタル教材の整備にむけて」を都内で開催する。講演のほか、併設展示コーナーで導入事例紹介やワークショップも行われる。

特別な準備不要、デジタル教材「まなブリッジ!」に算数・数学登場 画像
教育ICT

特別な準備不要、デジタル教材「まなブリッジ!」に算数・数学登場

 ナスピアは、「朝日小学生新聞」「朝日中高生新聞」の時事ニュースを題材に、教科学習や総合学習を行うための授業用デジタル教材「まなブリッジ!」の小学校算数編、中学校数学編を新たにリリースした。

フルノシステムズ、文教市場向け動画対応アクセスポイント「ACERA 950」発売 画像
教育ICT

フルノシステムズ、文教市場向け動画対応アクセスポイント「ACERA 950」発売

 フルノシステムズは、文教市場向け動画対応アクセスポイント「ACERA 850F」をさらに高機能化した新製品「ACERA 950」を9月に発売する。生徒40人のタブレット画面を最速に切り替えるなど、ICT活用教育に最適なWi-Fiインフラの構築を可能にするという。

パナソニック、簡単操作のタッチパネル液晶ディスプレイ発表 画像
教育ICT

パナソニック、簡単操作のタッチパネル液晶ディスプレイ発表

 パナソニックは4月25日、電子黒板やホワイトボードとして教育現場などで利用できるタッチスクリーン液晶ディスプレイを発表した。よく使う機能のワンタッチ操作が可能で、色覚による個人差にも対応した。5月発売。

IWBとは【ひとことで言うと?教育ICT用語】 画像
教育・受験

IWBとは【ひとことで言うと?教育ICT用語】

 IWBとは【ひとことで言うと】「電子黒板の一種。記録も共有も、コンピュータで自由に行える」

アバー・インフォメーション、折りたたみ可能な高画質書画カメラ 画像
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アバー・インフォメーション、折りたたみ可能な高画質書画カメラ

 プレゼンテーション機器や、テレビ会議システムなどの設計や販売を行うアバー・インフォメーションは4月11日、メカニカルアームタイプ実物投影機(書画カメラ)の高性能モデル「M70HD」を発売した。基本性能の高さと使いやすさを追求している。

「誰もが使えるツールを」堀田龍也教授ら黒板投影型ICT活用プロジェクト始動 画像
教育ICT

「誰もが使えるツールを」堀田龍也教授ら黒板投影型ICT活用プロジェクト始動

 教育ICT研究の第一人者である堀田龍也教授(東北大学大学院)の呼びかけに応じ、高橋純准教授(東京学芸大学)のほか、北海道から沖縄まで全国の若手からベテランまでの小学校教員15名が集まり「黒板投影型ICT活用プロジェクト」のキックオフミーティングが開催された。

電子黒板とは【ひとことで言うと?教育ICT用語】 画像
教育ICT

電子黒板とは【ひとことで言うと?教育ICT用語】

 電子黒板とは【ひとことで言うと】「黒板の内容を、印刷・表示切り替え・上書き・保存できるようにするデジタル製品」

伊藤忠と宮教大、小学校と共同でiOS向け電子黒板アプリ開発 画像
教育ICT

伊藤忠と宮教大、小学校と共同でiOS向け電子黒板アプリ開発

 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)と宮城教育大学安藤研究室、宮城県岩沼市立岩沼小学校は共同で、授業での使いやすさに重点をおいて開発したAndroid版の電子黒板アプリ「iTouch(イタッチ)」のiOS版を新たに開発した。3月中に無料ダウンロードが可能になる予定。

堀田教授監修、チエルがタブレット対応教師用教材に「理科」追加 画像
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堀田教授監修、チエルがタブレット対応教師用教材に「理科」追加

 チエルは、先生がプロジェクターや電子黒板に提示して教えるための、タブレット対応教師用一斉提示型教材の新商品「小学校の見せて教える理科 観察・実験5年生・6年生」を3月7日より、全国の教育委員会や小学校を対象に販売する。

ソフトバンクC&S、墨田区と協定締結…公立小中のICT化を推進 画像
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ソフトバンクC&S、墨田区と協定締結…公立小中のICT化を推進

 ソフトバンク コマース&サービス(C&S)と東京都墨田区は1月26日、「墨田区の教育の情報化推進事業に関する協定」を締結したと発表した。この締結により、墨田区内の公立小中学校におけるICT機器を活用した授業改善の取組みなどを推進していくという。

タブレットは2,120億円、電子黒板は600億円…2020年の国内教育ICT市場 画像
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タブレットは2,120億円、電子黒板は600億円…2020年の国内教育ICT市場

 2020年の国内教育ICT市場について、教育用タブレットは出荷台数が530万台、出荷金額が2,120億円、電子黒板は出荷台数が20万台、出荷金額が600億円の市場になると予想されることが、シード・プランニングの調査結果より明らかになった。

フォーサイト、日本最大級292インチ相当の電子黒板を備えるスタジオ新設 画像
教育・受験

フォーサイト、日本最大級292インチ相当の電子黒板を備えるスタジオ新設

 通信教育の学校フォーサイトは、292インチ相当の大型電子黒板を備える撮影スタジオが完成したことを12月16日に発表した。電子黒板の高さは2m以上、幅は6m以上におよび、スタジオの壁全面に設置されている。

公立学校の電子黒板導入率に格差…佐賀99%に対し宮崎は49.6% 画像
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公立学校の電子黒板導入率に格差…佐賀99%に対し宮崎は49.6%

 全国の公立学校にある電子黒板の台数が平成25年度より7,975台増え、9万503台にのぼることがわかった。10年前と比較すると約13倍の数。佐賀県では99%の公立学校に電子黒板がある一方で、宮崎県はもっとも少なく49.6%だった。

第12回e-Learning大賞はサカワの黒板アプリ「Kocri」…ほかClassiや桜丘中高 画像
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第12回e-Learning大賞はサカワの黒板アプリ「Kocri」…ほかClassiや桜丘中高

 第12回 日本e-Learning大賞の受賞者が決定した。ハイブリッド黒板アプリ「Kocri(コクリ)」(サカワ)が大賞を受賞。経済産業大臣賞を「Classi-先生とともに生徒の学びを支援する学習プラットフォーム-」(Classi)が受賞した。

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