意識調査に関するニュースまとめ一覧(12 ページ目)

高校授業料無償化、53%が公私立ともに賛成 画像
教育・受験

高校授業料無償化、53%が公私立ともに賛成

 ドリームエリアは、高校の授業料無償化と教育の未来について調査するため、同社が提供する学校業務支援システム「マチコミ」を利用する全国の保護者を対象にアンケート調査を実施し、その結果を公開した。調査は2025年2月21日から2月25日にかけて行われ、7,789名の有効回答が得られた。

学校制服・体操服リユース…保護者の8割「良い」と回答 画像
生活・健康

学校制服・体操服リユース…保護者の8割「良い」と回答

 菅公学生服(カンコー学生服)は、毎月最終火曜日に発信している調査レポート「カンコーホームルーム」Vol.229において、「学校制服・体操服のリユースに関する意識」の調査データを公開した。調査の結果、保護者の8割は学校制服・体操服のリユースについて「良い」印象を持っていることが明らかになった。

AI進化で教育変革、8割の保護者が必要性を実感 画像
教育ICT

AI進化で教育変革、8割の保護者が必要性を実感

 ドリームエリアは2025年2月14日から17日の期間、AIの進化が子供たちの勉強や職業に与える影響について調査を行い、結果を発表した。学校業務支援システム「マチコミ」を利用する未就学児から大学生までの子供がいる保護者で、AIの必要性を感じている保護者が8割以上にのぼることが明らかになった。

通信制高校の認知度、学費支援制度の理解不足が浮き彫りに 画像
教育・受験

通信制高校の認知度、学費支援制度の理解不足が浮き彫りに

 2024年12月、パワートラベラーの「通信制高校選びの教科書」は、「通信制高校に関する意識調査」を実施した。調査の結果、多くの人が通信制高校に対して「不登校の受け皿」や「自由な校風」といったイメージをもつ一方で、学費の支援制度やサポート校の存在を認識していない人が多いことが明らかになった。

大学人気ランキング2024-25年比較…東北大と九大が逆転 画像
教育・受験

大学人気ランキング2024-25年比較…東北大と九大が逆転

 JSコーポレーションが毎月公表している「大学人気ランキング」。今回は、2024年1月31日集計と2025年1月31日集計のランキングを比較し、1年間でランキング順位がどのように変動しているのかをみていきたい。1年間でランクアップした大学など注目のポイントを紹介する。

大学入試「女子枠」導入に賛否、差別への懸念…高校生調査 画像
教育・受験

大学入試「女子枠」導入に賛否、差別への懸念…高校生調査

 2024年11月から12月にかけて、河合塾は全国の高校1年生と2年生を対象に、大学入試における「女子枠」についてのアンケートを実施した。調査結果によれば、女子枠に賛成する高校生の割合が前回の2023年1月の調査から約9ポイント減少し、56.0%となった。

生成AI活用、高校生の86%が継続意向 画像
教育ICT

生成AI活用、高校生の86%が継続意向

 学習塾「武田塾」の調査で、高校生の86%が生成AIを継続活用意向を示し、おもに授業復習に利用。情報の正確性に課題を感じる人も多く、適切な活用方法が求められている。

子供の心の健康、9割が悩みを抱える…最多は人間関係 画像
デジタル生活

子供の心の健康、9割が悩みを抱える…最多は人間関係

 一般社団法人徳志会は、子供の心の健康に関する調査を実施し、その結果を発表した。調査は全国の中学生・高校生を対象に行われ、約9割の子供が日常生活で何かしらの悩みを抱えていることが明らかになった。特に、学校での人間関係が最大の悩みとしてあげられた。

将来の職業、小学生1位はパティシエ…学研教育総研 画像
生活・健康

将来の職業、小学生1位はパティシエ…学研教育総研

 学研教育総合研究所は2025年2月6日、子供の「習い事」「将来の職業」「自分自身や将来に対する意識」に関する調査結果を発表した。将来なりたいと思っている職業の1位は、小学生が「パティシエ(ケーキ屋)」、中学生が「会社員」、高校生が「公務員」だった。

大学人気ランキング2025年1月版…国公私大トップ50発表 画像
教育・受験

大学人気ランキング2025年1月版…国公私大トップ50発表

 JSコーポレーションが毎月公表している「大学人気ランキング」。2025年1月31日集計の最新版が発表された。全国版1位は、国立が「東京大学」、公立が「大阪公立大学」、私立が「青山学院大学」。国公私立大ともに前回集計時から上位30校にほぼ変動はなかった。全国版のほか、各都道府県版のランキングも見ることができる。

学生課題に対応する組織、大学等の6割以上が設置…JASSO調査 画像
生活・健康

学生課題に対応する組織、大学等の6割以上が設置…JASSO調査

 日本学生支援機構(JASSO)は2025年1月31日、「大学等における学生支援の取組状況に関する調査(2023年度)」の結果を公表した。メンタルヘルスの支援など、学生が抱える課題に対応する組織の設置状況は前回調査時(2021年度)より増加し、各学校種共に6割を超えることなどがわかった。

【大学受験】中高一貫校生の保護者、約7割が推薦入試検討 画像
教育・受験

【大学受験】中高一貫校生の保護者、約7割が推薦入試検討

 メイツは、運営する「中高一貫校専門 個別指導塾WAYS」に通う中高一貫校生の保護者を対象に、大学の推薦入試活用に関するアンケートを実施。約7割の保護者が推薦入試を検討していることが明らかになった。

中高生の約8割「やればできる子」と認識…明光義塾調査 画像
教育・受験

中高生の約8割「やればできる子」と認識…明光義塾調査

 個別指導の学習塾「明光義塾」を全国展開する明光ネットワークジャパンは、全国の中高生1,100名を対象に「やれば・できる・子(YDK)に関する意識調査」を実施した。この調査により、中高生の約8割が自分を「やればできる子」と認識していることが明らかになった。

就活と心の健康、3割が「死にたい」と回答 画像
生活・健康

就活と心の健康、3割が「死にたい」と回答

 徳志会は、全国の就活経験者を対象に「就職活動が心の健康に与える影響に関するアンケート」を実施し、その結果を発表した。調査によれば、約3割の就活生が就職活動中に「死にたい」と感じたことがあると回答した。さらに、内定を得た就活生の約8割が、思った通りに就活が進んだわけではないと感じていることが明らかになった。

受験生の94%が不安、心の健康に注意 画像
教育・受験

受験生の94%が不安、心の健康に注意

 徳志会は、全国の受験生を対象に受験が心の健康に与える影響について調査を実施した。調査結果によると、94%の受験生が受験期間中に不安を抱え、約7割が「受験うつ」を経験していることが明らかになった。また、受験うつを経験した受験生の約3割が「死にたい」と感じたことがあると回答している。

学生が評価する就活セクハラ防止策「夜間の面会禁止」60% 画像
教育・受験

学生が評価する就活セクハラ防止策「夜間の面会禁止」60%

 キャリタスは、2026年3月卒業予定の大学3年生(理系は大学院修士課程1年生を含む)を対象に、2025年1月1日時点での就職意識や就活準備状況について調査を実施した。企業の就活セクハラ防止策として評価できるものは、「夜間の面会禁止」60.2%が最多だった。

  1. 先頭
  2. 7
  3. 8
  4. 9
  5. 10
  6. 11
  7. 12
  8. 13
  9. 14
  10. 15
  11. 16
  12. 17
  13. 20
  14. 30
  15. 40
  16. 50
  17. 最後
Page 12 of 154
page top