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関東学生陸上競技連盟は2025年6月19日、第102回大会「東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」から、予選会を敗退した大学の選手で編成される関東学生連合の編成方法を変更すると発表した。出走経験の上限も緩和し、1回の出走経験者は出場可とする。
東京都は2025年6月19日、水痘(水ぼうそう)の患者報告数が第24週(6月9日~15日)に再び注意報基準を超えたと発表した。都内31保健所のうち、文京や目黒区など11保健所地域で注意報レベルにあり、ワクチン接種やマスク着用、こまめな手洗いなど感染予防を呼びかけている。
柳井正財団は2025年7月17日より、第10期公募制学校推薦海外大学奨学金(予約型)の応募受付を開始する。奨学金プログラム説明会は、6月29日と7月6日にオンラインで開催する。事前登録制。
スタディスタジオは2025年6月10日、英検受験生向けのWebサービス「スタスタApps」において、ライティングAI添削機能の「Eメール採点」を大幅にリニューアルした。
日本金融教育支援機構は、全国の中高生が金融教育動画を制作・発表する「FESコンテスト」の第3回開催にあたり、香川県・千葉県に加え、新たに8地域を加えた全国10地域で地区大会を開催することを発表した。
大阪歴史博物館は2025年5月21日、同館の魅力や推しスポットを紹介するWebサイト「推せる!なにわ歴博」の開設を発表した。サイトでは同館の「推しスポット」を豊富なビジュアルと多様な視点で紹介している。
江副記念リクルート財団は2025年7月1日より、リクルートスカラシップのアート部門における奨学生募集を開始する。対象は、美術作家として作品制作を通じて社会に貢献することを目指し、海外の大学・院に進学する24歳以下の人。返済不要の奨学金を最大27歳になる年度末まで受給できる。
国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2025年6月16日、TOEIC公式教材アプリに新たに教材を追加しリリースした。「公式問題集シリーズ」の最新刊と「公式教材アプリ限定 サクッとシリーズ」の4つのパートを追加。書籍購入者も自動採点マークシート機能を利用できる。
クリーク・アンド・リバー社は、日本語が母語でない人々を対象とした「Flexible Japanese Lessons ~オンラインプライベートレッスン~」の2025年7月および8月受講生の募集を開始した。申込みは同社Webサイトで受け付ける。
NTTドコモは2025年6月16日、子供の夢や未来を応援する「ドコモ未来プロジェクト」の一環として、プログラミングコンテスト「第3回ドコモ未来ラボ」の作品募集を開始した。創作絵画コンクール「第24回ドコモ未来ミュージアム」の絵画部門とあわせて、9月15日まで募集する。
ライフマップは、全国の高校生152人を対象に実施した「将来に対する不安や考え方」についてのアンケート結果を公表した。高校生が将来について不安に思う社会問題のトップは「お金・物価の問題(収入や生活費など)」で60.5%を占めた。
首都圏模試センターは、2026年中学入試予想偏差値一覧の最新版となる7月版を公開した。合格率80%の偏差値は、男子は開成、聖光、筑駒が78、女子は桜蔭が78など。男女・日程別で確認できる。
山田進太郎D&I財団は2025年8月、大阪府と共催で中高生女子向けのSTEM(理系)領域の体験プログラム「Girls Meet STEM in OSAKA」を開催する。大阪府との共催は今回が初めて。現在、JR西日本、阪急阪神HD、関西電力の3社は公式Webサイトで参加者を募集中。
東京都健康安全研究センターは、2025年7月25日に小学生を対象とした体験型イベント「夏休み子供セミナー」を開催する。参加者は蚊取り線香作りやクイズを通じて、科学の不思議な世界を楽しく学ぶことができる。
東京都は2025年7月29日と30日に、小学生向けの特別イベント「こども調査隊」を開催する。このイベントでは、薬剤師の仕事体験や実験を通じて、手洗いの重要性や医薬品の役割について学ぶことができる。
東京都福祉局は中学生および高校生を対象にした福祉職場体験事業の参加者募集を2025年6月13日より開始した。実施期間は、7月22日から8月30日まで。参加費は無料。7月10日まで参加申込フォームにて受け付けている。