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ビーズは、同社アイデアグッズブランド「BIBI LAB(ビビラボ)」より、「ゆめみたいにかわいいベッド天蓋」を2018年1月10日に発売する。多くの女性が一度は憧れたことがあるであろう「天蓋」を簡単に実現するアイテム。
長野県教育委員会は平成30年1月9日、平成30年度(2018年度)高等学校入学志願者第2回予定数調査の結果を発表した。公立全日制の倍率は、前期選抜1.53倍、後期選抜1.42倍。後期選抜の学校・学科別では、野沢北(理数)9.5倍、伊那北(理数)8.25倍など。
栃木県は平成30年1月9日、平成31年度(2019年度)の栃木県立高校入学者選抜の日程を発表した。一般選抜の学力検査は平成31年3月6日、特色選抜の面接などは平成31年2月7日と8日に行われる。
イー・ラーニング研究所が子どものいる親を対象に実施した調査によると、将来子どもになってもらいたい職業と今後注目している職業の第1位は「プログラマー」で、2018年には子どもに「プログラミング」を習わせたいと考える保護者が多いことが明らかとなった。
土屋鞄製造所は、2019年入学用ランドセルの注文受付を店舗とWebオンラインショップにて2018年4月中に開始すると発表した。時期を問わず納得いくまでランドセルを選びたいという要望に応え、早期化するランドセル選びに対応する。
ゴルフライフは2018年3月29日、埼玉県熊谷市の「太平洋クラブ 江南コース」で「第1回親子ペアスクランブルゴルフ大会 WONDER GOLF PARK CUP」を開催する。親子に限らず、孫との参加も可能。
有名大学合格者の64%は入試直前でも「普段通り」の勉強時間を保っていたことが、成学社の調査からわかった。普段の勉強時間に関しては、29%が「3~5時間」、24%が「5~8時間」と回答。受験当日の寒さ対策として効果があったものとして「カイロ」が多くあがっていた。
日本アンチ・ドーピング機構は2018年2月3日、スポーツ庁委託事業「スポーツの価値を基盤とした授業づくりワークショップ」を国立スポーツ科学センターで開催する。講演や実践発表を聴講するほか、グループワークを通して具体的な授業の展開について検討する。参加無料。
栃木県教育委員会は平成30年1月9日、「那須雪崩事故を教訓とした学校安全のための取組」を掲載した。平成29年3月の死亡事故を受けて策定されたもので、高校生の登山における安全確保や顧問などの資質向上、運動部活動や学校行事などにおける安全管理の徹底が盛り込まれた。
ベネッセホールディングスとソフトバンクの合弁会社Classi(クラッシー)は、東京工業大学の徳永健伸研究室と協力し、自動で問題を作成する仕組みを実用化するための実証研究を2018年1月から開始する。利用者の拡大に伴い、より多くの問題を自動作成することを目指す。
SAPIX小学部などを運営する日本入試センターは、新たに北米ボーディングスクール留学をサポートする専門の海外留学部門「Triple Alpha(トリプル アルファ)」を設立したと発表した。日本の中高生に向け、ボーディングスクールという新たな進路の選択肢を提供する。
厚生労働省は平成30年1月10日、第52週(平成29年12月25日~31日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり報告数は17.88で、前週の12.87からさらに上昇した。都道府県別では、宮崎県の45.14がもっとも多く、全47都道府県で前週より増えている。
平成30年1月13日は関西中学入試の解禁日。灘、甲陽学院、西大和学園など、私立中学校の入学試験が控えている。Webサイト「算数星人のWEB問題集」は、2018年も入試日当日に灘中学校の受験算数問題の“解説速報”を公開する。
CA Tech Kidsは2018年1月10日、小学校6年生の理科の授業向けにプログラミングを用いた学習活動のカリキュラムを開発したと発表した。全国の小学校の授業で実施できるよう、公開研究授業の成果をもとに教員向け研修の開発や提供も計画している。
2018年度入試シーズンに入った。受験生にとって重要なこれからの時期は、お菓子メーカーが企画、販売する受験期限定パッケージが店頭に並ぶ時期でもある。合格や招福を願った限定デザインで販売しているお菓子情報を紹介しよう。
Z会は2018年3月、新中学1年生から3年生とその保護者を対象とした講演会「大学入試が変わる!!」を東京と大阪で開催する。大学入試改革の内容や新テストで導入される「英語4技能」の学習法を具体的に説明する。
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