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新発見のレモン彗星、10月下旬が観察好期…次回接近は1100年後 1枚目の写真・画像

 2025年1月に発見された「レモン彗星」が、10月下旬から11月上旬にかけて見ごろを迎える。国立天文台によると、レモン彗星は10月下旬から11月上旬にかけてもっとも明るくなり、暗い場所で空が澄んでいれば肉眼でもぼんやりと観察できる可能性があるという。

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レモン彗星の位置(2025年10月14日~11月16日)東京の星空
画像出典:国立天文台 レモン彗星の位置(2025年10月14日~11月16日)東京の星空

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