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大学入試センターは2023年1月17日、大学入学共通テスト2日目(1月15日)に実施した理科2「生物」の正解の訂正について発表した。第5問 問2は問題文中に誤字があり、正しい選択肢を選べない可能性があることから、選択肢「5」と発表したが「1」も正解とする。
文部科学省は2023年1月13日より、次期教育振興基本計画の策定に向けたこれまでの審議経過についての報告書に関する意見をWebフォームにて募集している。受付締切は1月25日午後6時。
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校は、2次試験出願シミュレーションシステム「インターネット選太君」を、2023年1月18日午前にリリースする。大学入学共通テストの合格可能性を示し、2次試験の出願校決定にも利用できる。
四谷大塚は特設Webページ「2023年度入試 中学入試の解答速報」にて、2023年1月15日に実施された灘中学校と西大和学園中学校の解答速報を即日公開した。灘中学校は2日目の試験科目、算数・国語の問題と解答を公開している。
埼玉県は2023年1月14日、2023年度(令和5年度)埼玉県私立高校入試の中間応募状況を公表した。1月11日午後3時時点で、募集人員1万4,539人に対し、応募者数は5万9,558人、平均倍率は4.10倍であった。
大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の1日目となる2023年1月14日。大学入試センターの午後5時現在の情報によると、午後1時開始の国語の試験において、10試験場が試験時間を繰り下げた。一橋大学では交通機関の遅延により100分の繰り下げとなった。
2023年1月14日・15日に実施される大学入学共通テスト(旧センター試験)。1日目は地理歴史公民・国語・外国語、2日目は数学・理科が実施される。気になる解答速報と予想平均点の公開スケジュールについてまとめる。
大学入学共通テスト(旧センター試験)が、2023年1月14日(土)・15日(日)に実施される。新聞各社は、問題と解答を当日夜にWebサイトに公開する。
消費者庁は2023年1月12日、「利用者満足度No.1」等とうたった広告が客観的な調査に基づくものはなかったことから、オンライン個別学習指導「メガスタ」を運営するバンザンに対し、再発防止を求める措置命令を出した。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は、志望校合格可能性判定サービス「バンザイシステム」と「ボーダーライン一覧」を2023年1月18日午後1時、「国公立大 全体動向」「難関大学の志望動向」等の動向分析を同日に順次公開する予定だ。
SDKIは2023年1月11日、世界のデジタル教育出版市場規模が2030年までに300億米ドルの収益を蓄積するとの予測を発表した。デジタル教科書は、年平均17%で急速に成長すると予想している。
茨城県教育委員会は2023年1月10日、1月7日に行われた2023年度(令和5年度)茨城県立の中学校・中等教育学校の入学者選抜における受検者数等について発表した。受検倍率は、水海道第一高等学校附属中学校4.18倍、竜ヶ崎第一高等学校附属中学校3.60倍等。
埼玉県教育委員会は2023年3月中学校等卒業予定者の第2回進路希望状況調査を公表。浦和(普通)1.53倍、浦和一女(普通)1.28倍、川越(普通)1.40倍、川越女子(普通)1.31倍等。
能開センターは2023年1月14日の近畿圏統一入試日より、灘や洛南をはじめ難関中学校11校の算数解答をWebサイトで順次公開する。入試問題と解答例のPDFは、各校の入試日当日の夜に速報する。
熊本県教育委員会は2023年1月10日、2023年度(令和5年度)県立中学校入学者選抜における受検者数を公表した。1月8日に3校で行われた入学者選抜では、募集定員210人に対し371人が受検。受検倍率は玉名高等学校附属1.93倍がもっとも高かった。
山口県教育委員会は2023年1月10日、県立で中高一貫教育を行う下関中等教育学校と高森みどり中学校の2校の志願者数等を発表した。志願倍率はいずれも1.3倍。選考検査は1月14日に各学校で実施される。
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