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JA福岡市東部とJリーグのアビスパ福岡は11月25日、福岡市東区で「親子ふれあい食育フェスタ」を開く。食育ゲームや食農教育講座、親子ふれあい教室などを通して、親子で体を動かしながら食について学ぶ機会だ。
京都大学は10月20日から11月3日まで、「京大ウィークス2012」と題して全国各地でさまざまな公開イベントを開催する。北海道から九州まで全国15か所の教育研究施設で、施設見学会や講演会、体験実験、自然観察会などが予定されている。
「子どもまちづくりミーティング」が11月17日、札幌市で開かれる。同イベントは、札幌市内に住んでいる小学5年生から高校3年生を対象対象とした意見交換会。カフェ形式の意見交換を通して子どもたちが街の未来や将来の夢などについて語り合うという。
横浜DeNA ベイスターズは、11月24日(土)に開催する「キッズベースボールフェスティバル2012 」に一般公募枠を新設する。選手や監督が、神奈川県内の小学生に指導する野球教室。今年はメーン会場に横浜スタジアムを加え、広く参加希望の小学5、6年生を受け入れる。
「Yahoo! JAPAN」を運営するヤフーは、15日から「大人のためのドラえもん特集2012-2013」を公開し、「きみの考えたひみつ道具」を募集している。最優秀賞に選ばれた作品は、2013年3月9日公開の「映画ドラえもん」に実際に登場する。
スマートフォンの普及に伴い、スマホを持つ子どもが増えている実態が、ベネッセ教育情報サイトが行ったアンケート調査により明らかになった。中学校や高校への進学をきっかけに購入する子どもが多く、今や高校生の9割以上が携帯電話を保有していることも分かった。
ECC外語学院は、外国の季節のイベントを体験する「外国人の先生と英語で遊ぼう!フェア」を開催する。10月のフェアは、ハロウィン。歌やゲームなどを通して、幼児や小学生が楽しく英語に触れることができる。
総務省は、「体育の日」に合わせて7日、スポーツの実施状況にかかわる統計を公表した。過去1年間にスポーツを行った人の割合は年々低下し、2011年は男性67.9%、女性58.3%。25年前との比較では、60歳以上で上昇、60歳未満で低下し、特に20~30歳代での低下が目立った。
北海道大学は、グローバルに活躍する人材を育てるための特別教育プログラム「新渡戸カレッジ」を創設する。語学能力で選抜した学生を対象に、海外留学などを義務付け、英語力や国際感覚などの育成を目指す。
厚生労働省は9月28日、国立総合児童センター「こどもの城」を2014年度末で閉館すると発表した。建物の老朽化や、地域の子育て支援環境が整備されてきたことなどから閉館を決めた。閉館までは、通常通りの運営を続ける。
イタリアで開催された「第24回国際情報オリンピック」に日本から4名の高校生が参加し、金メダル1名、銀メダル3名と、参加者全員がメダルを手にする健闘を見せた。
奨学金の返還滞納が社会問題化する中、兵庫県加西市は2013年4月から、奨学金返還額の3分の1を補助する制度をスタートさせる。若者のUターンなど、人口増や定住促進を目指した初めての施策。自治体が奨学金返還分を補助する事業は全国的にも珍しく、注目を集めそうだ。
小林製薬はこのほど、「2012年小学生のトイレ習慣実態調査」を発表した。学校の和式トイレで困ったことがある子どもは6割以上、うんちを我慢したことがある子どもは約半数を占め、家庭と学校のトイレ環境のギャップに戸惑う小学生が少なくない実態が分かった。
Z会は、子どもを伸ばすための母親の実践的プログラム「お母さん力講座」を10月に開講する。子どもへの声掛けやかかわりなど、コーチングのプロによる実践的な内容を映像で学習。WEBを通して、好きな時間に取り組むことができる。
早稲田アカデミーは、開成中学校と開成高校の合格を目指す受験生保護者に向けて「なんでも相談会」を開く。学習法や弱点科目克服のアドバイス、合否予測分析やプラン策定などについて、無料で個別相談に応じる。
予備校の垣根を越えたカリスマ講師による講演会「がんばれ!関西の受験生」が10月7日、大阪市内のチサンホテル新大阪で開かれる。5人の人気講師が登壇し、センター試験に成功するための勉強法を伝授する。
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