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第104回全国高校サッカー選手権大会の組合せ抽選会が、2025年11月17日午後2時から東京都内で行われる。運動通信社とKDDIが共同で運営するスポーツメディア「SPORTS BULL」と民放公式テレビ配信サービス「TVer」では、抽選会の模様を無料ライブ配信する。
大みそかに開催する「第76回NHK紅白歌合戦」の出場歌手が、2025年11月14日に決定した。リセマムでは、出場歌手のうち個人出場者の出身校をまとめて紹介する。今回は紅組編。
大みそかに開催する「第76回NHK紅白歌合戦」の出場歌手が、2025年11月14日に決定した。リセマムでは、出場歌手のうち個人出場者の出身校をまとめて紹介する。今回は白組編。
旺文社教育情報センターは2025年11月11日、2025年度私立大学入試分析をWebサイトに掲載した。私大入試は、一般選抜の志願者が増えたものの入学者に占める割合は低下。公募制や指定校制、付属校・系列校を含めた「総合型・推薦型」の入学者が全体の57.4%を占めた。
中高一貫校の生徒を対象とした東京大学受験指導の専門塾「鉄緑会」。東大進学有名校に通う中高一貫生を指定校生徒として受け入れており、2025年10月現在、指定校の在籍生徒数は開成の1,051人が最多となっている。
高知県教育委員会は、2026年度(令和8年度)高知県公立高等学校入学者選抜の日程、入学定員、入学者選抜の手引、入学志願者取扱要項などを発表した。検査実施日は、A日程が2026年3月3日と4日、B日程が3月18日。
長野県教育委員会は2025年11月10日、2026年度(令和8年度)長野県立高等学校入学者選抜から導入する「インターネット出願システム」の操作スケジュールを公表した。12月1日からは、志願者向けにインターネット出願システムを使った体験出願を開始する。
佐賀県教育委員会は2025年11月11日、2028年度(令和10年度)入試から始まる新たな佐賀県立高等学校入学者選抜制度について発表した。入試を前期検査、追検査、後期検査に集約し、前期検査は約1か月前倒しして実施する。2025年度の中学1年生から対象となる。
令和7年(2025年)司法試験の合格者数と合格率をみると、1位はいずれも「予備試験合格者」であることが、法務省の2025年11月12日の発表より明らかになった。予備試験合格者の合格率は90.68%。一方、合格者を出せなかった法科大学院は7校あった。
東京都は2025年11月11日、2024年(令和6年)の東京都人口動態統計年報(確定数)を公表した。合計特殊出生率は0.96で、初めて1を割り込んだ前年の0.99からさらに下がり、8年連続の低下となった。
東京都教育委員会は2025年11月11日、2026年度(令和8年度)東京都立立川国際中等教育学校附属小学校の一般枠募集について、第1次(抽選)実施状況を公表した。募集人員59人に対し、1,275人の応募があり、抽選を経て400人が第1次を通過した。抽選倍率は前年度比0.30ポイント減の3.19倍。
宮崎県教育委員会は、2026年度(令和8年度)宮崎県立高等学校入学者選抜要綱や日程、定員などを発表した。全日制の募集定員は、前年度と同じ7,320人、一般入学者選抜は2026年3月4日・ 5日、推薦入学者選抜などは2月4日に検査を実施する。
愛知県教育委員会は、2026年度(令和8年度)愛知県公立高等学校入学者選抜実施要項を公表した。各選抜の出願資格や選考方法、日程などの情報を掲載している。出願手続きには、すべての課程でWeb出願システムを利用する。
2025年最大の満月「スーパームーン」が、11月5日夜に見られる。満月の瞬間は、11月5日午後10時19分。2025年でもっとも地球に近づくため、ほかの月の満月より大きく明るく見える。北海道や東北、山陰、九州北部などでは天候にも恵まれ、スーパームーンをしっかり眺めることができそうだ。
北海道教育委員会は2025年11月4日、2026年度(令和8年度)北海道立高等学校入学者選抜における出願手続きの一部電子化(Web申請)について、シミュレーション実施を開始した。受検予定者や保護者が情報入力などWeb出願のシミュレーションが体験できる。実施期間は11月21日まで。
岩手県教育委員会は2025年10月24日、2026年度(令和8年度)岩手県立高等学校入学者選抜実施概要を公表した。高校・学科(学系)ごとに募集定員や選抜方法などの情報をまとめている。