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佐賀県教育委員会は2024年9月18日、2025年度(令和7年度)佐賀県立高等学校入学者選抜実施要項を公表した。一般選抜は、2025年3月4日と5日に学力検査、3月12日に合格者発表を行う。
熊本県立大学は2024年9月13日、2024年度(令和6年度)一般選抜の後期日程において、環境共生学部環境共生学科環境資源学専攻の理科「物理」の問題に出題ミスが判明し、1人の追加合格が生じたと公表した。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2024年9月16日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第188回の配信を公開した。森村学園中等部・高等部の三枝優輝先生をゲストに迎え、理科実験や校務でのICT活用実践に迫る。
埼玉県教育委員会は、今後予想される中学校卒業予定者の減少、社会状況の変化、生徒・保護者ニーズの多様化などに対応し、県立学校のより一層の活性化・特色化を図ろうと「魅力ある県立学校づくりの方針」を策定している。「魅力ある県立学校づくり第2期実施方策」に盛り込まれた新校6校の情報をまとめて紹介する。
千葉県教育委員会は2024年9月13日、2025年度(令和7年度)千葉県公立高等学校入学者選抜について、すべての公立高校でインターネット出願を実施すると発表した。追加募集、秋季入学者選抜、通信制の課程の入学者選抜(三期・四期)を除くすべての選抜が対象となる。
千葉県教育委員会は2024年9月13日、2025年度(令和7年度)千葉県公立高等学校入学者選抜実施要項を公表した。調査書や志願理由書などの必要書類のほか、一般入学者選抜をはじめとした各選抜の選抜方法や日程などがまとめられている。
東京都は2024年9月12日、2024年春のスギ・ヒノキ花粉の飛散状況を発表した。都内のスギ・ヒノキ飛散花粉量は、2023年春の9割で、過去10年平均の1.3倍。花粉別では、2023年春に対してスギは8割、ヒノキは1.2倍となった。
東京大学が発表した授業料の値上げ案に対し、学生団体「東大学費値上げ反対緊急アクション」は2024年9月11日、抗議声明を出した。議論が十分とは言えない状況で「学生を置き去りにした学費値上げ案」が拙速に決定されようとしているとして、反発を強めている。
北海道教育委員会は毎年度、3年間の具体的な公立高校配置計画を発表している。2024年9月3日に公表した2025年度から2027年度の公立高校配置計画より、再編統合、募集停止、学校新設などの情報について、実施年度ごとにまとめて紹介する。
iTeachers TVは2024年9月11日、世田谷区立駒繋小学校の宮野由季先生による教育ICT実践プレゼンテーション「音楽科×ICT~表現の幅を広げるiPad活用~」を公開した。公立小学校の音楽専科として実践してきた、iPadを使った教育活動を紹介する。
東京大学は2024年9月10日、授業料改定案と学生支援の拡充案を発表した。授業料を2割値上げし、10万7,160円増の年額64万2,960円とする方針を明らかにした。現在の在校生の授業料は据え置き、学士課程では2025年4月入学者から適用するとしている。
福島県教育委員会は2024年8月27日、「福島県立中学校・高等学校入学者選抜方法の改善等に関する調査研究報告書」を公表した。2025年度の福島県立中学校入学者選抜と福島県立高等学校入学者選抜について、日程や基本方針、改善の方向性などを示している。
秋田県教育委員会は2024年9月6日、令和6年度(2024年度)秋田県高等学校案内集をWebサイトに掲載した。県立43校、私立5校の計48校の学校案内を地区別・公私立別にまとめている。
兵庫県教育委員会は2024年9月5日、2025年度(令和7年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜要綱と様式集を公表した。推薦入学・特色選抜等の適性検査・面接等は2025年2月17日、一般入試の学力検査は3月12日に行われる。
文部科学省は2024年9月5日、「ワクチン開発のための世界トップレベル研究開発拠点の形成事業」の中間評価を公表した。5か年計画の3年度目にあたる中間評価では、目標の達成状況や成果などを踏まえ、事業の必要性、有効性、効率性を高く評価した。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2024年8月30日、2025年度(新課程)入試情報に「2025年度英語資格・検定試験利用状況」、小論文・総合問題対策に「2025年度小論文・総合問題の出題概要」を掲載した。国公私立大学の2025年度入試情報を一覧にまとめて紹介している。
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