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千葉県教育委員会は2026年3月9日、2025年度(令和7年度)進路状況調査の結果を公表した。公立高校卒業者の大学等進学率は、前年度より0.2ポイント増の59.4%で、過去最高を更新した。一方、公立中学校等卒業者の高校等進学率は、前年度と同じ98.7%だった。
長野県公立高等学校の後期選抜が、2026年3月10日に行われる。NBS長野放送は、入試当日の午後3時50分から4時50分まで「令和8年度(2026年度)長野県高校入試ワンポイント解説」を放送する。
千葉県教育委員会は2026年3月6日、2026年度(令和8年度)千葉県公立高等学校入学者選抜の第2次募集および通信制課程の二期入学者選抜の入学志願状況を発表した。第2次募集の志願者数は全日制330人、定時制36人。通信制の二期入学者選抜は24人が志願した。
埼玉県教育委員会は2026年3月6日、2026年度(令和8年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜における入学許可候補者数および欠員補充人員について公表した。全日制全体の入学許可候補者は3万2,399人。欠員補充は全日制66校で2,275人を募集する。
奈良県教育委員会は2026年3月5日、2026年度(令和8年度)奈良県公立高等学校入学者一次選抜等の第1希望校実施状況(総括)を発表した。全日制全体の募集人員6,896人に対し、受検者数は6,238人、実質競争倍率は0.90倍であった。
大阪府教育委員会は2026年3月6日、2026年度(令和8年度)大阪府公立高等学校一般入学者選抜の志願状況を公表した。3月5日午後2時時点の各校の競争率は、豊中(文理)1.79倍、春日丘(文理探究)1.65倍など。
長野県教育委員会は2026年3月5日、2026年度(令和8年度)長野県公立高等学校入学者後期選抜について、確定志願状況を発表した。全日制全体の志願者数は7,795人で、志願倍率は0.89倍。学校・学科別では、伊那北(理数)4.75倍がもっとも高かった。
宮城県教育委員会は2026年3月4日、2026年度(令和8年度)宮城県公立高等学校入学者選抜について、第一次募集の実施状況を発表した。全日制課程は募集定員1万3,400人に対し、受験者数は1万2,276人、欠席者数は240人で、受験倍率は0.92倍だった。
神奈川県は、2026年3月3日以降も募集を受け付ける県内の私立高校について募集状況を発表した。全日制は22校、通信制は3校。募集期間や試験日などを一覧にまとめて公表している。
埼玉県教育委員会は2026年2月26日、同日実施された2026年度(令和8年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜における学力検査の受検状況を発表した。学校別の受検倍率は、市立浦和(普通)1.91倍、所沢北(理数)1.83倍など。
長野県教育委員会は2026年2月27日、2026年度(令和8年度)長野県公立高等学校入学者後期選抜の志願状況を発表した。願書締切後の志願倍率は、全日制全体で0.89倍。学校・学科別では伊那北(理数)4.75倍、長野西(国際教養)3.75倍、飯田(理数)2.42倍など。
千葉県は2026年2月25日、2026年度(令和8年度)千葉県私立高等学校の第2次生徒募集について発表した。全日制課程は暁星国際など10校11学科、通信制課程は1校1学科の計11校12学科で実施する。
千葉県教育委員会は2026年2月24日、2026年度(令和8年度)千葉県公立高等学校一般入学者選抜などの追検査の志願状況を発表した。追検査の志願者数は、全日制257人、定時制9人、通信制1人の計267人。追検査は2月26日に行われる。
山口県教育委員会は2026年2月24日、2026年度(令和8年度)山口県公立高等学校入学者選抜における第一次募集入学志願者数を公表した。全日制課程第一次募集の定員4,893人に対して4,677人が出願し、確定出願倍率は0.96倍。学校・学科別では、徳山(文理探究/理数)2.1倍がもっとも高かった。
鳥取県教育委員会は2026年2月18日、2026年度(令和8年度)鳥取県立高等学校一般入学者選抜の志願状況(志願変更前)を公表した。一般選抜の志願者数は2,333人で、志願倍率(競争率)は0.79倍。学校・学科・コース別では、米子南(家庭・生活創造・ライフデザイン)1.82倍がもっとも高かった。
東京都教育委員会は2026年2月17日、2026年度(令和8年度)第1学期都立高等学校転学・編入学募集について公表した。第2学年以上が対象。全日制は日比谷、国立、西、戸山、青山、立川、八王子東など、166校で6,408人を募集する。
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