advertisement
advertisement
大阪府は2026年2月7日、大阪府公立中学校長会による2026年度(令和8年度)大阪府公立高等学校入学者選抜の進路希望調査(2月)の結果を発表した。1月30日時点の進学希望倍率は、茨木(文理)2.04倍、春日丘(文理探究)1.94倍、豊中(文理)1.80倍など。
安田教育研究所は2026年3月3日、2026年度中学入試セミナー「2026年度中学入試を軸に10年後存続できる私学の在り方を考える」を山脇学園中学校・高等学校で開催する。4人のスペシャリストが最新の受験生動向や社会変化などの情報を提供する。当日の会場参加が難しい場合は、録画視聴もある。
京都府教育委員会は2026年2月6日、2026年度(令和8年度)京都府公立高等学校入学者選抜について、前期選抜の出願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.88倍で、前年度(2025年度)より0.12ポイント減少。学校・学科別では、田辺(普通科・A方式)の5.61倍がもっとも高かった。
福井県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)福井県立高等学校一般入学者選抜について、出願1日目の出願状況を公表した。全日制の一般選抜募集人員3,316人に対し、出願初日は1,319人が出願し、倍率は0.40倍。学校・学科別では、羽水(探究特進)1.58倍がもっとも高い。出願受付は2月9日まで。
大阪私立中学校高等学校連合会は2026年2月6日、2026年度(令和8年度)私立高校の1.5次募集状況を公表した。1.5次入試は清風、明星、清風南海、桃山学院など60校が実施する。
神奈川県は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)神奈川県内私立高等学校一般入試の志願状況(中間)を取りまとめて公表した。2月3日午後3時時点で、全日制の平均志願倍率は4.79倍。桐蔭学園(普通・一般・A方式・プログレス)など12校15試験で、志願倍率が10倍を超えている。
神奈川県教育委員会と横浜市・川崎市教育委員会は2026年2月3日、神奈川県内の公立中高一貫校5校の2026年度(令和8年度)入試について受検状況を公表した。競争率は、横浜市立横浜サイエンスフロンティア4.68倍がもっとも高かった。
東京都教育委員会は2026年2月3日、2026年度(令和8年度)東京都立国際高校の国際バカロレアコースと在京外国人生徒等対象の入学者選抜について、入学手続状況を公表した。国際高校国際バカロレアコース20人、在京外国人生徒等対象入学者選抜の全日制7校140人の合格者全員が入学手続きを終えた。
千葉県は2026年2月4日、2026年度(令和8年度)千葉県私立高校入試(後期選抜分)の志願状況を発表した。2月3日正午現在、全日制の志願倍率は0.86倍。学校・学科別では、千葉経済大学附属(商業)2.90倍など。
東京都教育委員会は2026年2月2日、2026年度(令和8年度)東京都立中等教育学校および東京都立中学校の特別枠募集について、入学者決定入学手続状況を公表した。入学手続きを行ったのは、小石川中等教育学校が0人、白鷗高等学校附属中学校が2人だった。
三重県教育委員会は2026年1月29日、2026年度(令和8年度)三重県立高等学校前期選抜等の志願状況を発表した。前期選抜の全日制課程の平均志願倍率は2.05倍。学校・学科別では、松阪(理数)4.68倍、津西(国際科学)4.40倍など。
奈良県教育委員会は2026年1月29日、2025年度(令和7年度)中学生進路希望調査の結果を公表した。1月7日から16日に実施した学科別の第一希望倍率は、普通科では市立一条1.42倍、専門学科では磯城野(フードデザイン・パティシエコース)1.70倍がもっとも高かった。
愛知県教育委員会は2026年1月26日、2026年度(令和8年度)愛知県公立高等学校入学者選抜(全日制課程)について、連携型中高一貫教育校にかかる入学者選抜の志願者数を発表した。連携型選抜を行う5校7学科を合計した定員枠222人に対して、志願者数は95人。学校・学科別では、美和(地域探究)が1.58倍でもっとも高かった。
大分県教育委員会は2026年1月23日、2026年度(令和8年度)大分県立高等学校推薦・連携型入学者選抜等の志願状況を公表した。全日制高校の推薦志願倍率の合計は、推薦Aが0.90倍、推薦Bが0.76倍。もっとも倍率が高かったのは、大分上野丘(推薦B/普通)1.95倍。
岐阜県教育委員会は2026年1月26日、県内の国公立中学校等の2026年3月卒業予定者の進路希望調査結果を公表した。県内の全日制公立高校への進学希望者は1万2,039人で、募集定員1万2,925人に対する倍率は0.93倍。学校・学科別では、岐阜農林(動物科学)1.63倍がもっとも高かった。
大阪府は2026年1月24日、大阪府公立中学校長会による2026年度(令和8年度)大阪府公立高等学校入学者選抜の進路希望調査(1月)の結果を発表した。1月16日時点の進学希望倍率は、茨木(文理)2.12倍、春日丘(文理探究)2.03倍、豊中(文理)1.77倍など。
Language