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大分県教育委員会は2024年1月26日、2024年度(令和6年度)大分県立高等学校の推薦・連携型入学者選抜等志願状況を公表した。全日制高校の推薦志願倍率の合計は、推薦Aが1.05倍、推薦Bが0.87倍。もっとも倍率が高かったのは、大分上野丘(推薦B/普通)1.89倍。
伸芽会は、2023年1月25日より講演動画「2024年度ワーキングペアレンツの教育フォーラム&合格報告会」の配信を開始した。会員登録後、伸芽ねっとマイページ「動画視聴」から無料で視聴できる。視聴期間は3月31日までの予定。
鳥取県教育委員会は2024年1月25日、2024年度(令和6年度)県立高等学校特色入学者選抜の志願状況を発表した。実施2年目となる2024年度の特色入学者選抜の志願倍率は0.96倍。最高倍率は、鳥取西(普通)の2.40倍となった。
教育に関するさまざまなランキングを発表している大学通信は2024年1月19日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2023の「校舎など施設、設備が充実している中高一貫校」を発表。3位に桐光学園(神奈川・共学)、4位に市川(千葉・共学)、5位に明治大付明治(東京・共学)がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
相模原市は2024年2月3日、中高生のための職業体験イベント「職業体験EXPO 2023 in 相模原」を初開催する。リアル会場またはオンラインで参加でき、定員は会場300人、オンライン500人。中高生のほか、保護者や相模原市外在住でも参加できる。申込みは公式サイトにて事前に受け付ける。
奈良県教育委員会は、2024年1月23日に出願を締め切った県立中高一貫校2校の2024年度(令和6年度)入学者選抜における出願状況を即日公表した。志願倍率は、県立国際1.83倍、県立青翔1.29倍。
福岡県は2024年1月22日、2024年度(令和6年度)公立高等学校特色化選抜および連携型選抜志願状況を公表した。特色化選抜では、県立高校で7,472人、市組合立高校で1,738人、公立高校全体で9,210人が出願。面接、作文、実技試験は1月24日と25日に行われる。
教育に関するさまざまなランキングを発表している大学通信は2024年1月15日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2023の「理数教育に力を入れている中高一貫校」を発表。3位に東邦大付東邦(千葉・共学)、4位に宝仙学園(理数インター)(東京・共学)、5位に芝浦工業大附(東京・共学)と広尾学園(東京・共学)の2校が同率でランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
日本私立学校振興・共済事業団は2024年1月18日、2023年度(令和5年度)私立高等学校入学志願動向を公表した。15歳人口が前年度(2022年度)より増加したものの、入学定員充足率は前年度比0.9ポイント減の85.28%。入学定員充足率100%未満の割合は69.2%で前年度より0.7ポイント上昇した。
東京都教育委員会は2024年1月22日、2024年度(令和6年度)都立高等学校入学者選抜の推薦に基づく応募状況および、出願受付初日の都立国際高校・国際バカロレアコースの応募状況を公表した。推薦に基づく選抜は、都立高校の全日制全体で応募倍率2.48倍。国際バカロレアコースの初日の応募倍率は4.85倍。
長野県教育委員会は2024年1月19日、長野県立高等学校入学者選抜における追検査の対象者の拡大について公表した。新型コロナおよびインフルエンザ罹患に限定していた現行の対象者から、災害・事故なども対象となる。適用は2024年度(令和6年度)入試より開始。
神奈川県内の公立中高一貫校5校の2024年度(令和6年度)入学者の募集における志願者数の集計結果が、神奈川県、横浜市、川崎市の各教育委員会から2024年1月16日および18日に発表された。志願倍率は、横浜サイエンスフロンティア5.63倍、県立相模原5.5倍など。
教育に関するさまざまなランキングを発表している大学通信は2024年1月15日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2023の「最近、合格実績が伸びていると思われる中高一貫校」を発表。3位に本郷(東京・男子)、4位に駒込(東京・共学)、5位には同率で3校がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
体験型の英語学習施設TOKYO GLOBAL GATEWAY(TGG)は、2024年3月下旬から4月上旬の春休み期間に、江東区の「BLUE OCEAN校」および立川市の「GREEN SPRINGS校」にて4日間のスプリングスクールを開講する。テーマに沿った内容に英語だけで楽しくチャレンジするプログラムを各校で実施。申込みはWebサイトにて受け付ける。
教育に関するさまざまなランキングを発表している大学通信は2024年1月11日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2023の「ICT教育に力を入れている中高一貫校」を発表。3位に開智未来(埼玉・共学)、4位に工学院大付(東京・共学)、5位に桜丘(東京・共学)がランクインした。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
東京都教育委員会は2024年1月16日、都立高等学校、中等教育学校(後期課程)の授業料・入学料および特別支援学校高等部の授業料について更新情報をWebサイトに掲載した。2023年4月1日現在の授業料・入学料のほか、2024年4月入学者向けの入学料減免制度について紹介。申請期間が短いため、希望する場合は早めに志願校に相談するよう勧めている。
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