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ラララ留学サポートセンターでは、豪州、米国全土を対象に、留学希望者にマッチした語学学校を紹介し、その場で見積もりを提示する「10秒見積もり」を提供。すべての費用項目を個別に比較検討して、留学プログラムを作り出せるように各語学学校を紹介している。
首都圏模試センターは、小学6年生対象の第1回統一合判のインターネット申し込みを開始した。第1回は4月20日実施。申し込み受付期間は4月15日まで。受験料は4教科で5,184円。
3月25日発売のサンデー毎日と週刊朝日は、東大・京大をはじめとする難関国公立大の前・後期の合格者高校ランキングを特集。早大・慶大など88私立大学の合格者数や東大合格者644人の実名アンケートなども紹介している。
約6割の保護者が子どもの教育資金の準備に不安を感じていることが、日本生命保険相互会社が3月20日に公表した「教育資金の準備」に関する調査結果から明らかになった。一方、教育費の総額について「具体的に知らない」という回答が6割を超えた。
京都産業大学で「実践的PBL型教育」プログラムを学ぶ受講生ら10人が、自己分析や自己理解を効果的に行えるキャリアカウンセリングツール「人生すごろく」を開発した。
代々木ゼミナールは、帰国生入試や推薦入試、AO入試での大学合格を目指す帰国生向けの講座を開講する。対象は、新高校2年生と3年生。講座は、英語と小論文の3講座。出願指導や志望理由書の添削、面接演習なども行う。
代々木ゼミナールは、2014年度国公立大学欠員補充2次募集情報を公開した。電気通信大学、山梨大学、静岡大学、宮崎大学の2次募集について紹介している。
受験を控える小中学生や保護者を対象とした中学・高校進学相談会「よみうりGENKIフェスタ2014」が3月29日(土)に東京国際フォーラムで開催される。首都圏を中心とした約200の中学・高校が参加し、相談コーナーや講演会などが設けられる。
伸芽会は、4月開催の年長児向け特別講座の参加者を募集する。「慶應幼稚舎・慶應横浜初等部、早稲田実業初等部向けガイダンス講座」は13日に池袋本部教室、男女別ガイダンス講座は20日に池袋本部教室、飯田橋教室にてそれぞれ開催される。
代々木ゼミナールは4月27日、全国の校舎で現役合格へのロードマップ第1回「2015年大学入試はこう行われる」を開催する。対象は、新高校3年生と保護者。大学入試の基礎知識から、受験準備の具体的な注意点まで、現役合格のポイントを紹介する。
國學院大學は、5月に開校する「たまプラーザ宇宙の学校2014」の参加者を募集している。10月まで4回のスクーリングと家庭学習を通して、親子で工作や実験を楽しむ。対象は、午前の部が小学1・2年生の親子、午後の部が小学3・4年生。
日本英語検定協会は、3月21日より2014年度第1回実用英語技能検定(英検)の受付けを開始した。一次試験は、本会場が6月6日(金)に行う。申込受付は5月16日(書店は5月14日)まで。
科学技術振興機構(JST)主催の「第3回 科学の甲子園全国大会」が、3月21日から24日に兵庫県立総合体育館で開催され、三重県立伊勢高校が優勝を飾った。
就職情報会社のディスコは3月20日、大学3年生を対象にした就職活動状況の調査結果を発表した。3月1日現在のエントリーシート平均提出数は11.8社。1社あたりの記入平均時間は、志望度の高い企業4.8時間に対し、志望度の低い企業は1.7時間と大きな差が出た。
ベネッセ教育情報サイトは3月20日、「卒業アルバム・卒業文集」に関する調査結果を発表した。小学校卒業時のアルバムや文集は、保護者の95%が「必要」と考えており、印象深いものは断トツで「わが子の作文」が高かった。
東京大学は3月22日、平成26年度後期日程試験の合格発表を行った。3月27日(木)正午まで、合格者の受験番号と最高点・最低点・平均点をホームページに掲載している。全科類で100名が合格した。