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「夢・化学-21」は2018年5月26日、小学1年生から4年生を対象とした「なぜなに?かがく実験教室」を科学技術館で開催する。参加費は無料。応募はWebサイトより、4月24日まで受け付けている。応募多数の場合は抽選。
小学校1年生から3年生の73.8%が、新学期になることについて「楽しみな気持ちのほうが大きい」もしくは「どちらかといえば楽しみな気持ちのほうが大きい」と回答していることがクラシエフーズの調査結果により明らかになった。
2018年4月10日発売の週刊朝日とサンデー毎日は、全国の高校の難関大学合格実績を特集。週刊朝日の特集では3,374高校をまとめた決定版を、サンデー毎日の特集では3,422高校をまとめた完全保存版を掲載している。
ダイヤル・サービスの「子ども110番」は2018年4月21日まで、Webチャットによる子ども専用相談窓口を開設。小学生から高校生までの子どもに向けて、入学やクラス替えなどの環境の変化で揺らぐ気持ちや悩みについての相談に応じる。対応時間は午後5時から午後9時まで。
春の交通安全運動が始まった。今年は6~15日の10日間。10日の交通事故死ゼロを目指す日をはさみ、全国で事故防止活動が展開される。東京都では警視総監による新入学児童への横断訓練が実施された。
2020年から小学3~4年生に導入される外国語活動について、小学校教員の9割が賛成であることが2018年4月10日、イーオンの調査結果からわかった。小学5~6年生の英語教科化についても6割が「賛成」とし、現在の外国語活動の課題では「評価の仕方」が最多だった。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2018年4月6日、2018年度一般入試の入試結果を公表した。志願者前年比は、東京大学が101%、京都大学が98%、早稲田大学が102%、慶應義塾大学が97%だった。
教育情報サイト「リセマム」は、子ども英語教室の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2018「子ども英語教室」を発表した。
東海大学医療技術短期大学は2018年4月5日、2020年度以降の学生募集を停止することを発表した。東海大学医学部看護学科(伊勢原キャンパス)に教育資源を集約し、看護教育の質をより一層充実させていくとしている。
リセマムでは首都圏の倍率3.00倍以上の人気私立小学校の中から、2018年4月3日現在、各校のWebサイトにて公開されている情報から、4月、5月、6月に開催される学校公開イベントを紹介する。
「大学全入時代」と呼ばれる状況で、「医学部」の人気が上昇し続ける理由とはなんだろうか。医歯専門予備校の学院長がその理由を解説するとともに、親世代と現在との認識のズレを指摘する。
旺文社の中学受験・高校受験パスナビは2018年4月3日、受験生応援企画として「中学校独自の奨学金情報 2019年度入試用」をWebサイトに掲載。東京・神奈川・埼玉・千葉のエリアごとに、アンケート調査に基づく各校の独自奨学金情報をまとめている。
ブレインが運営する私学情報Webサイト「私立中高学覧(がくらん)」は、2018年5月31日に開催される「相模大野・町田地区私立中学合同説明会」情報を掲載した。相模大野・町田地区の私立中高17校が参加する。参加無料、予約不要。
群馬県教育委員会は平成30年4月6日、「高校教育改革の推進についてー少子化に対応した特色ある高校教育と再編整備ー」をWebサイトに掲載した。地区別再編整備計画の策定や学級減の今後の見通しなどをまとめている。
ヒューマンアカデミーは2018年4月5日、大阪府より「高校生等海外進学支援事業(おおさかグローバル塾)」を受託したと発表した。2018年4月3日から2019年3月29日までの期間、事業内容を請け負い、塾生に対し総合的な支援を行う。
厚生労働省は2018年4月9日、在宅の障害児の生活実態とニーズを把握することを目的とした「平成28年生活のしづらさなどに関する調査」の結果を公表した。医師から発達障害と診断された人は、48万1千人と推計される。