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愛媛県教育委員会は2022年2月16日、令和4年度(2022年度)愛媛県立高等学校入学者選抜の志願状況(志願変更前)を発表した。学校別の志願倍率は、松山東(普通)1.03倍、西条(国際文理)1.45倍、今治西本校(普通)1.03倍等。
好学出版は2022年2月、同社が提供する中学生用教科書準拠教材「新ワーク」の付属コンテンツとして「新ワークWEBドリル」と「新ワークWEBプリント」のデジタルコンテンツの提供を開始した。いずれも、新ワーク本誌を購入すれば無料で利用できる。
長野県教育委員会は2022年2月16日、令和4年度(2022年度)長野県公立高等学校入学者前期選抜合格者数を発表した。全日制課程では、受検者5,429人に対して3,700人が合格。後期選抜募集人員は2月21日に発表される。
小学生向け教材「名探偵コナンゼミ通信教育」の受講生にアンケートを実施した結果、約90%が満足していることがわかった。これを受け、2022年3月10日までの新規入会で、4月号の受講費を0円で提供するキャンペーンが実施されている。
東京大学全学連携研究機構 情報セキュリティ教育研究センターは2月15日、学部横断型教育プログラム「サイバーセキュリティ教育プログラム」設立を発表した。
栃木県は2022年2月13日、2022年度(令和4年度)栃木県立高等学校入学者選抜における特色選抜、A海外特別選抜の合格内定状況と、一般選抜定員を発表した。合格内定人員は、特色選抜が3,122人、A海外特別選抜が20人。一般選抜では7,986人を募集する。
香川県教育委員会は、2022年度(令和4年度)香川県公立高校一般選抜について、2月16日午後4時の最終出願状況・倍率を発表した。全日制課程における一般選抜の全体倍率は1.13倍。
150か国200万人が利用する思考力教材アプリ「シンクシンク」等を開発するワンダーラボは2022年2月16日、独自に選ぶ「中学入試算数 良問大賞2022」を発表。グランプリに女子学院中の問題が選ばれた。
東京都の公立高校の一般入試が2022年2月21日、実施される。リセマムでは人気難関校の確定出願倍率と偏差値についてまとめる。
「彩の国さいたま公立高校ナビゲーション」では志願先変更1日目の倍率について、同日午後6時30分より公開する。
HLAB、小田急電鉄、UDSが3社協働で取り組む「SHIMOKITA COLLEGE」。4月からの居住者に向け、コロナ禍によって活動に制限を受ける中でも積極的に探究活動を続けている学生を応援するための奨学枠を新設する。
東京私立中学高等学校協会は2022年2月16日、都内私立高等学校の2022年度(令和4年度)第2次募集(第1回)の追加分を発表した。2月9日に発表された第2次募集(第1回)実施校19校に加え、今回2校を追加分として発表。第2次募集(第1回)は計21校で実施する。
学習塾「中学受験専門個別指導教室 SS-1」を運営するモチベーションアカデミアは、2022年2月26日にトークライブ「新小6、3月-6月、何をやるか、どうやるか。」をオンラインにて開催する。対象は中学受験を目指す新小学6年生の子供を持つ保護者。参加費は無料で事前登録制。
岐阜県教育委員会は2022年2月16日、2022年度(令和4年度)岐阜県公立高等学校入学者選抜における第1次・連携型選抜募集出願状況(志願変更前)を発表した。全日制課程は募集定員1万3,301人に対し、1万3,425人が出願し、出願倍率は1.01倍となった。
「大学入試シリーズ」(通称・赤本)で知られる教学社は2022年2月15日、「受験川柳」の結果を発表した。応募総数3,692句から高校生特別賞は、「赤本が 恋人だった 午前2時」が選ばれた。
顧客満足度で評価するイード・アワード2021、「通信教育部門」小学生の部で最優秀賞を受賞した「小学ポピー」。小学生向けの教材制作に携わる新学社ポピー編集部の塚本明子氏に、たくさんの親子から支持される教材の特徴やこだわりについて話を聞いた。