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この1週間で公開されたリセマム記事から、高校生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年5月29日~6月2日の注目ニュースを振り返ってみよう。
この1週間で公開されたリセマム記事から、中学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年5月29日~6月2日の注目ニュースを振り返ってみよう。
この1週間で公開されたリセマム記事から、小学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年5月29日~6月2日の注目ニュースを振り返ってみよう。
河合塾は、高3生と高卒生を対象に「国立大入試オープン解説講義・添削」をオンライン開催する。「東大・京大入試オープン」プレ講義の申込みは7月10日まで。視聴は7月14日~。「東大・京大・名大入試オープン」フォロー解説講義は申込受付中。受講費無料。
就職活動の際に“学歴フィルター”を感じたことがある人は4割にのぼることが、日本労働組合総連合会(連合)が2023年4月に実施し、5月31日に発表した「就職差別に関する調査2023」より明らかになった。
2023年6月に学校見学会や説明会などを実施する茨城県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県のおもな私立小学校をまとめて紹介する。2023年6月は、洗足学園小学校や桐朋学園小学校、昭和女子大学附属昭和小学校、東京都市大学付属小学校などで実施予定となっている。
帝京科学大学は2023年5月31日、2024年度(令和6年度)の総合型選抜試験(I期)において特待生制度を新たに導入することを公表した。合格者の中から成績優秀者上位50位以内の入学年次納入金のうち、授業料を全額免除する。
旺文社教育情報センターは2023年5月31日、文部科学省と厚生労働省による就職状況調査をもとに「2023年大学生の就職率」に関する分析記事を掲載した。コロナ禍で落ち込んだ就職率が3年ぶりに上昇し、就職率は97%を突破した。
河合塾は2023年7月22日と23日、中学生・高校生と保護者、学校関係者を対象に、全国の国公私立大学が一堂に会する大学合同オンライン説明会「ユニフェスOnline2023」を開催する。参加費無料。6月1日より申込受付開始。定員に達し次第、締め切る。
埼玉県教育局は2023年6月1日、2024年度(令和6年度)の埼玉県公立高等学校入学者選抜における学力検査について、出題問題の基本方針や実施教科と出題範囲、数学・英語の学校選択問題を出題する高校を公表した。学校選択問題は、大宮高校や浦和高校など22校で実施する。
日本学生支援機構(JASSO)は2023年5月31日、奨学金への誤解を解き、正しい知識を提供するため「奨学金事業への理解を深めていただくために」と題したPDF資料を公開した。報道などを見て関心をもった人に向けたデータ集となっている。
岸田文雄総理は2023年6月1日、千葉県松戸市の先進的な子育て支援施設を訪問。施設の視察やこども政策についての対話を行った。その後、総理大臣官邸で第5回こども未来戦略会議を開催。次元の異なる少子化対策の実現に向けた「こども未来戦略方針」案を示した。
加藤紀子さん連載「教育の今と未来」。全国に「地域みらい留学」を広げてきた地域・教育魅力化プラットフォーム代表理事の岩本悠氏をゲストに迎えたインタビュー後編。ローカルからグローバルへ、岩本氏が描く教育のビジョンについて語ってもらった。
旺文社は2023年6月1日、全国の小・中・高校生を対象とした「第67回全国学芸サイエンスコンクール」の作品募集を開始した。応募締切は9月22日(当日消印有効)。
リクメディアは2023年6月3日から、中学校で不登校だった生徒や進学した高校があわなかった生徒が、自宅から通える地域で、自分にあった通信制高校・サポート校に出会えるための合同学校説明会「まるごと通信制フェスタ」を開始する。開催エリアは18都府県。
大阪進研より提供を受け、進研Vもし&進研Sテストをもとに集計した、2023年度版「奈良県」(公立・国立・私立)高校合格目標偏差値を掲載。奈良の志願者数の多い公立高校の偏差値は、郡山65、高田61、奈良69、生駒53など。