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Duolingoは2020年11月16日、ユーザー数世界3億人の語学アプリ「Duolingo(デュオリンゴ)」の日本市場への本格参入を発表。また同日より、公式Twitterアカウントの運用を開始した。
日本英語検定協会は2020年11月17日、Webサイトで「英検2020年度第2回二次試験」の合否結果閲覧サービスを開始する。団体責任者は正午以降、個人(英ナビ!会員)は午後1時以降に公開する。
増進会ホールディングス(Z会グループ)のグループ会社で、教育機関の支援事業を行うエデュケーショナルネットワークは2020年11月16日、学校応援コミュニティサイト「Yellz(エールズ)」を開設した。
小学校のころエコ×エネ体験ツアーに親子で参加したことがきっかけのひとつになり早稲田大学理工学部に進学。現在3年生の大石実奈さんと、立ち上げから13年にわたりプロジェクトを支えてきたJ-POWERの藤木勇光氏、多比良重誠氏に、唯一無二の体験の魅力を語ってもらった。
産経新聞社は2020年11月22日、2020年度から始まる大学入学共通テストが、センター試験から変わった経緯やその裏事情、今後の方向性などを話す「NIEセミナー~大学入試改革の現状と行方~」をオンラインで開催する。
ユーキャンは、2020年11月15日に行われる「第156回 日商簿記検定」の解答速報を、試験翌日の11月16日にWebサイトで公開する。解答速報は誰でも閲覧可能。受験後の自己採点に活用してほしいという。
大学入試改革元年、いよいよ迎える大学入学共通テスト。コロナ禍、混沌とした新大学入試の特徴やポイントについて、東進ハイスクールを運営するナガセ 広報部長の市村秀二氏に整理してもらう。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、英会話スクールの顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2020「オンライン英会話」を下記のとおり発表した。
イードは2020年11月9日、エンペイとJ-KISS型新株予約権による投資実行・業務提携契約を締結したと発表した。エンペイは、保育園・学校・塾・習い事などに特化した集金業務支援サービス「enpay」を提供している。
上智大学国際言語情報研究所とベネッセ教育総合研究所・ARCLEは2020年12月6日、英語教育シンポジウム「これからどのような英語教育が求められるのか~言葉で『つながる』授業をつくる~」をオンライン開催する。参加は無料。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、英会話スクールの顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2020「英会話スクール」を下記のとおり発表した。
早稲田大学は2020年11月13日、19日、25日、一般選抜・大学入学共通テスト(共通テスト)利用入試についてのWeb説明会を開催する。各回とも内容は同じで、事前申込が必要。
矢野経済研究所は2020年11月4日、語学ビジネス市場に関する調査結果を発表した。2019年度の日本国内における語学ビジネス総市場規模は、事業者売上高ベースで8,762億円。前年度(2018年度)比1.2%減となっている。
文部科学省は2020年11月4日、学校給食費の徴収・管理を学校の業務として行っている自治体は74.0%であるという調査結果を公表した。文部科学省は学校給食費の徴収・管理業務を自治体に移管することを求めているが、あまり進んでいない実態が明らかになった。
日本でもすっかり定着したハロウィン。今年は例年とは少し違ったハロウィンを夜空で楽しめそうだ。
STEAM教育の第一人者である中島さち子氏へのインタビューの前編では、ニューヨークと日本の教育環境の違いを聞いた。続く後編では、日本におけるSTEAM教育の意義やご自身の活動、大阪・関西万博への思いなどを聞いた。
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