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旺文社は2021年6月14日、小中高生を対象とした「第65回全国学芸サイエンスコンクール(学コン)」の作品募集を開始した。最優秀作品には内閣総理大臣賞等が授与される。応募締切は9月24日(当日消印有効)。
フリー・ザ・チルドレン・ジャパンは2021年8月17日から20日の期間、オンライン研修イベント「テイク・アクション・オンライン・キャンプ2021夏」を開催する。対象は小学5年生から高校3年生まで。生活困窮世帯向けのスカラシップ生も募集している。
追手門学院大学は2021年6月14日、大学教員らが教育・研究成果等の専門的知見に基づいて読み解いた記事を掲載する特設サイト「OTEMON VIEW」に、「キラキラネーム、カタカナ名称。私たちは『名前』に支配されている?意思決定と名前のヒミツ」と題した記事を掲載した。
名古屋工業大学 生命・応用化学教育類は2021年6月30日、「第12回化学公開セミナー」をオンラインで開催する。化学や研究内容に興味のある人であれば、大学内外問わず誰でも聴講可能。参加無料、事前予約不要で、大学Webサイトに記載のURLから当日アクセスし参加できる。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2021年6月11日、国立大学2段階選抜実施状況について、2020年度と2021年度の2年分を大学別にまとめて掲載した。
リセマムとアスクプロは2021年6月15日、自分に合った英会話スクールを探すための支援サービス「英会話スクールコンシェルジュ」を開始する。対象は小学生から大学生、またはその保護者。利用料は無料。
文部科学省は2021年6月11日、「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針」が変更されたことを受けて、全国の学校設置者に変更内容を通知するとともに、あらためて基本的対処方針等に基づき感染症対策を徹底するよう要請した。
SAPIX YOZEMI GROUPの入試情報サイト「東大研究室」は2021年6月11日、2021東大入試状況「一般選抜 現浪別状況」を公開した。現役生と1浪生の合格率は近年縮小傾向にあり、2021年度は例年現役生の合格率が高い理三に加え、文一、文二でも現役生が上回った。
大学入試センターは、令和4年度(2022年度)大学入学者選抜に係る大学入学共通テスト(旧センター試験)実施期日と試験出題教科・科目の出題方法等を発表。試験実施期日は令和4年1月15日および16日。追試験は1月29日および30日。持ち物、最新情報等を随時更新。
ワールドアベニューは2021年8月8日・22日・29日に「オーストラリア大学進学説明会」を開催する。オンラインでの開催のため、オーストラリアの複数の大学や大学進学経験者等をゲストに迎え、ネットやSNS上では知ることができない最新でリアルな情報を入手できる。
大学入試センターは2021年6月11日、2023年度(令和5年度)大学入学共通テストの日程や出題教科・科目の出題方法、問題作成方針を発表した。本試験は2023年1月14日と15日に行われる。
大学入試センターは2021年6月11日、2022年度(令和4年度)大学入学共通テスト実施要項を発表した。出願期間は、9月27日から10月7日まで。実施期日は、2022年1月15日と16日。追試験および再試験は1月29日と30日に実施する。
日本英語検定協会は2021年6月14日、Webサイトで「英検2021年度第1回一次試験(5月実施分)」の合否結果閲覧サービスを開始する。団体責任者は正午以降、個人(英ナビ!会員)も正午以降に公開する。
ドワンゴは2021年6月10日、VR/AR・AI技術による教育コンテンツの開発等を行う米国PlusOneと知的財産権許諾および業務協力契約を締結。あわせて、PlusOneのAI・VR英会話トレーニングソフト「Smart Tutor」のドワンゴオリジナル版を、N高・S高の生徒へ配布を開始した。
NECは2021年6月11日、あしなが育英会と連携し、全国の大学や自治体、法人等から提供される奨学金情報を横断的に検索可能なシステム「Canpass」を開発し、5月から稼働を開始したと発表した。学生ニーズにマッチした情報を提供することで、教育格差の改善に貢献する。
iaeグローバルは2021年6月24日から27日までの4日間、留学イベント「iae留学フェア2021」をオンラインで開催する。アメリカやイギリス、オーストラリア等の主要英語圏から22校が参加し、学校関係者らにオンラインで相談や質問ができる。参加無料。事前エントリー制。