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私立大学入試の出願受付が1月初旬より始まり、大学のWebサイトでは出願状況を掲載している。1月21日時点の出願状況は、慶應義塾大学の医学部が14.7倍、早稲田大学の人間科学部(センターのみ方式)が40.9倍。
2019年12月24日から27日の4日間、活育教育財団とImaginEx、武蔵野女子学院中学校・高等学校の3団体によるユニークなウィンターキャンプ「Katsuiku Academy Winter Camp at Musashino」が行われた。35人の参加者の学びをレポートする。
学研プラスは2019年1月21日、難関大向け映像講座「学研プライムゼミ」の講師による2019年度センター試験解説動画が無料で体験できる特設ページを開設した。3月31日までの期間限定で公開する。
2019年1月20日に終了した2019年度(平成31年度)大学入試センター試験。本試験終了後から、大手予備校は各教科・科目の予想平均点を算出している。1月21日15時00分現在において、ベネッセ・駿台、河合塾、東進が発表している予想平均点を比較した。
孫正義育英財団は2019年1月21日から2月28日まで、25歳以下を対象に第3期支援人材を募集する。選考を通過した支援人材は、最長5年間財団生として認定され、希望者には支援金を給付する。今回の募集に伴い、2月9日に志望者向け説明会を開催する。
東進ドットコムは2019年1月21日正午、東進が予想した2019年度大学入試センター試験の各科目平均点を公開した。文系5教科7科目は565点、理系5教科7科目は570点。得点調整は2019年度も実施されないと予想している。
2019年1月19日・20日に実施された平成31年(2019年度)大学入試センター試験において、正規の試験時間の不足や監督者の対応誤りなどにより、8大学8試験場で104人が再試験受験対象となったことがわかった。このうち100人については、受験希望を確認中だという。
ExPAは、ノートやレポートといった学生の学業成果物を販売・購入・閲覧することができる知識共有サービス「Ari Kiri note」の提供を開始した。今回のβ版では、東京大学、慶應義塾大学、早稲田大学、明治大学の4大学を対象としている。
2019年1月19日より2日間にわたって実施された平成31年度(2019年度)大学入試センター試験では、1月20日午後8時時点で4人の不正行為があったことが、大学入試センターの発表により明らかになった。
2019年1月19日・20日の両日、全国693の会場で平成最後の大学入試センター試験が開催された。河合塾は即日、2019年度センター試験の「総合コメント」をWebサイトに掲載。志願者数、受験者数に関する分析や出題内容、平均点予想などをまとめている。
ベネッセ・駿台による「データネット2019」は2019年1月20日午後10時15分、データネット実行委員会が予想した2019年度大学入試センター試験の各科目平均点を公開した。
精密部品メーカーのキャステムから、滞空時間のギネス世界記録を樹立したした、アルミ青銅製の合格祈願お守り「青々銅々」が発売された。価格は1,006円(税込み)。
河合塾は2019年1月19日、20日に行われた2019年度(平成31年度)大学入試センター試験の予想平均点速報版を公開した。
2019年度(平成31年度)大学入試センター試験2日目の理科1、理科2、数学1、数学2について、東進、ベネッセ・駿台、代々木ゼミナール、河合塾の難易度分析が出揃った。
河合塾より提供を受け、2019年1月20日に実施された「理科2」の大学入試センター試験分析速報「科目別分析コメント」を紹介する。
2019年度(平成31年度)大学入試センター試験2日目が終了した。産経新聞のWebサイトで、2019年1月20日に試験が実施された理科1・理科2・数学1・数学2の問題・解答(正答)速報が開始された。
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