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ベネッセコーポレーションと駿台予備学校が提供する大学入試センター試験自己採点集計「データネット2019」は2018年12月6日、先輩からの入試直前アドバイス「直前センター試験対策ポイント」を公開した。約1か月後に迫った試験本番に向け、重要ポイントを解説している。
教育情報サイト「リセマム」は、塾の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2018「塾」を発表した。
代々木ゼミナールでは2018年12月22日の午前10時から午前11時30分まで、一時帰国中の海外高校生およびその保護者、海外留学中の高校生の保護者、日本の高校に在籍する帰国生徒およびその保護者を対象とした大学受験セミナーを開催する。予約不要。
駿台予備学校とベネッセコーポレーションは2019年1月23日、大学入試センター試験の自己採点結果から2次出願をシミュレーションするシステム「インターネット選太君」のリリースを開始する。1月18日まではデモ版を公開している。
小学生・中学生・高校生を対象とした個別指導塾「SecondHomeSpace」国分寺南口校は2019年2月1日、生徒が自ら選んだ教材を無料提供する新サービス「自立型学習支援コース」の提供を開始する。入塾料金や設備利用、教材費は完全無料で、かかる費用は授業料のみ。
代々木ゼミナール国際教育センターは2018年12月22日、「帰国生のための大学受験セミナー」を開催する。対象は、日本の大学受験を考えている帰国生およびその保護者。海外経験や語学力を生かせる入試の説明や質疑応答、個別相談を実施する。予約不要。
東北大学は2018年12月5日、2021年度入試の基本方針を公表した。大学入学共通テストで利用される英語民間検定試験の受検は出願要件とせず、その成績も合否判定に用いない。新たに導入される記述式問題の成績は、数学のみ合否判定に使う。
SAPIX YOZEMI GROUPは2019年1月27日、高校1・2年生対象の「第2回 東大・京大模試(添削指導付き)」を開催する。東大や京大をはじめとする最難関大入試を想定した記述・論述対策模試で、受験料は6,000円(税込)。試験終了後には「難関大現役突破ガイダンス」も実施する。
ベネッセマナビジョンは2018年12月5日、「ホームページ上で入試過去問題を公表している大学一覧」を公開した。全国の国公私立大学の一般入試、推薦・AO入試について、「入試問題」と「解答・解説」の公表状況を確認できる。
Z会、ISS国際交流センター、シェーン留学センターは、中高生対象の「春休みニューヨーク短期語学研修」を実施する。期間は2019年3月25日から4月1日まで。名門大学訪問やアクティビティが盛り込まれた充実の8日間。申込締切日は2019年2月4日。
海外留学協議会は2018年12月5日、留学事業者38社を対象とした日本人の留学生数調査「日本人留学生数調査2018」を発表した。2017年の年間留学生数は7万8,109人にのぼり、フィリピン留学が増加した反面、アメリカ留学が減少していることが明らかになった。
中高生が描く地元のイチオシから日本全国の魅力を発見する絵画コンテスト「キャンパスアートアワード2018」グランプリに輝いた名古屋市立工芸高等学校3年生の久保山莉恵さん。受賞作品「赤い電車の春」についてのインタビューの模様をお伝えする。
筑波大学は2018年12月3日、理工学群物理学類の2019年度推薦入試において、小論文の問題に出題ミスがあったと公表した。問題として不適切と判断し、受験者全員を正解として対応した。
受験生の母親の心配事は、「風邪やインフルエンザにかかること」が7割以上でもっとも高いことが、日本能率協会総合研究所が2018年12月4日に発表した調査結果より明らかとなった。
小学館は2018年11月29日、歴史教科書で定評がある山川出版社の編集協力を得た「小学館版学習まんが 世界の歴史」全17巻を同時発売した。授業や受験にも役立つ内容で、小学校高学年から楽しめる。全巻セットは特典付きで1万6,660円、別売りは1巻あたり980円(各税別)。
河合塾は2018年12月3日、大学入試情報サイト「Kei-Net」に「科目別学習アドバイス ―あと45日で押さえるポイント」を掲載した。センター試験の各科目について、問題の傾向・学習指針を解説している。
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