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日本英語検定協会(英検協会)は2018年10月17日、2019年度から実用英語技能検定(英検)と英検CBTにおいて、通常採点と並行して、AIによる自動採点を導入すると発表した。AIの活用により、採点の時間短縮や精度向上などが期待でき、2019年度第1回検定から導入を開始する。
トヨタ紡織は10月17日、名古屋大学と、潮の満ち引きをひき起こす起潮力が生物に及ぼす影響を解明するための共同研究を開始すると発表した。
eライブラリー有限責任事業組合は2019年4月より、全国の教科書供給会社の有志29社と出版社企業8社が共同開発した小中高等学校向けの電子書籍サービス「School e-Library(スクール イー ライブラリー)」を有料で提供する。
横浜ゴムは、グローバルフラッグシップブランド「ADVAN」誕生40周年を記念し、『ADVAN消しゴム LEGEND』を650セット限定で10月17日より発売した。
河合塾が提供する大学入試情報サイト「Kei-Net」は、2019年度大学入試センター試験特集のWebページを掲載。今後提供されるセンター試験情報の掲載予定が記されており、本試験情報は2019年1月19日より順次、バンザイシステムとボーダーライン一覧は1月23日に公開される。
大阪府立大学は2018年10月27日、大学生が授業の中で考案・開発したユニークな科学実験を、学生たち自らが実演・公開する体験型科学実験イベント「なかもず科学の泉2018」を開催する。おもな対象は小中学生。参加無料、事前申込不要で参加できる。
「イタリア留学フェア2018」が2018年11月10日と11日の2日間、イタリア文化会館で開催される。英語による学位取得コースを開講するイタリアの大学が多数参加する。参加費は無料。
文部科学省は2018年10月16日、平成30年度(2018年度)文部科学省補正予算案を公表した。熱中症対策としての空調設置に817億円、学校施設の災害復旧に273億円など、早急に実施すべき事業を補正予算案に計上。合計1,326億円にのぼる。
文部科学省が官民協働で取り組んでいる留学促進キャンペーン「トビタテ!留学JAPAN」は2018年10月から11月にかけて、「日本代表プログラム」にて留学し帰国した高大生が成果を報告する「留学体験発表会」を全国7地域で開催する。
Skype(スカイプ)を利用したオンライン英会話レッスンを提供するENC with GNAは、2018年11月4日、11日に試験実施予定の英検二次面接試験対策の短期集中コースを2018年10月22日より開講する。レッスン回数は10回で受講料は5,000円(税込)。
金沢工業大学は2018年11月17日に金沢、12月15日に東京で、原著から本質を学ぶ科学技術講座「アインシュタインは何を考え、何を語ったのか~一般相対論の原理的重要性を原著初版論文より学ぶ~」を開催する。
昭和大学は2018年10月15日、医学部の入学試験において不正が行われていたことを明らかにした。現役と1浪の受験生に加点していたほか、同窓生の親族を優先的に補欠合格させていた。
茨城県私学協会は2018年9月1日時点の情報として、平成31年度(2019年度)私立高等学校および中学校・中等教育学校入試日程一覧を公開している。私立高等学校の入試期日は、推薦入試(特待生を含む)が2019年1月9日統一日、一般入試が1月15日以降となる。
文化部のインターハイともいわれる「第46回全国高等学校総合文化祭」が、2022年夏に東京都で初めて開催される。東京都教育委員会は、この大会を盛り上げていくための「大会テーマ」を、全国の中学生・高校生より募集する。応募期間は2018年10月22日から12月7日まで。
全国医学部長病院長会議(AJMC)は2018年10月13日、大学医学部入学試験制度検討小委員会を新設し、第1回会議を開催した。国民に理解をされる公正・公平な入試制度を実現するため、自立的に検討を行うのが目的。
城南進学研究社が運営する医学部受験専門塾「城南医志塾」は2018年11月10日、医学部2次試験対策公開ガイダンス“顧問医師が語る、医学部面接のタブー「言ってはいけない、このヒトコト」”を開催する。参加無料。定員は先着順で30名。城南医志塾の通塾生以外も参加可能。
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