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石川県教育委員会は2025年2月6日、2025年度(令和7年度)石川県公立高等学校推薦入学の確定出願状況を公表した。全日制24校の出願者数は663人で平均倍率は0.83倍。学校・学科別では小松市立(普通・芸術)2.33倍がもっとも高かった。
CLACKは2025年2月5日、東京都中野区鷺宮に中高生向けのデジタル体験施設「テクリエ さぎのみや」を開所した。
島根県教育委員会は2025年2月7日、2025年度(令和7年度)島根県公立高等学校入学者選抜における一般選抜の出願者数一覧(志願変更前)を発表した。2月6日正午現在の志願倍率は松江工業(機械)1.42倍がもっとも高く、ついで出雲(普通)1.34倍。全日制平均で0.83倍。
秋田県教育委員会は2025年2月6日、2025年度(令和7年度)秋田県公立高等学校入学者選抜の1次募集志願状況(志願先変更前)を発表した。全日制1次募集全体の総志願者倍率は0.86倍、特色選抜の志願倍率は0.60倍となった。
千葉県教育委員会は2025年2月6日、令和7年度(2025年度)千葉県公立高等学校入学者選抜について、一般入学者選抜等の志願状況(志願変更前)を発表した。志願倍率は、全日制の課程が1.14倍、定時制の課程が0.57倍だった。
高知県教育委員会は2025年2月8日、2025年度(令和7年度)高知県公立高等学校入学者選抜A日程等の志願変更後の志願状況を発表した。全日制課程全体の志願倍率は0.69倍。
京都府教育委員会は2025年2月6日、令和7年度(2025年度)京都府公立高校入学者選抜の前期選抜出願状況を発表した。全日制の出願倍率は2.00倍で、前年度と比較して0.02ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、鴨沂(普通科・A方式1型)の5.98倍。
福岡県私学協会は2025年2月6日、2025年度(令和7年度)福岡県私立高校入試における推薦・専願、一般前期の志願者数等を取りまとめて公表した。福岡地区の推薦・専願、一般前期をあわせた私立27校の志願倍率は1.96倍。学校別では福岡大学附属大濠3.31倍がもっとも高かった。
大阪私立中学校高等学校連合会は2025年2月6日、2025年度(令和7年度)私立高校の1.5次募集状況を公表した。1.5次入試は清風、梅花、清風南海、桃山学院など66校が実施する。
鳥取県教育委員会は2025年2月3日、2025年度(令和7年度)鳥取県立高校特色入学者選抜の受検者数等について公表した。全日制全体で1,093人(県外38人)の志願者の内、1,089人(県外37人)が受検し実質競争率は1.19倍。前年度に比べ0.23ポイント増となった。
品川区は2025年2月5日、区立中学校の制服(標準服)を完全無償化すると発表した。学校の制服費用は、教育費の中でも特に負担感が大きいとされていることから、所得制限を設けず、2025年度小学校卒業者から上衣(ブレザー、ジャケット)と下衣(スラックス、スカート)の夏服・冬服の購入費用を無償化する。
LAIMANは2023年12月、医学教育アプリケーション「MEDITOR」をリリースした。200点以上の3DCGモデルを搭載し、自由自在に色を変えたり加工を施すことができる。さらに、ワンクリックでイラスト素材としてダウンロード可能であり、教育現場において新たな学びの形を提供することが期待されている。
長崎県教育委員会は2025年2月3日、2025年度(令和7年度)長崎県公立高等学校入学者選抜における特別選抜・離島留学特別選抜実施状況を公表した。特別選抜の定員1,294人に対し、1,607人が受検、合格者は1,084人となった。全募集定員から特別選抜合格者を差し引いた一般選抜定員は7,327人に確定した。
東急は2025年2月5日、東急線沿線の子育て世帯や学生を応援する「子育て・学生応援 東急スクラムプロジェクト」を立ち上げると発表した。これに伴い、2025年3月15日から通学定期旅客運賃を現行より平均約30%値下げする。
岡山県教育委員会は2025年2月5日、2025年度(令和7年度)岡山県公立高等学校特別入学者選抜等の受検状況を発表した。県立全日制の特別入学者選抜は、募集定員4,674人に対し、受検者数は6,432人、受検倍率は1.38倍だった。
福岡県教育委員会は2025年2月5日、2025年度(令和7年度)福岡県公立高等学校入学者選抜における推薦入学等実施状況を公表した。県立高校で推薦入試の志願率がもっとも高かった明善(理数)の内定率は0.29倍、修猷館(普通科)の内定率は0.38倍だった。
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