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海外子女教育振興財団(JOES)は、「2024年度 帰国生のための学校説明会・相談会」を2024年7月26日に東京、7月29日に大阪、7月30日に名古屋で開催する。各学校個別ブースでの相談や帰国生によるパネルディスカッション、教育相談などを行う。参加無料。事前申込制。
東京都教育委員会は2024年6月27日、2024年度(令和6年度)東京都立高等学校入学者選抜学力検査結果に関する調査の報告書を公表した。前年度と比較した教科別の平均点は、数学、英語、理科が上昇し、国語と社会が下降した。
東京都教育委員会は2024年6月27日、2024年度(令和6年度)第2学期都立高等学校転学・編入学募集について公表した。全日制は、日比谷、戸山、西、国立など168校が8,932人を募集する。
山田進太郎D&I財団と高校生新聞(スクールパートナーズ)は共催し、2024年7月30日に中高生女子とその保護者を対象とした進路セミナーシリーズ「未来の仕事を知ろう:女子と保護者のための進路セミナー」をオンラインにて開催する。参加無料。事前申込制。
千葉県私立中学高等学校協会は2024年6月24日、千葉県私立中学・高等学校の1学期末の転入学・編入学の実施校を公表した。県内私立中学8校と、高校25校(うち7校は通信制)が転入学・編入学試験を実施する。
ニュージーランドのマッセイ大学(国立総合大学)は2024年6月18日、日本の女子中学・高校6校と「教育協力に関する協定」を締結した。大阪女学院、光塩女子学院、昭和女子大学附属昭和、実践女子学園、東京女子学院、日本女子大学附属に最短3年で学士号取得可能な協定校推薦制度が導入される。進学案内は2024年から開始予定。
角川ドワンゴ学園は2024年6月26日、「R高等学校」を群馬県桐生市に開校準備中であること明らかにした。2025年4月に予定通り開校すれば、N高・S高に続く3校目となり、通学コースのキャンパスも全国100か所に拡大することになる。
埼玉県私立中学高等学校協会は、2024年度(令和6年度)1学期末に実施する県内私立中学校・高等学校の転入学・編入学試験について実施情報をWebサイトに公表している。県内私立中学14校が転入学を、高校23校(全日制17校、通信制6校)が転入学・編入学試験を実施する。
東京都の難関高校受験において高い合格実績を誇るSAPIX中学部。教務部部長 青木茂樹氏に、2024年度の振返り、2025年度入試に向けた夏休みの教科別学習ポイント、志望校選び、保護者の心構えなどを聞いた。
日本ノートはスタンダードノートブランド「Tree’s」より、プリントが貼りやすい目印が入ったA4サイズのプラスメモリ罫ノートを7月上旬に発売する。価格は385円(税込)。
三重県教育委員会は2024年6月21日、2025年度(令和7年度)県立高等学校入学者選抜と県立特別支援学校入学者選考の実施日程を公表した。前期選抜の検査は2025年2月3日・4日、後期選抜の検査は3月10日に実施。特別支援学校の入学者選考は2月4日に行われる。
群馬県教育委員会は2024年6月21日、2025年度(令和7年度)群馬県公立高校の生徒募集定員を発表した。新設される沼田の実質的な定員減や、利根商で40人減など14校で定員が減少。全体として前年度比320人減の1万1,960人を募集する。
大阪南エリアの私立中学・高等学校個別進学相談会「進学ナビ2025 in 堺」が2024年7月7日、イオンモール堺にて開催される。私立中高44校の入試担当者が、個別に相談に応じる。入場無料。予約不要。入退場自由。
リセマム編集長・加藤紀子による連載「編集長が今、会いたい人」。第5回のゲストは、教育ジャーナリストのおおたとしまさ氏。性の多様性、包括的性教育、ジェンダーギャップなど、さまざまなキーワードが叫ばれる今、男子校の生徒が性やジェンダーを学ぶ意味とは。
LOOPALは2024年7月、TOEFLを活用した自学×コーチの英語学習支援サービス「留学準備講座EPIC」2期生の募集を開始する。それにともない、読解の無料体験ワークショップ「入門講座~リーディング編~」を開催する。登録は公式LINEより。
日本英語検定協会は2024年6月24日、Webサイトで「2024年度第1回検定一次試験」の合否結果閲覧サービスを開始する。団体責任者は午前11時以降、個人は正午以降に英検公式Webサイト内の受験者マイページにて順次公開していく。
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