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千葉県は2020年1月29日、2020年度(令和2年度)千葉県私立高校入試(後期選抜試験分)志願状況の中間集計を発表した。1月28日午後5時時点で、全日制の志願倍率は2.48倍。学校別では、日本大学習志野7.95倍など。
旺文社が提供する東京・神奈川・埼玉・千葉の中学校・高校情報ポータルサイト「中学受験 高校受験パスナビ」は、「国立・私立高校 偏差値(合格のめやす)一覧」を掲載。一覧では、東京、神奈川、埼玉、千葉の地区ごとにも掲載している。
ブレーンバンクは2020年1月4日、横浜市あざみ野に四谷学院初となるレンタル自習室をオープンした。対象は中高生。予備校の自習室と同じクオリティーで集中して勉強ができる。
北海道教育委員会は2020年1月28日、2020年度(令和2年度)公立高等学校入学者選抜の出願状況をWebサイトに掲載した。1月24日正午現在の出願倍率は、札幌東が1.5倍、札幌西が1.5倍、札幌南が1.2倍、札幌北が1.3倍。出願変更は1月29日から2月4日まで受け付ける。
東京都教育委員会は2020年1月27日、2020年度都立高等学校の推薦に基づく選抜における検査問題の誤りについて公表した。1月26日に実施された足立工業高校の実技検査と新宿高校における小論文検査問題にて、内容の誤りがあったという。
ブリティッシュ・カウンシルは2020年4月、中高生向け英語コース「Secondary Plus」を開講する。中学生と高校生のそれぞれのコースで構成され、英語4技能をバランスよく学ぶとともに、思考力や判断力、対話力なども育むコースとなる。
駿台国際教育センターは、海外現地校やインターナショナルスクール入学に向けた英語準備コースを2020年4月に開講する。対象は、2020年夏以降に英語圏の現地校および海外のインターナショナルスクールに進学を希望する中学生・高校生。2月24日、3月8日に説明会を開催する。
読売新聞は、医学部受験に実績のある予備校6校が参加する「医学部受験予備校選択FINALカンファレンス」を2020年2月23日に新橋で開催。また、2月9日は医学部予備校富士学院が協賛する「医学部合格への道 医学部受験相談会」を秋葉原で開催する。参加費は無料。
東京都は2020年1月24日、2020年度(令和2年度)予算案の概要を発表した。一般会計の予算規模は、過去最大だった前年度(2019年度)につぐ7兆3,540億円。東京2020大会に向けたオリ・パラ教育の推進、多子世帯に対する保育負担軽減などを盛り込んでいる。
岐阜県教育委員会は2020年1月24日、県内の国公立中学校および特別支援学校中学部の2020年3月卒業予定者の進路希望状況を公表した。県内の全日制公立高校への進学希望者数は1万3,461人、倍率は1.00倍。学校別では岐阜(普通)1.32倍、多治見北(普通)1.13倍など。
子どもが塾に通っている保護者の3人に1人は、塾での学習内容を把握していないことが明光義塾の調べによりわかった。また、8割以上の保護者が「学習意欲の向上」を求めており、塾選びには「指導方法」「アクセス」「塾の雰囲気」を重要視しているという結果が出た。
日本英語検定協会は2020年1月27日午後1時以降、「2019年度第3回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報をWebサイトに掲載する。一次試験の合否結果・成績表の閲覧サービスは2月10日に公開予定。
広島県教育委員会は2020年1月23日、2020年度の広島県公立高等学校選抜(I)推薦入試などの志願状況を発表した。各校の倍率は、広島市立基町(普通)2.64倍、広島市立舟入(普通)2.18倍など。
東京都教育委員会は2020年1月26日、2020年度(令和2年度)都立国際高校の国際バカロレアコース、および竹台高校、田柄高校、南葛飾高校、府中西高校、飛鳥高校、六郷工科高校、杉並総合高校の在京外国人生徒対象の入学者選抜について、受検状況を公表した。
秋田県は2020年1月24日、2023年度(令和5年度)以降の公立高校入試の方針をまとめた「新しい公立高等学校入学者選抜制度について(素案)」のパブリック・コメント(意見公募)の受付を開始した。前期選抜と一般選抜の同日実施などを盛り込んでいる。受付は2月25日まで。
千葉テレビ放送(チバテレ)は2020年1月と2月、受験生に向けた2つの入試特別番組を放送する。有名進学塾による難関私立大学入試のヒント、千葉県公立高校入試の解答・解説を提供する。
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