advertisement
advertisement
シンドバッド・インターナショナルが運営する「私立専門・家庭教師の一橋セイシン会」は2018年11月1日、1対1のオンライン遠隔指導による「全国の私立中高の学校別定期テスト対策」を開始した。
世界116か国で海外留学・語学教育事業を展開するイー・エフ・エデュケーション・ファーストは2018年11月2日、英語能力のベンチマーク「EF EPI英語能力指数2018年版」を発表。日本の英語能力指数は88か国・地域中49位で、英語能力レベルは3年連続「低い」位置付けとなった。
矢野経済研究所は2018年11月2日、2017年度の語学ビジネス市場に関する調査結果を発表した。2017年度の語学ビジネス総市場規模は、前年度比2%増の8,666億円。大学入試制度改革や小学校の外国語必修化を背景に幼児・子ども向けサービスが好調に推移している。
兵庫県教育委員会は2018年11月2日、2019年度兵庫県公立高等学校入学者選抜における特色選抜と専門教育を主とする学科の推薦入学の実施について発表した。特色選抜では長田が40人、北摂三田が40人、市立西宮が40人募集する。
東京都教育委員会は2018年11月1日、平成31年度(2019年度)東京都立高等学校募集案内を公開した。受験生や保護者に向けて、都立高校の種類や入試の日程および実施方法などを掲載しており、進学したい学校を選ぶための参考資料として活用できる。
岐阜県教育委員会は2018年10月31日、平成31年度(2019年度)公立高等学校入学定員について発表した。全日制課程は、県立が1万3,570人、市立が440人の計1万4,010人。前年度より440人減となる。
リード エグジビション ジャパンは2018年11月7日から9日まで、インテックス大阪にて2020年の学習指導要領 全面改訂に向けた最新教材・サービスが一堂に会する第2回 「関西 教育ITソリューションEXPO」を開催する。
千代田高等学院は、2019年4月からの入学者を対象に、医学部医学科への進学希望を実現するための「MI(メディカル・インテリジェンス)コース」を新たに開設する。荒木貴之校長とアドバイザーの米山公啓医師に話を聞いた。
埼玉県教育委員会は2018年11月1日、2019年3月中学校等卒業予定者の進路希望状況調査(2018年10月1日現在)結果を公表した。高校進学希望者は6万3,399人、進学希望率は99.0%と3年連続で過去最高。学校別の希望倍率では、市立川越(普通)4.04倍がもっとも高い。
文部科学省は平成31年2月4日から3月8日、平成30年度(2018年度)春期インターンシップを実施する。対象は、中学生から大学生・大学院生。各局課室に配属され、職員と机を並べて、実際の業務を体験することができる。応募は、所属校を通じて平成30年12月6日まで。
ガウディアとワン&ツーサーズ、カーグは、顔認証技術を活用した教室・学習塾の入退室管理システム「かおメル」を共同開発し、2018年11月1日より販売を開始した。教室の入室・退室時に保護者のLINEやメールアドレスへ顔写真付きで通知する。
大阪私立中学校高等学校連合会は2018年10月30日、私立高校のイイところを解説する特設サイト「私立高校の魅力発信!」を開設した。「学習環境のサポート」「チャレンジできる環境のサポート」「授業料のサポート」の3つの手厚さに注目し、私立高校の魅力を紹介している。
山形県教育委員会は2018年10月31日、平成31年度(2019年度)山形県公立高等学校入学者選抜要項を公表。全日制の入学定員は、県立6,840人、市立280人。一般入学者選抜は、学力検査を2019年3月10日、面接を3月10日または11日、適性検査を3月11日に実施する。
早稲田アカデミーは中学1・2年生を対象に、希望進路に合わせて選べる2つのオープン模試「難関チャレンジ公開模試」「首都圏オープン学力診断テスト」を2018年12月に早稲田アカデミーの各校舎で実施する。ともに早稲田アカデミー通塾生以外も参加可能。
駿台国際教育センターは2018年11月1日から、受験を控えた小学6年と中学3年の帰国生を対象に入試対策講座を開講する。申込締切りは12月7日。
聖徳大学生涯学習研究所は2018年12月2日、小学4年生から中学生を対象に職業体験イベント「ジュニア夢カレッジ4~プロから学ぶお仕事体験~」を開催する。キャビンアテンダントや看護師、鉄道職員など10種類の職業体験を用意している。参加無料。事前申込制。
Language