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富士通ラーニングメディアが運営するプログラミングスクール「F@IT Kids Club(ファイトキッズクラブ)」と「千葉工業大学」とのコラボで実現した、小学生向けのプログラミングサマースクールに密着した。
「最近、ルーズリーフが流行っている気がするので、改めて、ルーズリーフの良いところをあげてみました。」文具・家具・雑貨のニュース情報サイト「inspi」の「ウェブマスター」によるコラムを紹介する。
郁文館夢学園は、高校版MBAと位置づけた高校生社長講座「起業塾」を2018年4月に開講した。「起業塾」は、立候補制で1学年40人を対象、単位に認定される授業として高校3年間に実施するカリキュラムだ。
第30回「私立中高進学相談会」が2018年9月24日にザ・クレストホテル柏で開催される。市川中学校・高等学校や昭和学院中学校・高等学校、国府台女子学院中学部・高等部など37校が参加する。入場無料、予約不要。
近畿大学医学部耳鼻咽喉科学教室は新潟大学医学部分子生理学分野と共催で、小中学生を対象とした「子供教育プログラム―耳の構造と仕組み―」を2018年10月6日に大阪国際会議場(グランキューブ大阪)で開催する。参加費は無料で、事前申込みが必要。
千葉県教育委員会は2018年8月29日、2019年度千葉県公立高校の第1学年生徒募集定員を発表した。全日制は千葉東や幕張総合など14校で募集学級を減らし、募集定員は前年度比640人減の3万3,000人とする。
日本入試センターが運営する海外進学プログラムY-SAPIX Global Campus(YGC)は2018年9月30日、オーストラリア大使館やブリティッシュカウンシル、米国大使館の協力により「World Class Education Fair 2018」を開催する。
研究にオリジナリティを加えたり、難易度の高いものに挑戦したり…。お子さまの探究心を伸ばす夏休みの自由研究に、すぐに使えるテーマをリセマム編集部がピックアップした中学生向けの自由研究特集から、人気のテーマトップ10(2018年の最終集計版)をご紹介。
筑波学院大学は2018年10月27日、小学生から社会人を対象とした「第6回英語スピーチコンテストKVA CUP」を開催する。応募締切は9月15日。参加申込書と予選課題の音声データをメールに添付して応募する。
英語4技能・探究学習推進協会(ESIBLA)は2018年8月29日、中高生が対象の英語4技能と探究学習によるプレゼンテーションコンテスト「Change Maker Awards」を開催することを発表した。
中学校での給食実施率が上がると、男子生徒の肥満が一定の割合で減少することが、東京大学大学院の研究グループにより明らかになった。研究結果の論文は、2018年6月5日に英国の国際学術誌「Journal of Public Health」オンライン版に掲載された。
インターネット上のフリーマーケットなどにおいて、読書感想文や自由研究といった宿題の完成品を売買する「宿題代行」が出品されている事態を受け、文部科学省は2018年8月29日、運営会社のメルカリ、楽天、ヤフーと宿題代行の売買禁止などを盛り込んだ合意文書を公表した。
ジャストシステムが提供する、タブレットで学ぶクラウド型通信教育「スマイルゼミ」は、「中学3年生コース 特進クラス」を受講中の会員を対象に、2018年9月1日より新教材「難関国私立対策講座」を配信する。
文部科学省は2018年8月28日、公立学校施設の耐震改修状況フォローアップ調査結果を発表した。4月1日時点の耐震化率は、小中学校が99.2%、高校が98.2%。小中学校の耐震化率は沖縄県が91.4%でもっとも低かった。
文部科学省は2018年8月28日、「大学入学共通テストの枠組みで実施する民間の英語資格・検定試験について」を公表した。大学入学共通テストで活用される英語民間試験の一覧を「英語4技能試験情報サイト」に9月中をめどに掲載する予定だという。
京都府私立中学高等学校連合会の北部支部は2018年9月24日、北部私学フェスタ2018「激変する日本の教育~親子が知っておくべきこと~」を開催する。尾木ママこと尾木直樹氏が登壇する講演会で、参加費は無料。対象は小中高校生とその保護者、申込締切は9月8日。
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