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三重県教育委員会は2019年2月2日、2019年度(平成31年度)三重県公立高等学校の前期選抜および特別選抜について、2月1日時点の志願状況・倍率(確定)を発表した。学校別の志願倍率は、津西(国際科学)4.05倍、松阪(理数)4.65倍など。
千葉県教育委員会は、掲示による発表に加えて、入学許可候補者内定者及び入学許可候補者の受検番号一覧を、県教育委員会が別に開設する専用ウェブサイトに掲載することを2019年2月5日に発表した。
千葉県教育委員会は2019年2月5日(火)、平成31年度 千葉県公立高等学校入学者選抜について、前期選抜(全日制・定時制)、特別入学者選抜、地域連携アクティブスクールなどの志願状況を発表した。平均倍率は、全日制の課程が1.71倍、定時制の課程が0.89倍だった。
早稲田アカデミーは2019年3月10日、中学1・2年生(新中学2・3年生)を対象とした「首都圏オープン学力診断テスト」を早稲田アカデミーの各校舎で実施する。参加費は無料。早稲田アカデミー通塾生以外の生徒も参加可能。希望者は無料カウンセリングも受けられる。
読売新聞東京本社は2019年3月24日、「よみうりGENKIフェスタ2019」を東京国際フォーラムで開催する。開成、渋谷教育学園渋谷・幕張の校長による特別座談会など、学校選びに役立つセミナーが多数行われる。セミナーは一部を除き事前予約制。入場無料。
東京都は2019年2月4日、2019年度都内私立高校入学応募者状況を発表した。1月29日正午現在の志願倍率は2.85倍。中間倍率がもっとも高い学校は、男子校が早稲田大学高等学院(普通)の6.68倍、女子校が豊島岡女子学園(普通)の7.98倍。
奈良県私立中学高等学校連合会は、2019年1月31日午前9時現在の平成31年度(2019年度)奈良県私立高等学校の出願状況を公表した。14校に1万755人が出願し、平均出願倍率は3.88倍。各校の倍率では、東大寺学園(普通)5.78倍、西大和学園(普通)6.31倍など。
岡山県教育委員会は2019年2月1日、2019年度(平成31年度)岡山県公立高等学校特別入学者選抜等志願者数を公表した。県立全日制は、特別入学募集人員3,331人に対し7,477人が志願し、志願倍率は2.24倍となった。
2月は学生にとって受験シーズンでもある。試験勉強に役立つ、おすすめ文房具を3つ紹介する。
兵庫県私立中学高等学校連合会は2019年2月1日、平成31年度(2019年度)兵庫県私立高等学校の志願状況を公表した。2月1日午前10時点の45校の平均出願倍率は3.53倍。各校の倍率では、灘(普通)が4.15倍、須磨学園(普通・III類理数コース)が33.78倍など。
福岡県教育委員会は2019年2月1日、2019年度公立高等学校推薦入学の志願状況を公表した。県立高校、市(組合)立高校、単位制高校(定時制)1期入試にわけ、志願状況を掲載。県立高校で倍率が高かったのは、明善(理数科)3.25倍、修猷館(普通科)2.48倍など。
神奈川県は2019年1月31日、2019年度神奈川県内私立高等学校一般入試の1月30日午後3時現在における志願状況・倍率(中間)を公表した。おもな学校の志願倍率は、慶應義塾(普通)4.05倍、山手学院(普通・一般A日程併願)17.69倍など。
東京都教育委員会は2019年2月1日、2019年度東京都立高校の推薦選抜、連携型選抜、国際バカロレアコースと在京外国人生徒対象選抜の合格発表を行った。推薦選抜は167校で実施し、8,983人が合格した。
四谷大塚は、1日校より開成中学校・麻布中学校・武蔵中学校・桜蔭中学校・女子学院中学校・雙葉中学校・海城中学校・駒場東邦中学校・渋谷教育学園渋谷中学校・フェリス女学院中学校の算数と理科の問題を公開した。
アルクテラスは2019年1月26日、学習プラットフォーム「Clear」のユーザーに対し、「教えない授業」を推進する現役教師・山本崇雄氏のメソッド「魔法のノート」を公開し、イベント形式で中高生ユーザーから「魔法のノート」の考え方に基づいたノートの募集を開始した。
ISSJは、サイエンスに特化したインターナショナルスクール「Manai Institute of Science and Technology」(以下:Manai)を2019年9月1日に市ヶ谷に開設する。開設に先駆け、2月より第1期生の募集を開始。9月の開設後から約半年間選考を行い、入学者を決定する。
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