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ベネッセが運営する、海外トップ大進学希望者向けの進学塾「RouteH(ルートエイチ)」は、ハーバード大学生・院生と日本の高校生との交流会を3月20日(金)・21日(土)の2日間開催する。
大分県は2月20日、平成27(2015)年度大分県立高校入試(一次)の志願状況を発表した。全日制の一次入試募集人員は6,541人で志願者数は7,183人、志願倍率は1.10倍となった。
宮崎県教育委員会は2月19日、県立高校の一般入学者選抜志願状況を発表した。全日制の志願倍率は1.01倍で、前年同期の1.04倍と比べ0.03ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、宮崎大宮(文科情報)2.37倍であった。
高知県は、平成27(2015)年度公立高校入試A日程の学校別志願者数を公開した。全日制は、5,410人の入学定員に対し、第1志望者数が4,182人となり、志願倍率は0.80倍となった。
愛知県教育委員会は2月19日、公立高校の推薦入学合格者数と全日制一般入学募集人員を発表した。海外帰国生徒にかかる入学者選抜なども含めた推薦入学合格者数は10,423人で、一般入学募集人員は34,737人となった。
中学英文法の知識で、英語の大学入試問題の79%が解答可能であることが、アルクが2月20日に発表した「アルク英語教育実態レポート」より明らかになった。高校の内容を含むが中学の文法知識の応用で解けるものを含めると89%が解答可能だという。
栃木県教育委員会は2月19日、公立高校の一般選抜出願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.25倍で、前年同期の1.23倍と比べ0.02ポイント増加した。出願倍率がもっとも高いのは、宇都宮中央女子(総合家庭)2.13倍であった。
2月18日正午までを公立高校入試の出願期間としていた熊本県は、志願状況を発表している。全日制の後期(一般)入試の募集人員は9,070人、出願者数は9,340人となり、倍率は1.03倍と前年の1.04倍を若干下回った。
静岡県は、平成27(2015)年度公立高校入試の志願状況(変更前)を発表した。全日制の志願状況を見ると、21,736人の募集定員に対し23,352人が出願、出願倍率は1.07倍となっている。
リセマム編集部にうれしいニュースが届いた。リセマム記事が、栃木県立さくら清修高校で2月5日に行われた特色選抜入試の小論文問題として起用されたのだ。起用されたのは、2014年12月4日掲載の記事。
KBS京都は、京都府の公立高校入試(前期)の解答速報を2月19日の20時より放送する。京進の講師が16日と17日に実施された共通学力検査などの解説を行うほか、入試問題の概要と傾向を説明する。
埼玉県教育委員会は2月19日、平成27(2015)年度公立高校入試の志願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.19倍で、出願倍率がもっとも高いのは、大宮高校(理数科)2.98倍。志願状況は「彩の国さいたま公立高校ナビゲーション」にて公表している。
秋田県教育委員会は2月18日、一般選抜の志願先変更後の志願状況を発表した。全日制の志願倍率は1.03倍で、前年度の1.02倍と比べ0.01ポイント増加した。志願倍率がもっとも高いのは、秋田西(普通科)1.66倍であった。
香川県教育委員会は2月17日、公立高校の一般選抜出願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.21倍で、前年同期の1.23倍と比べ0.02ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、多度津(水産・海洋生産)2.43倍であった。
英会話教室を運営するイーオンは、小学校から大学までの教育機関を対象に、同社の英語指導ノウハウを活かしたサービスの提供を行う法人部門「学校教育課」を、3月1日に新たに開設することを発表した。
留学支援事業を手掛けるICC国際交流委員会は、2015年夏より、小・中・高校生向け留学のサマースクールプログラムにおいて英国式の教育が受けられるマレーシアコースを新設する。
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