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秋になると、ぜひお子さんと一緒に見ておきたいのが、紅葉です。「理科の勉強になるから」「入試で出るから」と意気込まなくても、いっしょに美しく染まった葉を見るだけでも楽しいものですね。お子さまと紅葉を楽しむポイントを伝授します。
SAPIX YOZEMI GROUPのY-SAPIXは、難関大学を目指す小・中学生(中高一貫)とその保護者を対象としたセミナー「13歳から考える大学受験 大学入試改革の展望と対策」を、10月21日に東京、11月25日に大阪で開催する。入場無料、事前申込み制。
愛知県教育委員会は、愛知県清洲貝殻山貝塚資料館で土器づくりや火おこしなどの実体験を通じて弥生時代の生活や技術への理解を深めるイベント「Dokiドキ朝日遺跡弥生体験」を10月22日に開催する。参加費は無料で、事前申込は不要。
京都府私立中学高等学校連合会は10月、府内の私立中学・高等学校が参加する入試相談会を開催。京都東地区12校が参加する入試相談会は14日、西地区11校が参加する入試相談会は28日に実施される。いずれも事前の申込みは不要で、入場無料。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は9月21日、2018年度入試情報に給費生・特待生・奨学生入試を実施している大学の一覧を掲載。大学・学部ごとに、制度の内容や出願資格、選抜方法を確認できる。
文部科学省は9月21日、新学習指導要領に対応した小学校高学年用外国語教材「We Can!」1および2を公開した。小学校中学年用外国語活動教材一式や「We Can!」に対応した教室用デジタル教材とあわせ、平成29年度中に全小学校へ配布する予定。
文部科学省は、筑波大学と共催で「2017年度スーパーグローバルハイスクール(SGH)全国高校生フォーラム」を11月25日にパシフィコ横浜で開催する。参加費は無料。申込みは、Webサイトより受け付けている。
フレーベル館は、グループ会社の凸版印刷から施設提供を受け、東京都北区赤羽西に認可保育所「フレーベル西が丘みらい園(仮称)」を2018年4月に開園する。フレーベル館の幼児教育に関するノウハウや、凸版印刷の教育ICTのノウハウを生かす。
東京都教育委員会は9月21日、「平成30年度東京都立高校に入学する皆さんへ」を公表した。平成30年度(2018年度)入試の日程や仕組みのほか、入試についてのQ&Aなどをまとめた。今年度から一部変更された、都外から都内へ転居する場合の応募資格の説明も掲載されている。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は9月21日、面倒見が良い大学ランキングを発表した。金沢工業大学が13年連続1位に輝いた。学習支援を中心とした教育が高く評価されている。
近畿大学経営学部とTDCソフトウェアエンジニアリング(TDCソフト)は、AI(人工知能)を活用したアクティブラーニングにおける学生評価支援のための共同研究を開始すると発表した。教員の業務負担軽減実現のため、2019年の実用化を目指す。
建築家の安藤忠雄氏は9月19日、大阪市北区の中之島公園内に「こども本の森 中之島(仮称)」を建設し、大阪市に寄付することを提案した。この考えに共感した京都大学iPS細胞研究所の山中伸弥教授が応援団として参加する。
SAPIX YOZEMI GROUPが提供するWebサイト「医学部研究室」は、入試セミナー「医学部合格への道」の講演内容を実況中継方式で掲載した。7月17日開催の東京編、7月23日開催の大阪編があり、医学部合格に必要な志、情報、対策などをわかりやすく紹介している。
九州大学の研究グループは9月20日、「男性の育児休業」を阻む一因に間違った思い込みから生まれる心理的壁があり、育児休業の取得を抑制しているとする研究成果を発表した。男性の育休取得率の改善に向け、方略策定などに役立つことが期待される。
科学情報企業のクラリベイト・アナリティクスは9月20日(日本時間)、学術論文の引用データ分析からノーベル賞クラスと目される研究者を選出する「クラリベイト・アナリティクス引用栄誉賞」を発表した。16回目となる2017年は、日本人研究者1名を含む22名が受賞した。
東京薬科大学は、小中学生向け実験教室「キッズ・ラボ2017」を10月28日に、中高生向け実験教室「ラボdeサイエンス2017」を10月14日に開催する。白衣などを身に付け、学生とともに楽しく実験体験ができる。参加費は無料、定員は各30名。
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