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9月5日は「クリーンコールデー(石炭の日)」。「クリーンコール」の「coal」とは、石炭のこと。今日は、この石炭に関する英語のことわざを紹介しよう。日本語で意訳すると「余計なことをするな」になるだろう。さて、なんと言う?
東洋大学白山キャンパスにて9月3日、文部科学省が行う「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」(以下「トビタテ!」)第2回留学成果報告会が開催された。
早稲田アカデミーは9月22日、東京都品川区のきゅりあん大ホールで小学生保護者を対象とした講演会を開催する。武蔵・麻布・女子学院・鴎友学園の有名私立中学校4校の校長先生が一堂に会し、今後の教育について語り合う。参加無料。
北海道私立中学高等学校協会はこのほど、平成29(2017)年度私立高等学校の一般入試の日程を発表した。札幌光星や函館ラ・サールはA日程の2月14日、立命館慶祥や札幌第一はB日程の2月17日に実施する。
文部科学省は8月31日、給付型奨学金制度の設計について、これまでの議論を整理し公表した。高校在学中の予約採用を基本とする考えで、高校生活前半での成績が基準に満たなかった場合にも後半からの成果によって、学校推薦などの方法で給付の対象とすることも検討する。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は9月1日、学部系統別実就職率ランキング2016を発表した。社会科学系学部でもっとも実就職率が高かったのは、安田女子大学・現代ビジネス学部で100%だった。
文部科学省は、いじめや自殺防止、インクルーシブ教育システムの構築や障害者理解を普及啓発することを目的に、9月17日に公開される映画「聲の形」とタイアップする。啓発メッセージは、「勇気をもって 心の声を伝えよう」。
日能研は9月2日、「2017年中学入試予想R4一覧」首都圏8月19日版をホームページに公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、開成(72)、筑波大駒場(73)、桜蔭(68)、豊島岡1(68)、女子学院(66)など。
国立大学協会は、10月と11月の2か月間「国立大学フェスタ2016」を開催する。合計609件のイベントが行われる。会場は全国の国立大学。対象は子どもから大人までで、基本的に参加費は無料だが、公開講座など一部有料のものもある。
青山学院大学は9月1日、入学前予約型給付奨学金「地の塩、世の光奨学金」募集要項をWebサイトに掲載した。2017年度採用候補者数は約350名で、年額50万円を給付する。同様の入学前予約型奨学金は、早稲田大学、慶應義塾大学などの大学でも行っている。
センター試験受験案内の配付が開始された9月1日、Kei-Netは2017年度入試情報に、センター試験出願ガイドを掲載した。出願方法や書類の書き方、出願後の確認事項などを、図表とともにわかりやすくまとめている。
法務省は9月1日、民法の成年年齢の引下げの施行方法に関するパブリックコメントの受付を開始した。民法の定める「成年年齢」が20歳から18歳に引き下げることで起こり得る支障や施行までの周知期間、施行日などについて国民から広く意見を募る。
三省堂は、「今年の新語2016」の募集を9月1日より開始した。ベスト10に選ばれた言葉は、実際の国語辞典の編者が語釈を付けて、12月上旬の選考発表会で発表される。応募はWebサイトやTwitterにて、11月30日まで受け付けている。
東京大学理学部を会場に、卒業生の講演を交えて理学部の取組みを紹介するイベントが9月24日に行われる。対象は女子中高生で、保護者と教員も参加可能。申込みは先着順。
日本学生支援機構(JASSO)は、平成28年台風第10号により被災した、北海道や岩手県を中心とする世帯の学生に対し、奨学金の緊急採用を行う。減額返還・返還期限猶予、JASSO支援金の申込みも受け付ける。
9月2日は「宝くじの日」。今日は「宝くじ(lottery)」に注目した英語のことわざを紹介しよう。
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