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W合格もぎなどを運営する新教育研究協会(創育)は6月5日、中学3年生を対象とした「都立そっくりテスト」を開催する。国語・数学・英語・社会・理科の5教科の試験を行い、都立高校などの合格判定を行う。受験料は4,500円(税込)。申込みは5月30日まで受け付けている。
日本学生支援機構によると奨学金をもらいながら大学などに通う奨学生は実に2.6人に1人の割合に上り、学生の学ぶ意欲を後押しする奨学金制度がどれだけ求められているかが表れている。奨学金制度には返還の必要のない「給付型」と返還が必要な「貸与型」がある。
英語を日本語で学ぶ日本語版が2015年11月にリリースされたのを受け、スカイライト・ゲームス社創立者のダン・ロイ氏にLyrikoの特徴や開発への思い、幼少期の思い出を聞いた。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」では、記事執筆ライターとして働いていただけるスタッフを募集しています。ご興味のある方は下記の募集要項をご確認のうえ、ご応募ください。
logix出版は、開成中学校と灘中学校の算数の2016年入試問題解説PDFを公開した。2012年から5年分の解説を掲載しており、だれでも無料でWebサイトよりダウンロードできる。
愛知県私学協会は10月22日と23日、「2017愛知の私立学校展」を愛知県体育館で開催する。県内の小・中・高の私立学校の特色や教育内容などを広く紹介する催しで、学校ごとの個別相談などもある。
留学ジャーナルが4月13日、2015年の留学傾向をまとめた「留学白書2016」を発表した。白書によると、高校生以下の留学検討者が5年連続で増加、ここ5年間で約2倍近い増加となった。留学先のトップは2015年もカナダとなり、治安の良さから根強い人気となっている。
東京23区の「子育てのしやすい街ランキング」は、練馬区が1位となったことが、不動産・住宅情報サイト「HOME'S」を運営するネクストが4月13日に発表した調査結果よりわかった。公園の数が多い点や、保育園の定員数の前年比増などが評価された。
加藤電機は4月6日、小中学校向けの見守りサービス「スクールプラン」の実運用体験版の無料配布を開始した。実運用体験を実施してくれる幼稚園や保育園、小中学校、塾などを募集する。
愛知県私学協会中学部会は、「私立中学フェア」を7月23日、24日にミッドランドホールで開催する。フェアは、私立中学25校が参加する県内最大規模のイベント。また、6月には多治見市、一宮市、豊田市の3会場で合同相談会を実施する。入場無料。
日本学生支援機構は4月12日、Webサイトで「緊急のお知らせ」として、奨学金の情報システム「スカラネット・パーソナル」と連携したと語る民間企業のサービスについて、「当機構とは一切関係ない」と公表した。
新潟大学は、2017(平成29)年4月より創生学部(仮称)を新設するため、文部科学省に申請している。入試区分は、推薦入試と一般入試を予定しており、いずれも大学入試センター試験を課す。入試の詳細は近日公表予定。
初めて受講する大学の講義。シラバスを配布され、講義内容の説明や出席のとり方、レポート提出の方法などを説明された学生も多いだろう。果たして子どもはどういった講義ガイダンスを受講しているのだろうか。
Z会東大進学教室は5月8日、中高一貫校に通う中学生を対象とした講演会「Z会東大入試報告会~先輩からのメッセージ!先輩は中学時代、どんな勉強をしていたか?~」を開催する。現役東大生がパネルディスカッションなどを通して、中学時代の勉強法などを伝授する。
河合塾が提供する大学入試情報サイト「Kei-Net」は4月11日、「オープンキャンパスに行く前に」の最新版を掲載した。オープンキャンパスに初めて行く際の事前準備やチェックシートのほか、大学生となった先輩の声を紹介している。
誠文堂新光社は4月7日、謎解きしながら理科を学べるまんが書籍「子供の科学★放課後探偵シリーズ」の第一弾、「超まるわかり 理科のきほん 上」「超まるわかり 理科のきほん 下」を同時発売した。あわせて、まんがに登場する実験・工作キットも同時発売する。
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