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オンライン英会話サービス事業を運営するレアジョブは、英単語の瞬発力を鍛える学習アプリ「瞬間シリーズ」の中学英単語版無料アプリ、「中学英単語総復習 1秒で思い出す瞬間英単語」の配信をApp Storeで開始した。
英会話教室のイーオンは現役小学校教員を対象に「小学校の英語学習に関する教員意識調査2016」を実施。教員の9割以上が小学校英語教育の「早期化」に賛成、約7割が小学校英語教育の「教科化」に賛成であることが明らかになった。
私立小学校が一堂に会する首都圏最大規模の進学フェア「私立小学校情報フェア」が5月~6月に東京・神奈川の5会場で開催される。全会場合わせて70校以上が参加し、個別相談ブースの設置や、学校紹介のパネル展示、制服紹介などを行う。事前申込み特典付き。
文部科学省は4月5日、平成27年度「英語教育実施状況調査」の結果をホームページに掲載した。中3生で英検3級以上相当の生徒は千葉県、高3生で英検準2級以上相当の生徒は群馬県に多く、もっとも高い県と低い県で20ポイント以上の差が生まれていた。
アスカネットは4月5日、「30代~40代の親に聞いた、入園・入学実態調査インフォグラフィック」を公開した。入園・入学にまつわる数字や、お祝いにもらって嬉しかったもの・困ったもの、入園・入学式で写真を撮るコツなどを紹介している。
自民党の教育再生実行本部は4月4日、総理大臣官邸にて安部総理に向けて第6次提言を提出した。これまで議論を重ねてきた4つの部会による提言をまとめたもので、給付型奨学金の創設、私立学校施設の耐震化推進、校務支援システム導入などが盛り込まれた。
ブリヂストンと早稲田大学が連携して設置した研究プロジェクト「W-BRIDGE」は、2016年度の研究委託先の募集を開始した。
新年度が始まり、2017年度中学入試に向けた学校説明会が各校で行われる。御三家を中心に学校説明会を紹介しよう。学校説明会では、学校紹介だけでなく、入試の出題指針の説明や個別の相談に応じる学校もある。
代々木進学ゼミナールは、中学校、高校、大学、専門学校を一堂に集めた多摩地区最大級の相談会「進学進路相談会2016」を5月7日に立川グランドホテルで開催する。入場無料、入退場自由。事前予約は不要で、当日に直接参加できる。
日能研は、アメリカ・アトランタとニューヨークで、「帰国子女説明会inアメリカ」を開催する。日本から私学が参加し、学校説明会や個別相談会を実施するほか、ニューヨーク会場では、子ども対象のオープンテストも行われる。参加無料。
クラレが毎年恒例となっている新小学1年生を対象とした「将来就きたい職業」および、親を対象とした「就かせたい職業」調査の結果を公表した。新1年生の就きたい職業1位は、調査開始以来18年連続で男の子「スポーツ選手」、女の子「ケーキ屋・パン屋」であった。
早稲田大学文化構想学部・文学部は、2017年度入試より英語の外部検定試験を利用した「一般入試(英語4技能テスト利用型)」を導入する。有効となるのはTEAP、IELTS、英検、TOEFL iBTのいずれか、3月31日には基準スコアが公開された。
東京都私学財団は、経済的理由により修学が困難な学生に無利子で貸し付ける奨学金「東京都育英資金」の奨学生を募集している。対象は都内在住の高校生・高等専門学校生・専修学校生。
文部科学省は4月4日、平成28年度の「スーパー・プロフェッショナル・ハイスクール(SPH)」の新規指定校を発表した。全国55校の応募の中から、福岡県立香椎高校など10校が採択された。指定期間は3年間または5年間。
パナソニックセンター東京は4月29日と30日の期間、キッズウィーク2016を開催する。「東京パズルデー2016 in リスーピア」と題して、チェーンとリングが一瞬でつながるパズルマジックやパズル体験コーナーなどを実施する。
いよいよ首都圏の私立中高一貫校が新学期を迎える。進学する先輩の姿に触発され、中学受験を考える子どももいることだろう。首都圏の私立中高一貫校で4月から6月に行われる文化祭や運動会のうち、一般見学を受け付けている学校を紹介する。
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