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小樽商科大学は、2月25日に実施した昼間コース前期日程の個別学力試験の国語において出題ミスがあったことを公表し、謝罪した。当日使用された仮受験票に正解となる漢字が含まれていたという。
日本数学会は2月21日、昨年、約6,000人の大学生を対象に行った「大学生数学基本調査」における報告書の概要をまとめホームページに公開。あわせて、調査によって明らかになった問題点をふまえ、改善のための提言を公表している。
文部科学省は、「平成23年度私立高等学校等授業料等の調査結果」についてホームページに公開している。同調査は、平成23年度の私立の幼稚園、小学校、中学校および高等学校(全日制)における入学時の初年度生徒等納付金の一人当たりの平均額(年額)をとりまとめたもの。
神奈川県は2月24日、平成24年度の神奈川県公立高等学校一般募集・後期選抜などにおける合格者数の集計結果をまとめホームページに公開した。全日制課程全体では31,099人が受検し、22,233人が合格、平均競争率は1.40倍だった。
AIU米国高校生国際交流プログラムは2月24日、第19回AIU米国高校生国際交流プログラムの国内プログラムの参加者募集を開始した。今回の募集は、7月30日から8月11日に京都で開催される国内プログラムの参加者となっている。
慶應義塾大学 日吉キャンパスで開催された「ワークショップコレクション8 with モノづくり体感スタジアム」の、多くの来場者が行き交う廊下で「石巻日日こども新聞」が配布されていた。
「ワークショップコレクション8 with モノづくり体感スタジアム」では、約90のワークショップが開催され、小学生を中心とする子どもたちは興味のある学びに、次々と挑戦した。
子ども向けにさまざまなワークショップが準備された「ワークショップコレクション8 with モノづくり体感スタジアム」が2月25日(土)および26日(日)の2日間、神奈川県横浜市の慶應義塾大学 日吉キャンパスで開催された。
朝日新聞では、ホームページの「2012年度大学入試速報 私立・国公立大学2次試験特集」ページに、東京大学、京都大学など国公立大学の2次試験の解答速報の掲載を開始した。
千葉県教育委員会は2月24日、平成24年度の千葉県公立高等学校「後期選抜」などにおける志願状況をまとめ、ホームページに公開した。全日制では、12,598人の募集人員に対し、志願者数が17,505人で志願倍率は1.39倍となった。
宮城県教育庁高校教育課は2月24日、平成24年度の宮城県公立高等学校入学者選抜における一般入試の出願状況についてまとめた資料をホームページに公開。全日制の倍率は1.23倍となった。
東京工業大は、入試中に通信している携帯電話を座席レベルの精度で検出できるシステムの開発に成功したと発表。同大学の研究グループと光電製作所が共同で開発し、すでに模擬試験会場での電波発信源特定に成功しているという。
新潟県教育庁高等学校教育課は2月22日、平成24年度の新潟県公立高等学校一般選抜における志願状況についてまとめた資料をホームページに公表。全日制では、募集人数14,128人に対する志願者数が15,572人で、倍率は1.10倍となった。
欧州合同原子核研究機関(CERN)は現地時間の2月23日、名古屋大学も参加するOPERAが昨年9月に発表した、ニュートリノが光より速く進むとする観測結果は、実験ミスの可能性があることを明らかにした。
新小学6・5・4年生のための2013年度入試 合同相談会「東急線 みなとみらい線で通える私立中高一貫校」が2月25日、26日に横浜と渋谷でそれぞれ開催される。同相談会では、東急線、みなとみらい線沿線の23校が集まる。
ディスコは2月23日、2013年3月卒業予定の学生を対象に実施した、就職活動に関する調査結果を発表した。調査期間は2月1日~7日、インターネット調査で回答数は1,358。
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