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学研プラスは12月10日、「新レインボー小学国語辞典 改訂第5版ミッキー&ミニー版」「新レインボー小学漢字辞典 改訂第5版ミッキー&ミニー版」を発売した。全ページオールカラーで、わかりやすく、クリスマスプレゼントや入学・進級のお祝いにもおすすめだという。
リセマムは12月15日、三菱電機と共催で中学受験を考える保護者に向けた無料セミナー「子どもの学力と体力を育てる!冬休みの過ごし方講座」を開催する。カリスマ講師が中学受験成功の秘訣を語る。
静岡県教育委員会では、平成28年度公立高等学校入学者選抜の資料「公立学校をめざすあなたへ」を公開している。一般選抜における日程や、学校裁量枠・共通枠などについてまとめており、静岡県教育委員会ホームページから確認できる。願書の受付けは2016年2月16日から。
東芝および東芝情報機器は、東海地区を中心に展開する進学塾「佐鳴予備校」に、手書き機能を搭載したタブレット約3万台を納入したことを発表した。搭載されている学習支援ツールシステムは2016年1月より中等部にて利用を開始する。
Googleはこのほど、2015年にもっとも注目されたアプリを紹介する「Google Play 2015年ベストアプリ」を発表した。子ども向け知育アプリ「タッチ!あそベビー」や英単語学習アプリ「英単語サプリ」など50点が選出された。
中高校生向けにスマートフォンやタブレットを使ったライブ授業を提供している「オンライン学習塾アオイゼミ」。アオイゼミを起ち上げた株式会社葵代表取締役兼塾長の石井貴基氏に、IT技術を活用したアオイゼミの設立から教育への展望までを聞いた。
12月10日、カドカワと坪田塾による東京大学志望者限定の個別指導塾「N塾」の設立が発表された。「ビリギャル」で知られる坪田信貴氏が塾長となり、東大進学に特化した全寮制の塾で、勉強を全面サポートする。
2016年の中学入試も、残すところあと1カ月となった。首都圏の中学受験の2016年の傾向から、特徴のある私学のポイント、さらに受験当日のアドバイスまで、創立61年の歴史と中学受験の実績をもつ四谷大塚情報本部の本部長代行の岩崎隆義氏に話を聞いた。
首都圏模試センターは、12月6日実施の「第6回 小6統一合判」「第4回 小5統一合判」の志望校別度数分布表、解答と解説、平均点・偏差値換算表、正答率を公表した。志望者の平均偏差値は、麻布63.6、桜蔭65.1、小石川中等(男)51.8・(女)55.1などとなっている。
Z会グループは、12歳~18歳までの中・高校生を対象とした「春休みニューヨーク短期語学留学」を、2016年3月25日から4月3日の10日間の日程で行う。ニューヨークの名門3大学を訪問するプログラムで、2月10日まで参加者を募集している。
Z会の通信教育小学生向けコースが提供する新コース「小学生タブレットコース」が、2016年4月にいよいよ新規開講を迎える。タブレットを用いて学習を進める新たなコースで、対象は小学3・4年生。1月29日まで期間限定の入会特典も用意している。
早稲田大学は、2018年度入試から複数学部で「地域貢献型人材発掘入試(仮称)」を新規導入するなど、入試改革により、現在4割を占めているAO入試や推薦入試などによる入学者の比率を拡大していく。
京急油壺マリンパークは、受験シーズンを迎えたことから受験生応援企画を開催する。すべらないアシカとして知られる「マリン」との合格祈願握手会、合格祈願お守りの頒布などを行う。握手会、入園料無料は1月31日まで。受験生は入園無料。
サピックス(SAPIX)小学部は、12月6日に実施した小学6年生対象の「2015年第4回合格力判定サピックスオープン」の80%判定偏差値表をWebサイトで公開している。難関校の偏差値は、筑駒が70、開成が66、桜蔭が62などとなっている。
東京都立戸山高校は12月9日、医学部進学を希望する生徒に対してキャリア教育や学習管理などを行う「チームメディカル」の結成を予定していることを公表。国公立大学医学部への合格者を増加させるとともに、現在の理工系、人文社会学系進学希望者への指導を充実させていく。
アルプス システム インテグレーション(ALSI)は12月9日、総務省の先導的教育システム実証事業において、クラウド型Webフィルタリングサービス「InterSafe CATS」を提供すると発表した。3つの実証地域のうち、東京都荒川区のタブレット160台が対象となる。