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高遠天文ドームから300ミリ望遠鏡を使って星空を眺める「信州高遠星座観察会」が、1泊2日の日程で12月から平成28年2月まで、5回にわたって開催される。対象は、星座観察に興味のある人。家族やグループなど2人以上で参加できる。定員は、各回40人程度。
文部科学省は、「所得連動返還型奨学金制度」有識者会議(第1回)の配付資料を公開した。奨学金の返還に係わる不安や負担を軽減して安心して進学できる仕組みを整備し、平成29年度の進学者からマイナンバー制度を取り入れた新しい方式を目指す。
神奈川県の公立高校と神奈川・東京の私立高校が参加する「高校進学フェスタ2015」が10、11月、神奈川県内3地区で開催される。中学3年生の保護者は、通知表コピーを持参すると具体的な相談が可能。当日は、神奈川県教育委員会発行の公立高校に関する資料も配布される。
ホテルメトロポリタン東京池袋は、「受験生アシストプラン」を2016年3月15日まで販売している。栄養満点のディナービュッフェのほか、御守りのプレゼントなど受験生に嬉しい特典が満載の内容になっている。
遊んで学べる子どもための博物館「キッズプラザ大阪」が、平成28年度のミュージアムボランティア「インタープリター」を100人募集する。子どもの遊びを応援するボランティアで、現在300人以上が活動している。締切りは平成28年1月19日必着。
SAPIX中学部は、12月6日、都立進学指導重点7校を目指す中学3年生を対象とした「入試プレ」、および神奈川・千葉・埼玉の県立難関校を目指す中学3年生を対象とした「入試プレ」を実施する。対象者であれば誰でも受験可能、志望校判定付きの個人成績表がもらえる。
アゴス・ジャパンは、海外の大学と国内のおもに「国際系大学」と呼ばれる、英語で授業を行う大学との、併願に関する相談会を10月・11月に行う。対象は高校生で、保護者も参加可能。
NIE教育フォーラム「育てよう、2030年を生き抜く確かな力」が11月21日、東海大学校友会館で行われる。時間は午後1時半から4時まで。保護者や教諭など、定員は一般150人。参加費無料。
日本学生支援機構は、平成28年度第二種奨学金(海外)の予約受付を開始した。これまでの申込資格は、国内における在籍校の卒業・修了から2年以内(一部・4年以内)だったが、新年度より拡大し、3年以内(一部・5年以内)の学生が申込対象となる。
河合塾は、運営する京大合格をめざす学生向けの京大情報専用サイト「京大塾」のイベントとして、10月24日、河合塾新宿校にて「2015合格SolutionForum 京都大学の魅力に迫る」を開催する。参加は無料、Webサイトまたは電話から事前に申し込む。
立教大学は10月9日、2016年度より、学生の海外留学を経済的に支援することを目的とした「立教大学グローバル奨学金」を新設すると発表した。返済の必要がない給付型奨学金で、立教大学が実施するすべての留学プログラムに参加する学生を対象に給付を行うという。
中学受験直前になると、大手塾では小学6年生を対象とした志望校別特訓が始まる。特訓に参加する必要性や志望校合格に向けた秋以降の勉強法について、中学受験において定評のある個別指導塾SS-1の馬屋原吉博先生に話を聞いた。
東京都は10月8日、平成28年度東京都立高校と中学校および中等教育学校の第一学年生徒の募集人員を公表した。高校の募集人員は173校42,505人で、前年比7学級280人増となる。中学校は増減なし。
小学校、幼稚園受験の情報サイト「みつめる21」は、平成28年度入学の願書取得を含め、まだ受験可能な首都圏の国立小学校の情報を随時更新している。首都圏の国立小学校は10月中旬から12月まで実施される。
10月8日で、2016年度センター試験まで残り100日となった。Z会グループで首都圏における大学受験教室事業を行っている「Z会東大進学教室」は、残り100日となったセンター試験に向け、秋から計画的に進められるセンター試験対策授業を行っている。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は10月8日、「グローバル教育に力を入れている大学ランキング」を発表した。1位には、「国際教養大学」が断トツトップで選ばれた。上位10校のうち、8校が私立大学であった。
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