advertisement
advertisement
東京都・男子の私立中学入試の日程など、2024年(令和6年)の受験に必要な情報をまとめた。
ディスカヴァー・トゥエンティワンは2023年11月25日、「10万人以上を指導した中学受験塾SAPIX式頭のいい子が使っている学力アップ手帳」を刊行した。自立した子に育ち、学力が伸びるという。定価1,980円(税込)。
ワン・パブリッシングは2023年11月24日「まる見え!日本史超図鑑」を発売した。古代から昭和まで全60テーマを3種類のイラストで徹底図解した。小学校中・高学年向けの児童書で定価は1,760円(税込)。
東京都教育委員会は2023年11月24日、2022年度(令和4年度)に発生した東京都内公立学校の体罰の実態把握調査の結果を公表した。体罰は7件で2012年度の調査開始以降、初めて部活動中の体罰が0件となった。
千葉県教育委員会は2023年11月24日、2024年度(令和6年度)県立中学校の入学志願者数を発表した。各校の募集定員80人に対し、千葉中学校550人、東葛飾中学校762人が志願。1次検査は12月9日に実施される。
東京私塾協同組合は2023年12月3日、「オンライン何でも相談」をZoomにて開催する。受験、勉強、学校、塾、家庭学習など、教育のことなら何でも相談可能。相談時は、顔出しで相談する。事前申込制。
首都圏模試センターは2023年11月25日、「2024年中学入試予想偏差値一覧」の12月版をWebサイトに公表した。合格率80%の偏差値を男女別・日程別にまとめて掲載。男子は開成や聖光学院、筑波大附駒場が78、女子は桜蔭、渋谷教育学園幕張が78。
2024年1月13日に統一入試日を迎える兵庫、大阪、京都、奈良など関西の私立中学入試の日程や偏差値などの情報をまとめた。
声の教育社より発売中の学校別過去問題集の出庫状況から、注目の女子校、ねらい目校を探る過去問出庫ランキングを紹介。2023年11月時点で前年比129.9%、1位となったのは横浜雙葉。2位は前年比115.2%、普連土学園という結果となった。
算数と数学の実用的な技能を測る、実用数学技能検定「数検」(数学検定・算数検定)を実施、運営している日本数学検定協会は、数検の2024年度の検定日を公表した。個人受検は3回、団体受検は17回、提携会場受検は12回の日程を設けて実施される。
Minedが運営する、エンタメ型オンラインライブクラスを提供する教育プラットフォーム「スコラボ」は、2023年12月2日に小中学生向けに投資とは何かを投資シミュレーションゲームを使って解説する無料オンラインイベントを開催する。対象は小3以上、参加費は無料。
2024年1月13日に統一入試日を迎える兵庫、大阪、京都、奈良など関西の私立中学入試の日程や偏差値などの情報をまとめた。
千葉県の私立中学入試の日程など、2024年度(令和6年度)の受験に必要な情報をまとめた。
日本屈指のボーディングスクールとして名高い男子中等教育学校の海陽学園を2019年度に卒業し、就職を控えている大学4年生の古橋慧士(東大)さん、鈴木太喜さん(慶應義塾)にインタビューを行い、海陽学園での生活や魅力、同校で学んだことが大学生活や就活にどう役立ったかなど語っていただいた。
高校生のうち1か月に1冊も本を読まない不読者の割合が43.5%と、前年度より7.6ポイント減少したことが「第68回学校読書調査」の結果より明らかになった。小学生、中学生、高校生と、学校段階が進むほど平均読書冊数は減る傾向にあるが、2023年調査では中高生の不読率の改善がみられた。
声の教育社より発売中の学校別過去問題集の出庫状況から、2024年度の中学受験で注目の男子校、ねらい目校を探る過去問出庫ランキングを紹介。2023年11月時点で、駒場東邦と日本学園が前年比107.2%で1位という結果となった。
Language