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コクヨは、同系色の濃淡の組み合わせやグレーカラーを採用したインク色で、ノートがすっきりまとまるカラーマーカー「マークタス」シリーズに新色5色を追加し、2022年11月23日に発売する。5本セットは935円(税込)、数量限定10本セットは2,200円(税込)。
イー・ラーニング研究所は、子供がいる親を対象に「2022年:学校教育と受験に関する意識調査」を実施し、結果を公表した。中学受験によって発生する子供の学力差を感じる親は多いものの、学校での受験学習の必要性については賛否が分かれることがわかった。
Gakkenが発行する児童書「10歳までに読みたい名作」シリーズは2022年11月11日、「みんながえらぶ すきな主人公総選挙」の結果を発表した。男の子主人公の1位はホームズ、女の子主人公の1位はセーラで、日本名作部門の1位は「古事記」のアマテラスとなった。
共創探究型中学受験塾「ヒキダスプラス」は2022年11月27日、オンラインセミナー「熱すぎる中学受験にちょっと待った!~中学受験を通して今一度、我が家の子育ての『原点』を見つめませんか?」を開催する。参加費は無料。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、塾の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2022「塾」を下記のとおり発表した。
KADOKAWAは、角川まんが学習シリーズ「まんがで名作」の最新刊「日本の文学 入門編」を2022年11月16日に発売した。ページ数は160ページ。価格は968円(税込)。
朝日新聞出版は2022年11月15日、小中学生向けのニュース月刊誌「ジュニアエラ12月号」を発売した。特集は「中学入試の記述問題に強くなる! 2022年重大ニュース」。特別付録は「2022年ニュースのキーワード88」。価格は520円(税込)。
日本英語検定協会は2022年11月14日、2023年度実用英語技能検定(従来型英検)の試験日程を発表した。コロナ禍の状況やこれまでの各試験日程の申込者数を鑑み、2023年度は準会場を1日程減。各回一次試験は、本会場と準会場6日程を設定する。
KADOKAWAは、角川まんが超科学シリーズ「どっちが強い!?A(エース)」を創刊し、1、2巻を2022年11月16日に同時発売する。監修は国立科学博物館に所属する専門家が担当。理系に関する知識も身に付く学習まんが。価格は各1,078円(税込)。
StudyMateは、さまざまな謎解きをしながら、日本全国を巡るオリジナル謎解きゲーム「謎解き日本47!」をオンラインでリリースした。基礎学力の向上と47都道府県を学びながら疑似旅行も楽しめる。
進学相談.comは2022年11月17日、「『テスト結果をみた時の親の一言』で子供の意欲が変わる」と題し、子供の学力とメンタルを両方伸ばすコーチングスキルを学ぶZoomウェビナーを開催する。講師は、コーチング学習の個別指導塾コーチONE塾長の今西氏。
Gakkenは2022年12月15日、「学研の科学 大図鑑プロジェクター」を発売する。恐竜や動物、人体等を実物大で投影できる体験キットとなっている。発売に先立ち、先行モニター50人を募集する。締切りは11月20日。
麹町学園女子中学校高等学校は、中学入試本番と同じ環境で入試体験ができる「入試模擬体験」を2022年11月27日と12月11日に開催する。事前申込制。
今年も感染症が心配な季節に。そこで、中学・高校の受験を経験したご家族に集まっていただき、受験前に実際に行っていた体調管理方法について聞いた。
11月11日の「おりがみの日」にちなみ、電通デジタルと電通のDENTSU⽣態系、パーティーの3社は共同で、折り紙をARカメラで読み込むことで絶滅危惧種について学ぶことができるコンテンツ「絶滅危惧オリガミ」を特設サイトに公開した。
子供向けプログラミングコンテストがさまざま開催される今、わが子を挑戦させるか否か、またどれにエントリーすべきか悩む保護者も多いだろう。「プログラミングスタジアム」において大賞を受賞したお子さまとその保護者にエントリーの経緯、参加で得た学びなどを伺った。
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