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2026年の中学受験生を抱えるご家庭に向け、「心のお守り」となる言葉をまとめて紹介したい。お父さん、お母さん、ここまで本当におつかれさまでした。サクラが咲くまであともう少し。リセマムは皆さんを応援しています。
2026年2月1日、東京都と神奈川県の2026年度(令和8年度)私立中学入試が解禁日を迎える。入試を目前に控える中、日能研が発表している1月29日午後6時現在の「倍率速報」の情報をもとに、おもな難関校の出願倍率をまとめた。
生成AIの普及を受けて、受験における長期研究の実績が重視されつつある。子供たちの“好き”を出発点に、まだ誰も知らないことや、世界が抱える課題に向き合う力を育てているNEST LAB.(ネスト・ラボ)は、具体的にどのような研究実績で進路を拓いているのか、多数紹介している。
スプリックス教育財団は2026年1月28日、算数・数学の基礎となる計算力と計算に対する意識の男女差について、アメリカ、イギリス、フランス、南アフリカ、中国の5か国を対象とした調査結果を公表した。計算テストの結果に男女差はなかったが、意識に差があるケースが存在したという。
栄光ゼミナールは、新小学1~4年生(現年長、小学1~3年生)と保護者を対象に、理科実験教室「ふわふわ!はるいろスライム~分子のつながり~」を2026年2月21日、22日、23日、28日、3月1日に無料開催する。申込みは2月26日まで受け付けている。
神石インターナショナルスクールのサマープログラム「JINIS Camp」の一般募集が始まっている。選考結果は2026年2月10日までの申込みで2月下旬など、申込時期に応じて通知予定。全寮制小学校で英語・自然・文化・国際交流など多彩な活動を実施する。
日本国際連合協会は2026年1月27日、国際連合公用語英語検定事業を2025年度の実施をもって終了すると発表した。受験者の減少や運営コストの増大に加え、民間英語検定試験の普及により、同検定の相対的な重要性が低下したことを理由にあげている。
イー・ラーニング研究所は2026年1月26日、子供がいる親世代を対象に実施した「2026年の学びや目標立てに関する意識調査」の結果を発表した。約7割の親が2026年は新しい学びを意識したいと回答し、思考力や挑戦する姿勢など、結果よりも取り組み方を重視する傾向が明らかになった。
新小学1~現6年生の保護者を対象とした「SAPIX中学受験フォーラム~2026年度入試分析」が2026年2月~3月にかけて首都圏と関西圏の14会場にて開催される。申込締切は開催日前日まで。会場のほか、動画配信もあり希望に応じて選択できる。
明光ネットワークジャパンは2026年1月26日、小中高生の子供を持つ保護者900名を対象に実施した「教育費用に関する実態調査」の結果を公表した。2025年の教育費について57.4%が「増えた」と回答。物価高騰の中でも84.6%が教育費を「削りにくい」と考えており、子供の学びを最優先する保護者の実態が浮き彫りになった。
灘中学校の合格者数について、浜学園、馬渕教室、SAPIX小学部、早稲田アカデミー、希学園、日能研など主要塾の速報値をもとにまとめた。
2026年度の東京・神奈川の中学入試が2月1日に解禁日を迎える。日能研が発表している1月24日時点の確定出願倍率は、開成4.2倍、麻布2.5倍、武蔵3.4倍、女子学院4.5倍、桜蔭2.5倍、雙葉4.4倍。男子・女子の御三家すべて前年度並みまたは倍率が上昇している。
1月に実施された埼玉・千葉県の中学入試問題から、時事問題をピックアップして解説した動画「【中学受験】速報!2026年度入試 時事問題『1月実施の中学入試で実際に こう出た!』もしかするとこのまま2月の入試でも出るかもしれない!?」が声教チャンネルで公開中だ。
河合塾千種校と名駅校は2026年2月末から3月にかけて、2026年度の愛知県高校入試の分析報告会「愛知県高校入試徹底研究」を開催する。2月28日の公立編では、3日前に実施されたばかりの愛知県公立高校入試をスピード分析し、中学生や保護者に入試の傾向と対策を解説する。
熊本県教育委員会は2026年1月22日、2026年度(令和8年度)熊本県立併設型中学校入学者選抜の合格者を発表した。合格者数(入学予定者数)は、玉名、宇土、八代の各校70人。入学意思確認書の提出期間は1月23日から28日。入学辞退者が出た場合は順次、追加合格者を決定する。
ヤマハ英語教室は、イード・アワード2025<子供英語教室>未就学児の部において優秀賞を受賞した。「音楽×英語」という独自のアプローチで子供たちの英語力と表現力を育ててきたヤマハ英語教室。子供たちや保護者に支持される理由はどこにあるのか。ヤマハミュージックジャパン教室事業戦略部 英語教室事業推進課 主幹の菅谷裕子氏に話を聞いた。
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